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女子大生に恨みが?
無料分80話読みました。
作者は女子大生に何か恨みが?
登場人物おバカさんばっかり
全く勉強してる気配がない
彼女たちなりに知恵を絞ってるつもりだが、もっと下種な男たちにいいようにされてる感じ
利用してるつもりのツールに、利用してるつもりの周囲の人たち、利用してるつもりの世間…
でも結局いいように利用されてるのね…
お疲れ様です……
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4331位 ?
無料分80話読みました。
作者は女子大生に何か恨みが?
登場人物おバカさんばっかり
全く勉強してる気配がない
彼女たちなりに知恵を絞ってるつもりだが、もっと下種な男たちにいいようにされてる感じ
利用してるつもりのツールに、利用してるつもりの周囲の人たち、利用してるつもりの世間…
でも結局いいように利用されてるのね…
お疲れ様です……
タイトルを聞いた時、「家族や友達とケーキを切り分けて食べるような幸せな思い出が作れなかった子」
というような生育環境の話かと思った。
が、「基本的な算数ができない、知的障害」の意味だった。
でも……最初に私が誤解したような意味もあるのでは? と思い直した。
軽い知的障害の人は、今思えば小学校のクラスにもいたが、その子は親御さんに恵まれていたのだろう。
その子は、出来る事を無理せずしていたように思う。親御さんも無理をしなかったのだろう。
結局、親の責任って大きいと思う。
※親にすべての責任があるという意味では無い。
親も「できないことはできません」とある意味開き直り、周囲(行政含む)に頼ることも本当に大切だと思う。
絵も話も雑
無料分たっぷりあるので読み始めたが、20話いかずにリタイア。
人物の全体像がまともに描けず、すぐデフォルメ画法に逃げる。
話もまとまりがない。というか、進み方のリズムが気持ち悪い。
王妃とミアの関わり方、もっと面白く、「転生者が二人揃ったらこうなる」のあるあるパターン
(実際は転生経験者はまずいないのだから、正確には想像した場合の『あるある』ですね。)など、
話の膨らまし方いろいろあると思うのだが…
いつまでも、面白くならない。
※無料分読みました。
現世から見れば、理不尽なことだらけの世界で、
真っ当に生きようとする主人公。
気持ちよくて、好感が持てます。
魔法は使えるけど、コツコツやるしかないことがほとんどで、
腐らずにひとつひとつ誠実に処理していく(対応していく)姿が素敵!
これからきっと「嫌な奴」も出てくるんだろうけど、正攻法でやっつけてくれるんでしょうね。
(それとも卑怯なやり口にはそれなりの方法で立ち向かうのかな)
とにかく、これ程「イイ感じ」の主人公は久しぶりに出会いました!
無料分10話読みました
転生前のメルヘンは、周囲に流されて言いたいことも言わずにいたが、
(というより、言いたいことを言うという選択肢が無い感じか?)
転生後は、積極的に『子供たちと共に』幸せになるために、
言わないといけないことは言う!感じになる。
夫もこれからいろいろな感情や、感情表現をメルヘンを通じて学んでいくのかな。
二人で(子供含めて4人で?)、敵との戦いにも勝って、めでたしめでたしかな?
5話までの感想です。
普通の家庭に育った、女子大生、ホストにはまり、自分はもちろん人にも美人局の様なことやらせ、
トー横の女王と呼ばれ、闇バイトで雇われた男たちにさらわれ、外国に売り飛ばされそうになる…
一人の女の子に対して設定盛りすぎでしょう。
※トー横の女王って、実在するとしてももっと若くないかな?
そして、そんな人物なら警察も把握してるよね。
イケメンが無口で、主人公に勘違いさせて、すれ違い この種類のお話 多いですね…
今回は、時間を停める能力が新しい切り口かな。
自分一人で何とか解決すると決めたうえで、
主人公に余計な心配をさせないための「説明不足」だとは思うけど、
これって結局、相手を一人前に考えてないってことかな、
二人で乗り越えるって発想無いのかな、
って思えて、この頃この「無口なイケメン」に飽きてきたと同時に
少し腹も立てています。 女ってもっと強いよ! …と。
勢いは有ります。
本編のキャラクターをしっかり押さえている人には、
「ああ、あのキャラクターをこういう風に置き換えたんだな…」と分かるでしょう。
分かって、そこで笑って、おしまい、 かな…
課金して、読み返して、 という作品では無いかな…
(職業作家さんで無い人の)正直もっと内容の濃い、面白い二次制作が、たくさんあるから、
プロの作家さんの描く二次制作は、大変だと思います。
無料分24話読みました。
感想としては…
文字情報多い。 医学用語一つ一つに説明が付きます。
画面情報多い。 風景や女性のまつげ等、がっつり描きこんであります。
中二(ちゅうに)感覚満載です。 竜の若様やその側近たちの風貌とか、特に。
本来、デジタル画面でなく、漫画雑誌の大きさでじっくり読むべき作品かなと思いました。
(デジタルの手軽さはもちろん充分分かってはいるのですが)
24話ぐらいでは描かれていないのですが、
手持ちの薬品類が全て無くなってからが、この作品の本編ですよね。
仲間(支持者?)を増やしながら、多くのひとやヒト以外を癒して欲しい。
それを見て、たぶん私こそが癒されるだろうから。
この作者さんって、他人を追い込まない感じが好き。
作家さんはだれしも自分の作品の登場人物へ愛を込めるものだと思うが、
いくえみ綾さんの作品には、「許し」を感じる。
上から目線で笑い者にするのではなく、ちょっと涙ぐみながら一緒に泣き笑いするようなユーモアとか…
実際そばにいたら迷惑そうな人物にも「しょーがねえなあ!」と苦笑いするような…
自分も作品の登場人物になって、許し、許されたい、と思ってしまいます。
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SNS狂の女~自己顕示欲のバケモノ~