イジメにも値しない、見え透いた小学生レベルの意地悪にしか見えない。物語の展開が甘々、ゆるすぎる。
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イジメにも値しない、見え透いた小学生レベルの意地悪にしか見えない。物語の展開が甘々、ゆるすぎる。
新は度胸あり過ぎ、当事者だけでなく皆の前で告白とは。佐成への宣戦布告だし、果し状だ。
おそらく強い独占欲、自分の方だけ見ていて欲しい。根っこに佐成の生い立ちがあるのかもしれない。
男性がみんな同じ顔に見えて区別つかない。顔だけであれば男女の違いも分からないかも。
気に入ってたし気になっている作品だったので、全話無料の貴重な機会を享受して今話まで一気に読んだ。前回90話まで読んでヒロインの煮え切らなさにイライラして先が読めず断念。今回は1話毎の内容が相変わらず短いが、ヒロインだけでなく、取り巻きの人たちの人物像もしっかり描かれていて、群像劇としての形態を楽しめた。女性たちの顔立ちは個性的だが、主要男性陣の区別がつき難い。今後の展開と着地点が見えず、まだ続きそうだ。
ここまで読んできて、樹は人間としても女性としても魅力があるし良くできた人として描かれている。ちょっとでき過ぎの感あり。同性には慕われるし次から次と男性(昔の恋人も含めて)が現れるし。ちょっと出来過ぎの感あり。弱点と言えば、恋愛に臆病なところ。それが題名に込められた意味かな?
昔抱いた熱い思いが冷めていることに戸惑い寂しく感じる。時の流れでもあり、心の成長の証しでもあるのかな。それを傍で見ていた龍がまた的確に言い当てる。友人だからこそできる事だね。
私も最後の場面で胸が詰まった。非常事態で皆が大変な時、感謝を伝える気持ちを持てることがいかに大切か、心に留め置きたい。
祖父の顔の無精髭がひどい。高齢に見せたいなら、シワでしょうが。
酒のうえでの失態が、マンガとはいえ(日本であれ韓国であれ)、話の展開に安易に使われ過ぎてうんざり。
放っておけない関係【タテヨミ】
017話
放っておけない関係【タテヨミ】(17)