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発達障害なわたしたち、で度々話が上がっていたので読んでみました、ら、ひとりでしにたい、のカレー沢薫先生でした!面白い、って言っていいのか分かりませんが、大好きな先生です。
度々現れる馬フンが気になります(笑)
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615位 ?
発達障害なわたしたち、で度々話が上がっていたので読んでみました、ら、ひとりでしにたい、のカレー沢薫先生でした!面白い、って言っていいのか分かりませんが、大好きな先生です。
度々現れる馬フンが気になります(笑)
ちょいちょい辻褄の合わないところとか男性の描き分けとか気になる人は気になるようですが、私は最後まで楽しめました。真相が分かったので、また最初から読み直したくらいです。
健がとにかく不憫だった…。何か方法あっただろ!とは思いますが、そこはまあマンガなので…
本当は美砂と幸せになれるはずだったのにね。
描き分けは、通常すごく気になる私が全話読んでから、描き分けで来てない!というレビュー多数で、ああ…そうかも…と気づいたくらいなので、話が混乱することはなかったですよ。多分、男の人の登場でミサがいちいち「湯島くんっ…」とか言ってくれるからだと思います(笑)。
話が衝撃的で、読み終えてまた最初から読み直しました。筆談とか何か方法はなかったものなのか、と。
一番の被害者は美砂なのだけれど、ただあまりにも健が不憫で不憫で…
ナースのチカラ続編。
イライラする・・・前作の深原のように、千春にイライラします・・・
でも、こういう人の成長を描かないとお話になりませんものね・・・
でもイライラする・・・
昭和感満載の表紙!板場にも興味ないし、まず読むことはなかったであろう作品ですが、あまりにも評価が高いので読んでみたら…
止まらなくなってしまいました!(笑)
虹子さんの圧倒的な腕前と思いやりのある人柄に、板場の人たちだけでなく私たち読み手も惹かれていく作品です。
作者さんの絵のタッチ、とても好きなのですが、如何せん、今回の話は描き分けが壊滅的だと思います。女性は髪型で切り抜けられますが、正直、モラハラ夫の上野さんと柚希くん、そして朝倉さんは、違いが本当に分からず、ところどころ混乱しました。
話はとても面白い!
ラブコメディかぁ…と食指が動かなかったのですが、異様に評価が高いので読み始めてみたら、面白くてハマっちゃいました。平凡の平に野糞の野で平野でゲスよ、には、光正さまじゃなくても笑うでしょ!
想像を絶する大変さがありますが、やりがいがあって、いいお仕事だと思いました。映画にもあったようですが、こういうマンガでもなければ、こういう仕事や苦労があるとは知りませんでした。葬儀社の人たちが業務の一部でやっているのかなと思っていましたが、納棺師さんというプロの方がいらっしゃるんですね。
時にすごく哲学的で、みんなが抱えているキズを少しずつえぐり出していきます。生きていくことに何となく絶望していた二人が互いを助け合って生きていこうとする姿に、涙がこぼれました。
2度読みましたが、アントニオが出てきてからの話の辺りから特に好きです。この辺から、トモちゃんの可愛さが炸裂(笑)!頭にカラスが止まっていたり、大ケガしてなんとか這って駅の構内まで来たところとか笑っちゃいました。
源導さんの見合い相手が感じ悪かったんで、やつが出てきてからサチと源導さんをやたらくっつけたくなりました。あんな肉食女子、大豆出し茶漬けなんかじゃ満足できないでしょ!? お好みの具を入れて、って出てきたのが、醤油と塩昆布と三つ葉と砕いたセンベイだけだよ!(57話)
でもこのセイコさんが、意外にその後、そんな悪くなかった。しかし、恋愛ってタイミングなんだな~とつくづく思った。サチも、もっと早く気付いていたら、そっちとくっついていたんじゃないかな~と思った。
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