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今回も、こやまゆかり先生節が炸裂で、明るくて前向きなヒロインと、それを邪魔する意地の悪い女(たち)という構図。ただ、長男の嫁がよそからもらってきた〇の件で恐喝を受ける辺りから、余計に先が気になって読むのがやめられなくなります(笑)
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611位 ?
今回も、こやまゆかり先生節が炸裂で、明るくて前向きなヒロインと、それを邪魔する意地の悪い女(たち)という構図。ただ、長男の嫁がよそからもらってきた〇の件で恐喝を受ける辺りから、余計に先が気になって読むのがやめられなくなります(笑)
作家さんって確か女性なんですよね。いかにも青年漫画という感じだったので、女性の作家というのは意外でした。ストーリーも壮大で、先が、というか、最後が気になるマンガです。主人公に感情移入は全くできないのですが、その状態で読んでいて面白いというのも、作家さんの技量があるからなんでしょうね。
なぜプリンなのだろう(笑)。この夫が、モラハラぶりを徐々に発揮していきます。日ごと、プリン妻がこぼす最後の一言が面白い(笑)
自分の健康について気になりだした40代以降の女性なら、すごく身につまされる、というか気になるエピソードばかりです。自分はどんな風に死んでいくのだろう…と、しみじみと考えてしまいました。
家庭へ派遣される家政婦・岡さんの話で、一軒一軒それぞれ丁寧に描かれています。無料分で50話まで読めたのですが、この16軒目のお話・ラブレター、涙が出ました。それにやっぱり岡さんが有能で、とてもいい人なんですよね。ジャージでひっつめ団子で色気はないけど(笑)
これもよくあるマウントものですが、絵もきれいでスイスイ読めちゃいます。レビューで、恐ろしい予想を立てている人がたまにいるのですが、本当にそうなのかもしれません。ちょっと怖い話ですね。そこまでするのかなぁ、って。
明日海の態度が露骨すぎて、これではみんなと距離ができてもおかしくないような…。こう言っちゃうと、いじめにあった人のトラウマを理解できてない、となっちゃうのかな。でも、子どものためにもそれを乗り越えて、吹っ切っていってほしい。というか、そういう話じゃないんですよね。ここから壮大な話になっていきます。
最近流行りの復讐もの。しかしこれは、敵のアゲハが子どもの頃からク〇過ぎて、お姉さんにマジで復讐遂げてほしい!まだ読んでいる途中で、本当に28話で復讐終わるの!?と不安ですが、絵もきれいだし、読むのを止める方が難しいです。
ものすごいボインでめちゃくちゃボディコンな恰好なのに、全然色気がなくてひたすら食い気のサチコさん。とにかくおいしそうに食べるし、絵も、本当においしそう!
めちゃコミ31,32話の、第27.28歩、旧友のジョゼリンを飛騨高山でおもてなしの回が大好きです。私もこの二人の後をなぞって旅したいくらいです!最後のバーガーの店、本当にあるんですよね?行きたいです!
あの、とらふぐさん原作ということで期待して、まだ読み始めたばかりなのですが、1話目からぐいぐい来てます!展開が速くて飽きさせないところはさすがです。最近読んできた、よくある復讐もの、タイムトラベルものとも全然違う題材で、とらふぐさんってホントすごい!
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やんごとなき一族