幸せの絶好調と言いたいところだが美温主導だよね。問題はいつまで?
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2300位 ?
幸せの絶好調と言いたいところだが美温主導だよね。問題はいつまで?
ベッドで向かい合ったお互いの顔に信頼の表情が浮かんでいて上手い。
二人の閉じた世界になっている。何で親が関わらない?ただでさえ思春期の子を持つ再婚同士なのに。
女の裏表の描写がうまい!美温さんは「潔く柔く」のカンナに一見似ているがあざとさに磨きがかかっていていいですね。
被害者の遺族が何の目的で加害者の家族に近づいていたのか、ここからが佳境!
東雲の目がやさしさに溢れている。「あなたを、呑む」の男性主人公と区別つかないほど。
救えなかった命に向き合い「慰め合う」医師たち、その悔しさ無念さをピアノにぶつける鴻鳥医師。救われた命の成長が希望の光。
前の彼女との食好みの違い、実際よくあることです。新しい彼女になりそうな人の本音を早々見れたのは指摘されたように幸運でした。お互いどこまで我慢できるかにかかってきますね。
善十と美温の心のすれ違い?バーで出てくるお酒はほぼ下戸にも想像上美味しそう。作者の以前の漫画と比べて登場人物(特に女性陣)が区別し易く、表情がより豊かに描かれている。
これまで読んだ漫画の中で胸を打たれた大切な作品の一つです。折に触れて一部もしくは全話読んでいます。脊髄損傷という障害について、その障害と向き合いながら生きる人生の一例に触れた思いです。楽観的な場面や流れもあるが、一押しの漫画です。
おやすみカラスまた来てね。
018話
第9話 すみませんでした!-1