リフタンは敏感に感じ取っているんだね。
マクシーのなかにリフタンへの心の距離ができてしまってるのを。
マクシーがリフタンに認められたくて、意識して努力すればするほど、広がっていく心の距離が。
お互いがどんなに恋しく想い合っていても、素直な自己開示とそのありのままの受け止めができていないと、こうなっちゃうんだろうね。
お互いが自分のコンプレックスを抱えて、お互いに幻想を抱いている2人...
-
7
424位 ?
リフタンは敏感に感じ取っているんだね。
マクシーのなかにリフタンへの心の距離ができてしまってるのを。
マクシーがリフタンに認められたくて、意識して努力すればするほど、広がっていく心の距離が。
お互いがどんなに恋しく想い合っていても、素直な自己開示とそのありのままの受け止めができていないと、こうなっちゃうんだろうね。
お互いが自分のコンプレックスを抱えて、お互いに幻想を抱いている2人...
さすがにお茶吹いた
怪しい~と思った相手から渡された物は、GPSが仕込まれていないか確認する前に自宅へ持ち込んだらダメです。
自宅近くにも持ってきちゃダメ。
普段行かないエリアの普段使わない喫茶店でもマックでもいい、ちゃんと確認できるところで確かめてから!
...この漫画は、そういう展開ではないのはわかってるけども。。
ロザリンの顔がいちいちオモロイw
ストーリーは陳腐なのに、キャラクターの描き方でこんなに面白く読ませられている!
クエスト組...誤字の多さが萎えました。
コラコラコラコラ。
指輪捨ててどうすんねん。売りなはれ。
そしてもちろん、慰謝料も貰いなはれ。
ほんとにね。
何も教えられていないのに、「そなたには理解できぬ」なんてバカにしてんのかと。
命を狙われたのは誰だと思ってんねん。
愛人の手綱も捌けてないくせに、身を盾にしたからって許されると思うなよネクラ皇帝め。
私が小学生のときにクラスにいた知的障がいの男の子は、みぃちゃんよりも漢字の読み書きは出来たけど(親が必死で教えて本人も努力が「可能」だったから)、極端に引っ込み思案で、逆らうことのできない子だった。
だから、学年が上がるに連れてイジメの標的になって、六年生のときには陰湿極まりない状態だった。
案外、女子のイジメは言葉だけだったけど、男子のはまさにこのショートヘアの子みたいな、結果をもたらす行為ばっかりで。バスハイクの休憩でトイレに行かせず、バスのなかでお漏らしさせたのは衝撃的だった。
小学校ですらああだったのに、ハンディキャップのある人が、大小さまざまな悪意の存在する社会で庇護者無しに生きていくのはなかなかに困難だ。
めっちゃ背中をブスブス刺されてるのに、誰にも心配されない将軍様かわいそう。゚(゚´Д`゚)゚。
まさかの新婚の嫁まで、豪サマ!妹さんを看させて!連呼で目の前でグサグサ刺されてる夫は二の次という。。
そして「そんなに傷は深くないデス!」
どんだけお気の毒。゚(゚´Д`゚)゚。
冷静に考えると皇后が仕組んだのでは?って言われそうなもんだけど、、
いつの間にか昼ドラ的な面白さにハマってるわ~
オークの樹の下
062話
第62話