5.0
今までに なかった
最初から 溺愛モード炸裂です しかも 人形姫 最強です タイトル通り ツンデレはなく デレデレで 突っ走りすぎて 好きだけど ストーリーの終わりまで ハイテンションのまま行けるかだけが 心配です
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400位 ?
最初から 溺愛モード炸裂です しかも 人形姫 最強です タイトル通り ツンデレはなく デレデレで 突っ走りすぎて 好きだけど ストーリーの終わりまで ハイテンションのまま行けるかだけが 心配です
まず 作画が 好みによって分かれると思う そして 死んで 逆行するのが ヒロイン リリアナではなく 王子 レイ なので レイ視点で ストーリーが進んでいき リリアナが ほとんど 絡んでこないので ラブストーリーとしては成り立たない気もします 初恋相手を 酷い行動で 婚約破棄してしまい しかも 自分が死んで終わり の 顛末を なんとか変えたい レイの やり直し 奮闘 ストーリーです 主役より美しい執事クロードや 親友の学友と その妹まで巻き込んで まんまと欺かれてしまった リリアナの妹に 今度こそは騙されないで リリアナを守りたい そして 自分は死にたくないってことで レイは すごくがんばります 割と短く 完結しているので ポイント大量に余ってるけど どれ読もうか 迷っている人に おすすめです
読まずに キープに放置して 勝手にドロドロ系だと思って読まなかったのが 後悔するほど 面白いです 確かに出だしはちょっと 辛い話だけど 読み進めると なんかほんわかした話に 思えてきました もちろん 権力争いや 命の危機といったことも起こるのですが ユスがポーカーフェイスで 助けてくれます ランの外見の可愛さと性格の良さも ストーリーを追うごとに 増していき 魅力的です ユスと幸せになってほしいと思う反面 準主人公 ルミエと幸せになるのも ありかなと 個人的には思ってしまう ルミエ推し派です
設定は ありがちなのに なぜか新鮮な感じがするのは 政行さんと志乃の 適度な距離感と 二人の揺るがない誠実感 一話が短いのが かえって 次も読みたいに つながってしまう理由かもです 元彼と妹に仕返し する話なのに ドロドロ感がないのも 良いです 最後まで課金してしまう予感です
イザベルは 17歳の 貧乏貴族令嬢ですが 結婚前日に 自分が 転生者だと気づくのです 日本の現代で 30代で病死 自分の読んでいた電子コミックの世界に 悪役継母として 生まれ変わったので コミックの最後は 義理の子供のノアと その婚約者に 成敗されてしまう 結末を知っています 嫁ぎ先の テオバルトは 女嫌い 子供嫌い 仕事一筋の 公爵です でも その子供ノアは 天使のように可愛く イザベルは 一目で キュン と 心を奪われてしまい ノアのために 奮闘します 放置されて育った3歳のノアは 話すことができなかったのですが イザベラは紙芝居を自作し 読み聞かせ あっという間にノアから もっ かい おかしゃま ( もう一回 読んで お母様) 言葉を 引き出し それを機にノアのため 積み木 パズル 絵本 さらには 木の樹脂から プラスティックまがいの素材を 発見し 落としても割れない 子供用食器を 作り 子供用品店 を開業させます その間 旦那様は イザベラを あの女 ノアを アレと 呼び ほぼ 放置で 顔も合わせないのが イザベラにとっては 好都合 自由で 最高 ノアさえいれば 幸せ なのが このストーリーの面白さです イザベラの 頭の良さ ノアの可愛さに 思わず 読み進めずにはいられない おすすめの作品です
以前読んだ小動物系 お嬢様の ストーリーに にています 婚約に関心のなかった アレンは カードを引いて ベルを引き当てて 婚約するのですが 笑わない 他人に関心を示さない 冷たい性格が ベルト暮らし始めて あっさり 溶けます そのあとは ベルの全てが かわいい 好き 会いたい 感情を隠すことなく 溺愛します ベルは どうして自分が選ばれたのかわからないまま 新生活に 飛び込みますが 労働大好き 常にポジティブな性格で 屋敷の使用人ともすぐ親しくなり アレンの寂しさにも気づき 知りたいと 努力を惜しまず アレンを好きになっていることに気づきます 悪役や ドロドロした展開はほとんどなく のんびり まったり 溺愛を楽しみたい時に おすすめの作品です
痛快アクション 純愛 ラブコメディ です 骨子は理想的な はつらつ 美人 キュート 才女キャラで 威吹は 骨子の幼馴染で 骨子に一途 小さいころ 交わした約束を いつか 果たそうと 胸に秘める 単純 熱血 キャラです 幼い頃交わした約束と 純愛 設定で 怪獣8号の カフカとミナを ちょっと 思い出しました クラスメイトが 骨子を守る 威吹のために 一丸となって サポートします そのキャラ一人一人の個性が 強く 愛おしく 描かれています 最高のハッピーエンドが待っています
おすすめです
28話まで読みました 無料分では わからない部分で 評価が低いんだと思います 面白いです 虐げられていたのは セーラだけではなく 実は アルバートも 家族から 穀潰しと呼ばれるほどに 虐げられていました しかも この二人 再開する 8年前に 偶然 出会っています 家族の厄介者として扱われ 命からがら 逃げた森で 出会い セーラの 治癒力で アルバートの人生が 逆転し 長男を 退けるほどに 成長した後 アルバートが セーラを探したのち見つけて 1話の 出会いに繋がっているという 伏線があります なので 28話まで読んでも 二人の関係は 少し 進展したか なって くらいで これからがすごく楽しみです ポイントに余裕がある方はぜひ 読み進めて 二人のこれからを 見守ってほしい おすすめの作品です
どなたかが レビューしていましたが 全くその通りです ⭐️ 5じゃ足りない って思う のめり込んで これ一作に はまっていました 30話ぐらいまでは ストーリーの 複雑さを 感じつつ なんとか読み進めていて 50話ぐらいから 全体の つながりが わかってきたら 面白くて 一気に 90話まで 駆け足で読みました 120話ぐらいで 休載しているらしいのですが 最後まで 読まないと 落ち着かない気持ちです 試練の連続 溺愛の てんこ盛り サブキャラクターたちの 苦しみや 喜び 一つ一つに共感できるよう 一人ひとりのキャラクターが 作り込まれていて 作家さんの愛情を感じます メインのレティシャとディトリアンの 他にも きっと 推したいキャラが 見つかると思います まだまだ 波乱の展開がいくつも待っていそうですが 二人の 溺愛は 揺るがないので きっと ハッピーエンディングだと 信じています
出だしから 面白く 一気読みです 中国茶が好きで 惹かれたのも有るけれど 采夏の 茶道楽の世界にどんどん引き込まれてしまいました お茶のことになると 常軌を逸した目つきになり 美しさが際立つのは 薬屋のひとりごとの 猫猫 を ほうふつとさせます 間違って後宮に入ってしまっったにしては 適応力がはやく 皇帝 黒瑛の茶飲み友達として 国政の難題の糸口を見つけたり 皇太后と黒瑛の 親子仲を すんなり ほぐしたり 才能を発揮します お茶に対する 飽くなき探究心と 愛情
あってのことなので そのほかのことには 関心がないのも 興味が湧きます 宦官と 花妃は おどろおどろしく 気味の悪い存在ですが 傀儡ではない 実権を 持った 皇帝になるという強い志のある黒瑛の素直で 爽やかな姿を 応援したくなります
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ベル・プペーのスパダリ婚約~「好みじゃない」と言われた人形姫、我慢をやめたら皇子がデレデレになった。実に愛い!~(コミック)