金のためではなく、本気の言の葉だもの…
届く力が違うよね…
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金のためではなく、本気の言の葉だもの…
届く力が違うよね…
女性3人と温泉旅行
これに現地のちょっといい感じの刑事さんが加われば、
80年〜2000年代の2時間サスペンス
でも、(きっちり物語に関わる)刑事さんは出てきませんよね。
この3人に(夫以外への)恋愛要素は不要だからかな。
高校生の時、古文の授業中、「この時代の尼は、坊主頭じゃないよ。ちょうど、〇〇さん(私)くらいだね。」
と言われたことを思い出しました。
誰の言葉だったか「あなたが微笑めば、世界も微笑む」
ゾワッとした。
優先事項の基準がそもそも違うのね…
私は本当に「休憩」した事あります。
曽根くんも「休憩」するだけだよね。
皆さんにも「休憩」利用有りでは?
この作者さんの絵って、BL向きかも。
女性より色っぽく描けてる。
問題の大元(母)はそのままのようですが、
「出来る人が、出来ることをする」は第一歩かな…
この主人公たちは、「何でも出来る!」訳じゃないですし。
鯛子ちゃんの「こんな事して彼に嫌われたらどうしよう〜?」
みたいな考えがないところは、本当に好き!
「怒ってますよ」が、分かりやすい!
疑問や違和感を感じて、立ち止まる、引き返す、
そのポイントは何箇所かあったのに、
「俺のために、オンナが金出すのは当たり前!」と、
突き進んで、この結果。
この男の性格を上手く利用しましたね。
いいね!光源氏くん
020話
第十五絵巻(2)