3.0
光が見えないよー
全体的に、暗いので、読んでてしんどいですね。
こういう光の見えない、これでもか!と落ちていくストーリーが好きな人もいるのかなぁ?
どこかで救われる展開もあるのかなあ?
私には、辛口過ぎて、続かなそうです。
マンガは、気分転換に読んでいるので、心が重くなるのは、、、。お化け屋敷とか、怖いもの見たさの人達にお勧めかしら??
-
0
18607位 ?
全体的に、暗いので、読んでてしんどいですね。
こういう光の見えない、これでもか!と落ちていくストーリーが好きな人もいるのかなぁ?
どこかで救われる展開もあるのかなあ?
私には、辛口過ぎて、続かなそうです。
マンガは、気分転換に読んでいるので、心が重くなるのは、、、。お化け屋敷とか、怖いもの見たさの人達にお勧めかしら??
小さくて、ちょっとツンデレ生意気な可愛い後輩と、体格派のおおらかな優しい先輩。
なんだかとても癒されてます。五十嵐ちゃんの
先輩につっかかる物いいも、後ろにラブが見え隠れしてて、微笑ましいです。
武田先輩は、果たしてどうなのか?なかなか尻尾を出しませんね。先輩風を穏やかに吹かせているだけで、、、。いつ男の本性を見せてくれるやら??見たいような見たくないような、、
楽しみに読み進めていきますね。
もう、佐々木さん、なんで気づかないのー⁉︎
山田さんと田山さん、顔見てわからんかなあー、
やっぱり、マンガの設定かしらねー。
山田さんの方が、ちょっと佐々木さんにラブなの?って読み進めて匂ってきてます。
佐々木さんは、さすがに、おじさん脳だよね、
推し活みたいな感じかしらね。
田山さんの時の彼女とは、もうヤニ仲間的な
歳を超えて、飲み屋の常連さん仲間的なのりかしらね?さすがに展開が苦しくてか?店長が登場してきましたね。今後、大きな展開があるのでしょうか?それとも、このまま、どこまでもサザエさん的、ほのぼの展開のままなのか?楽しみに読ませていただきます。
私も、麺つゆ使います。1から作るのに憧れはありますが、日々の暮らしに追われて、疲れ果て帰ってきて、お出汁をに一からとか考えられません。せめて、コンビニやスーパーのお惣菜にならないだけ、ほんと、マシです。
麺つゆレシピのレパートリーの仕入れに、活用させていただきたいと思います。面白く読めて、日常にも役立つなんて、素敵です。ありがとう♡
母が、半年前に特養に入りました。行くと泣かれます。マンガで全てがわかるとは思いませんが、
参考になるかなと思いページを開きました。幼くして、母を亡くし、その悲しみも冷めぬ頃、戦時下に家族と離れて遠い田舎へ疎開した母が、また
家族と引き離され、集団生活を余儀なくされている現状に胸を痛めている日々の中、このマンガに目をとめました。読み進めていけるかわかりませんが、、、辛くならずに、参考に出来る、救いが
ストーリーの中にある事を願います。
たった一度の他人からの裏切りが、こんなにも人の心にブレーキをかけてしまうものなのか?
二股不倫男も、藁人形を送りつけてくるその妻も
ありえない人間性ですが、そんなとてつもなくハズレな出会いにいつまでも絡めとられて、前に進めずにいる主人公の心は、あまり理解出来ません。PTSDというやつですかね?
周りの男性陣のごく普通の人間性に触れて
少しずつ元気になっていく展開でしょうか?
誰かと恋仲になるのでしょうか?
男性陣のキャラが、飲み込めきれないまま、
次々と登場人物が増えているので、今は、丸呑み状態で、読み進めています。
回を重ねて、一人一人のキャラが、立ってきたら
ワクワクがその先にあるのだろうと、期待しています。
時代ですかね、昔も色々な人がいただろうけれど、堂々と自分の生きたいように、心に正直に生きられる時代に、少しずつ進んでいる事には、良い事だろうと思います。それでも、まだまだの部分もあったり、まだ過渡期なんでしょう。
ただ、こういうテーマが受け入れられて、理解しようと、知ろうとする人が増えて、本当の自分を隠さず、ありのままに生きていける世界になっていってほしいと思います。広い範囲で、人間にとっての幸せ、各個人の幸せを考えたくなるストーリーでした。勉強になります。
本当に飯沼くんが、ただただ食べてるだけの
物語なんだよねー。作り方がわかるとか、お店とかグルメ情報とか、何かためになるグルメマンガでもなくて、本当食べてるだけ。
なのに、読み進めてしまうのは、飯沼くんが
とても人柄がいいコそうで、無心に食べてるのが
かえって自分もそれを食べてるような気分になって、ついつい読み進めているのかなあ?
食べる様子も特別、素敵でもなくて、どっちかと言うとグロテスクな表現だしね。
なんでだろ?ついつい読んじゃうのは、飯沼くんが、素直で良いコだから、かな?
無心に食事してる姿って、見てるだけでも快感なのかもしれません。
加賀谷次長のような人に出会いたいと切に願います。神様、仏様の次元ですね。
職場の上司や教師など、今までの出会いの中でも、優しい方々は確かにいました。昭和の時代ですから、公私を分けずに、割と深く接してくださる方もいたように思いますが、ここまで距離を縮めながらも、自分の私利私欲ではなく、
相手の為になる事を思いやり接する事の出来る人間は、見た事がないですね。
父方が祖父がお寺の住職で、親戚筋も僧侶が多く
父も、雨にも負けずの詩に出てくるような人物でしたが、そんな職業でも、なかなかここまで、
懐深く他人を受とめるのは、難しいですね。
何よりその本人が優秀でなければ、人望を集めて信頼されないですしね。
こうありたいものですね。素敵なストーリーです。
オッチョとユペクのラブストーリーが好きです。
2人の健気で誠実で純粋な恋が、読んでいて胸をつきます。大奥的なドロドロしたストーリーの中で、2人の恋の成就の結末は、穏やかな田舎で
温かい家族に囲まれて、可愛い家族が増えて、
益々、お互いを思い合うという、絵に描いたような、、実際マンガなのでね、、そうなんだけど、
幸せに辿り着けて、読んでてそれまでのドロドロの展開から一転、気持ちが晴れる思いがして
清々しいです。ユペクが、姉に宛てた手紙のストーリーの場面は、それを読んでいる姉の気分で
嬉しくて、何度も読み返してしまいます。
素敵な展開を、ありがとうございました♡
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
東京カンナビス特区 大麻王と呼ばれた男