3.0
キャラクターが、、、
女の子の顔のつくりが全て同じで、髪型の髪の色だけで区別する以外に方法が無いように見えます…特に異世界の方ですが。
そちらに気を取られて、ストーリーが頭に入ってこない。
それとパートナーが半分だけ人間というのも、ちょっと自分にはつらいかな。
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5524位 ?
女の子の顔のつくりが全て同じで、髪型の髪の色だけで区別する以外に方法が無いように見えます…特に異世界の方ですが。
そちらに気を取られて、ストーリーが頭に入ってこない。
それとパートナーが半分だけ人間というのも、ちょっと自分にはつらいかな。
史実と異なるとかはおいておけば良いと思います。
歴史的事実として明治維新はあったのだろうけど、新撰組や会津や長州や薩州が何を実際にしたかなんて、その時代にいた人ですら分からないと思います。
幕末の御伽噺として読む分には、まぁそこそこ楽しめるかなと。
主人公の女性がちょっと痛い…
ストーリー上、仕方がないのかもしれませんが、
二度も三度も騙されすぎですね。
なんで自らホイホイと騙す人の口車に乗っかってしまうのか…
学生にしては、なかなかの金額をもらっているにも関わらず、敗者復活戦への参加なんてあり得ないし、いくら楽勝と言われても、そこで勝つ=誰かの不幸という事なので、少し想像力が足りてないなと。
ちなみに少数決での分配ですが、裏切り者の3番への配当は無しでも良いかなと思いました。
あざといキャラで本編の当初は悪目立ちしていた飯田さんですが、新入社員の時からずっとあざとく、一方であざとかぶりな女も登場し、その女を叩き潰すことが、割と痛快。
今は若林課長とも試合のところまで進んでおり、なんとなく今後の展開については予想ができるが、それはそれで面白いかも。
いわゆる、トンデモ夫への復讐劇か、はたまた不幸のドン底に沈むヒロインものかと思いましたが、比較的マトモな展開で、主人公も周囲の助けもあり、それなりに頑張ってます。
関連する法律や制度が分かりやすく解説してあり、本当に困っている人には一種のハウツーものとして有用。
プロット自体は下剋上的なよくある始まりですが、現実世界との往来が可能で、両方の世界で成り上がっていくストーリーが楽しめることがポイント。
主人公の彼氏もたいがいな性格をしています。
とは言え、二股かけられたり、ひどい事言われたり、身内の前でディスられたりして、何故に我慢してしまうのか?主人公の性格があり得ないし、かえって色々な人を不幸にしているような気がしてならない。
今どき、付き合っていても、飲み会の席上や同僚との会話は、ハラスメントになる。
そのくらいの常識すら持ってない人間と付き合っているレベルなので、その程度の主人公なのかもしれませんが。
だいたい、仕事して中に同僚の恋話を吹聴するようなオフィスって今どきあり得ないし。
悪い人があまり出てこない。主人公と思われる男子高校生が最高に楽しい。
加えて親友の砂川君。顔も頭も性格も素晴らしい。たけお君は可愛い彼女と素晴らしい親友を持って幸せな人生だと思う。
出だしは良くある形で現在から過去に戻る展開。
最初の職場でこれまでの雇用主の話を聞かずに立ち去ってしまう主人公。
気働きができるのという事で次の職場を紹介するつもりだったのに引き止めもしない夫婦。
紹介するつもりだったら、紹介先には話を通していると思われるので、引き止めぐらいするだろうに。
登場人物の行動の背景設定が浅い感じがして、今後のストーリーに期待が持てない…
バージニア二等兵さんの作品を先に読んだので、同じお話で絵が違うだけかと思っていました。
元の方に描かれていなかったお話が色々と載っているので、これはこれでアリなのかとは思いますが、人物のデフォルメが多いので、元の絵が好きな人にはちょっと抵抗あるかもしれません。
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さようなら竜生、こんにちは人生