3.0
もう少しエピソードを掘り下げた方がよい
絵が上手い。なんと言ってもほのかちゃんが可愛い。
扱っているテーマも今までにあるようで無かったものなので面白いと思う。
唯一、難があるとすれば、一つ一つのエピソードがあっさりと解決してしまうので、もう少し掘り下げでも良いのかなと思った。
-
0
5358位 ?
絵が上手い。なんと言ってもほのかちゃんが可愛い。
扱っているテーマも今までにあるようで無かったものなので面白いと思う。
唯一、難があるとすれば、一つ一つのエピソードがあっさりと解決してしまうので、もう少し掘り下げでも良いのかなと思った。
かっこいい生き方だけど、どこまで実際に出来るかというと中々難しいかも。
結局見た目に囚われる事からは逃れられないので、最終的には他人の視線を気にするかどうか、という事に帰着するのかな?
人の思考が読めてしまうという、一見特殊な設定ですが、その特殊さを感じさせない仕立てになっているので、同じように不動産をタイトルにしている変な家より上手だと思う。
経理を題材にした企業モノ漫画だと思っていたら、知らないうちに太陽君とのラブがメインになっていた。それはそれで否定しないが、領収書にまつわる色々なドラマを期待していたので、少し拍子抜け感があります。
最初のお話は古典的な展開なので、予想通りのオチだった。
しかし、このペアが結婚していて子供もいるのだとしたら、流石に本番は抵抗があると思うのですが。
一つ一つのエピソードはそんなこともあるかなレベルですが、まとまって同じ人物の行動になるとなかなかのモンスターっぽくなります。
マザコンやら勘違い女やら話を聞いているだけなら面白いのですが、実際に付き合いたくない人達ですね…
謎が謎を呼ぶ状況ですが、女性が押し並べてかわいい。まぁ、宮廷とかなのでそういう設定にはなりますが。
母親らしき人が梅毒になった事と猫猫の毒への耐性は何か関係があるのだろうか。
果たしてこういう事態に陥った時、どこまで社会は崩壊せずに機能するのだろうか。
残っている国家間のパワーバランスはどのようなものなのだろうか?
プロットは仲の良い?女子3人の他愛もない恋愛エピソード名のですが、それぞれのエピソードがありそうで無さそうな、でも当事者じゃなければ笑えるけど、微妙に悲しい展開で、ほのぼのします。
というか、古賀さんの周りの男のポンコツぶりといい、福間さんが面倒な事この上ない事といい、みなさんサイコーです。
マンガが悪いのではなく、原作が悪いのだが、
ミステリーと言うには設定がめちゃくちゃ。
登場人物がみんな奇天烈としか言いようのない行動や思考をしている。
なので、全くリアリティが無いためホラーとしてもまるで恐怖を感じない。
原作者の想像力の低さ、論理的思考力の無さを露呈してしまっている。
ツッコミどころ満載なので、これを映画化するという噂を聞いて、耳を疑った。
このような水準のものが世に出てしまうこと自体、創作という行為の終焉の始まりなのかもしれません。日本のノンフィクション文化、アニメ・マンガに代表されるサブカルチャーの衰退を感じさせてくれます。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
クズ人間、治療します。ー人格整形外科ー