かわいいふたり(*´Д`*)
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かわいいふたり(*´Д`*)
「いろいろ締まって苦しい!」
あー!!
木更津くんの✕✕がぁーー!!
爆笑www
たまにセイオッドの黒目が縮むと、あー!やっぱりこのヒト悪いヒトー!!って思ってしまうくらいにはセイオッドが信用ならない!
大変...!
次の夫を探さないと、またパパに怒られる...!!
つか、トリスタン伯爵じゃないのか。
なんとなくオークのマクシーとリフタン・カリプスに似てるのね。
馬車の時代にシャワーがあるの面白い!
なーーーー!!
マクシーの可愛さと、身近なメイド達からの愛され具合大切にされ具合が描かれてて、癒される~~
何より、虐げられて孤独だった子供のころの話を求められても、オドオドするマクシーじゃなくて、おっとりとその頃マクシーなりにときめいて集めてた宝物のことを堂々と口にできてるのが嬉しい。マクシーにとっては、宝石だったよね。
マクシーの思わぬ答えに、驚きで言葉も出ないリフタン。
思わず手綱を引いて歩を止めたリフタンを背に、うつむいたまま静かに馬の背に揺られて先に進むマクシー。
あの碧灰色の大きな目にいっぱい涙を溜めて、視界が滲んで何も見えてないんだろうな。
嘘つきは嫌い、役立たずは嫌いと言われて、怯えながら「本当のこと」を口にして。
愛おしいばかりだったその小さな後ろ姿を、信じられない思いで見つめるリフタン。
極端な恥ずかしがり屋で内気な世間知らず、身体が弱くて純粋無垢な蕾のようなお嬢様とばかり思っていたのに...
(...のわりには、ベッドでは自分の有り余る体力に付き合わせてるんですよねアナタ!)
マクシーが自信を持てない理由でもある「クロイソの令嬢」の幻影を重ねるのはやめて、有りのままで素晴らしいマクシーをこれからリフタンがたくさん愛してくれれば、それがマクシーの自信になるよ。
マクシーがアナトールに着いてから、アナトールの善人たちは、日々どんどんマクシーの美点を見つけてくれてるのにも気づいてマクシー!
セイオッドは、なにか秘めた野心を持って目的に突き進んでいる感じがするのよね...
キーサはそのための都合よく動かしたいコマで。
それとは別に、王女は何かを知っていて...
ああーキーサは不幸になって欲しくないのになーー
まったくラブラブでけしからんのだけど、英語の小説を翻訳アプリ駆使して読むと、、
もっと微に入り細に入り描写されてるので、
な ぜ 完 全 版 が な い ん だ ーーー!!
...なります。。
たぶん、それだけで何話も要してとんでもないドエロロマンスコミックになっちゃうから??
とりあえず、わたしが小説で新たに覚えた英単語は「thrust」です。頻出です。
別にそんな、セフレセフレ言わずに「結婚する気はない彼氏」で良くない?
プライドだの品格だの言うけど、単に自分を卑下しているだけだと思うわ。
そんなだから、「ママは大人として責任を持てる範囲で恋愛してる。母親として恥ずかしいことは何もしてない。」って言えないんだよ。
いや、抄子さんは思春期の母親としてやってはいけない子どもを1人置いて夜遊びだの泊まりだのやってるけどね。
それも、「駄目なことをしてる」逃げの心理がそうさせてるんじゃないの?
後宮のポクチャ~下女から王の側室へ!?~
072話
第72話