いくらキングサイズのベッドでも予約(宿泊)人数を1人にしていたら勝手にもうひとり連れてきちゃダメだよ。
1人でその宿泊プランを利用する分の料金しか払ってないんだから。
秘書の設定なのに社会人経験ない人の作品だな。
-
6
208位 ?
いくらキングサイズのベッドでも予約(宿泊)人数を1人にしていたら勝手にもうひとり連れてきちゃダメだよ。
1人でその宿泊プランを利用する分の料金しか払ってないんだから。
秘書の設定なのに社会人経験ない人の作品だな。
大手企業の会長の孫とか社長の息子の設定で30歳そこそこで専務・常務・副社長ってよくあるけど、さすがにその歳でなかなかそんなポジションつけないし、部長って時もあるけど、大手だと優秀でもマネジャーじゃないかな、30歳そこそこでは。
だいたい国内1、2を争う大企業なら尚更、今どきそんな一族経営なところないけど…。
着いて早々に足捻って、手当だけされて「今日はもうお帰りになった方がよろしいのでは」ってなにしに来たんだ笑
前話では一切娘のことには言及しないで、自分のことばかり不幸だと言うロクデナシだと思ったけど。
そうか、自分に会いに来るやつは大概隠し財産目当ての信用ならないヤツだから迂闊に娘のことなんて口に出来なかったのね。
ロクデナシとか言ってごめんね、パパ。
ちょっとストーリーがよく分からなくなって1話目を読み返したら余計わからなくなった…
エンリカは回帰じゃなくて憑依。
エンリカその人自身ではなく、どこかの別の世界のとある小説読者だった女性(?)がその小説の登場人物に。
小説の主人公は別にいて、主人公カップルより大公とサラの関係性や悪役キャラが人気で、と。
小説では初夜に大公はエンリカの命を奪うからエンリカに憑依したヒロインは大公との結婚を避けたいのは普通だが、大公は結婚前からエンリカに好意があるようだし、呪いにかかってるとか元のストーリーからかけ離れちゃってて、元の小説のキャラ設定やストーリーがむしろ邪魔では…
妻には先立たれ、財産を失い、爵位も剥奪されて投獄…
憐れな世界一の不幸者ではなく、それによって一人娘がどんな目にあって、今どうしてるのかをまったく気にかけない親父なんぞ世界一の不幸者だって意味だからな!!
刺客のひとりのセリフ、「命の保証はできかねないぞ」…?
命の保証はできかねないぞ…??
できかねない…???????
命の保証は出来ない、て言いたいなら
「命の保証はできかねるぞ」な。
できかねる、ですでに出来ないという否定だから、できかねないは二重否定で出来るになるぞ。
相変わらずママを筆頭にこの家族好き笑
キツネさんみたいな一見無害で可愛い妖って、実は一番強いパターン。
だからこそいつも千鶴達の側にいるのはこの子なのでは。
キツネって妖狐蔵馬かも知らんし。
ふふ、兄貴どもキツネさんに成敗されよ!
都会じゃ顔がきくって聞きすぎだろ!笑
福留の爺さんは面倒な人だって言ってたけど、最後の紹介状の宛名福留さんだったな。
しかも海軍のお偉方。
だいたい面倒なジジイほど味方につけると強いので。
月に魔法をかけられて~真面目秘書は俺様副社長の独占愛に溶かされる~
002話
1話(2):最高の誕生日