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何かに秀でている人は強い。好きなことに没頭できるから周りの雑音など気にしない。好きなものと好きな人だけいれば後はさまつなことなんだろうな。お茶は奥が深いからもっと楽しい回が続くんだろうな。
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何かに秀でている人は強い。好きなことに没頭できるから周りの雑音など気にしない。好きなものと好きな人だけいれば後はさまつなことなんだろうな。お茶は奥が深いからもっと楽しい回が続くんだろうな。
雪乃さんがかわいい。青島くんはかっこいい。2人の馴れ初めが仕事帰りの一杯で、豚足を食べているところからとは何とも言えない。ついつい妹の結婚式の同伴を頼んでしまったことによる、偽物恋人のはずが、人柄に惹かれ始めた青島くんの心模様にひきつけられた。歳の差はあまり気にならない2人が、周りまで幸せにしてしまうところが最高でした。
人のものを欲しがる人が世の中には居る。どうしてひとのものなのか、分からないけど、そんなことしたら全て自分に帰ってくるのに、どうしてわからないかな。隣の芝生は青いとかいわれるけど、自分で選んで自分で決めないといずれまた違う隣の芝生が欲しくなる。そんなことを繰り返す人が居る。
調子のいい後藤さん、しっかり周りを見ている三輪さん、私は、三輪さんの方が人間的にすきだな。あからさまに、人に仕事押し付けてデートとか、社会人としてあるまじきこういだよね。そんな子をかわいいとか、人を見る目なさ過ぎ。人前で恋愛対象じゃないとか、優しさのかけらもない。こんな人と付き合わないで良かったよ。三輪さんかっこいい。自分は好きですなんてさらっと言えるところ最高。
蘭子さんはかわいい。だって、年上なのに年上ぽくなく、婚約者を振り回したり、優しく面倒見が良く、姉御肌でありながら年下の婚約者に恋をしている。時は大正のはずなのに現代にもありそうなストーリー。大好きです。
加護ぬいのユイちゃんは、虐げられて育った。加護ぬいができないからと粗末に扱わられ、それでも針仕事が大好きだからと、精霊たちの洋服を直したら、ただひたすら針仕事をこなして1日を過ごす。加護縫いをできるのに父親には内緒にしてた。利用されるから。彼女を守りたい人達がどんどん増えてきて、優しいユイちゃんが当主になって、幸せになったらいいな。
どうして人のものばかり欲しがるかな。妹は今までもこれからも姉が大事にしているものをほしがつもてばかり。父親は強欲。母親は妹ばかり可愛がって、だから、こんな娘になったんだね。妬みや嫉妬は人の品位を落とす。自分に見合った相手がいるはずだから人のものを欲しがってはダメとどうしてみちびいてあげないかなぁ?ダメ母だな。
お父さんの友達が親代わりになって育ててくれて、1人の女性として見てほしい。好きなのと思っていても、おじさまはどこまでも子供扱い。それでも好きな人が居る気配に、イライラしてついキスをしてしまう。自分の気持ちに気づかないでいたけど、キスから関係が変わってしまう。気づいてしまう。親子にしか見えない2人の関係はどんな風に変わって行くか楽しみ。
小山内家の娘なら誰でも良かった。自分が望んでいることだ。姉の婚約者は、そんなことを平然という。姉には好きな人がいて、姉の気持ちを尊重する妹は自分が姉の代わりになると宣言、そして、社長と秘書でありがら、婚約者の関係になる。姉の時は手を出さなかったからと、妹にはさっそくキス。婚約者として振る舞うことを望む。どんどん追い詰められてこれが恋に変わっていく予感が、たのしみだ。
パパ活、こんなこと絶対しなさそうな女の子がただ楽しいってだけであっていた男性に急にキスされて逃げ出します。就活のためのパパ活のつもりがこんなことになって後悔するも、就職は決まり、入社式で、相手の方と再会。職場の取締役なんて最悪と思っていたら、誰にも見られないように誘われて、前回のパパ活のおかねと内緒にしてほしいの言葉に否定されたような気分になり逃げ出す。でも、これは2人の距離が縮まる合図では?先が楽しみ
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後宮茶妃伝 ~寵妃は愛より茶が欲しい~【単話】