Doramiko さんの投稿一覧

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161 - 170件目/全250件
  1. 評価:3.000 3.0

    陛下とは、誰を指すの?

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    ルーニアは呪われた公爵こと、リーデュスに嫁ぐことに。
    実家には後妻との息子がいて、肩身の狭い思いをしていたのだ。
    彼はルーニアより年上。
    前妻の娘であるルーニアには立場もない。

    リーデュスの呪いを解けるのは自分だけだと思い、薬を使って一夜を共にするルーニア。
    でも、後悔の念があって、その夜家から逃げ出してしまう。

    その夜に身籠ったルーニア。
    しかも双子。

    隣国にいたところ、探し当てたリーデュスと一緒に戻る羽目に。
    でも彼はすでに3年前から居場所を知っていた??

    陛下っていうのは、リーデュスのこと?
    殿下ならわかるけど?

    この双子がどう言った形で呪いを受け継ぐのか。
    夢に見た2人の決闘シーンはいつなのか。
    3年前には居場所がわかれば。と言っていたはずなのに、今になって迎えに来るとは?

    1話が長いので、読み応えがありますが、まあスペースが多いので。
    でも課金してまでは読まないと思います。。

    • 4
  2. 評価:3.000 3.0

    雑な割には高い

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    侯爵から縁談が来て、全ての借金を肩代わりすると言われ、びっくりしながらその縁談を受けることにしたセレナ。
    30歳以上年上が相手だろうと思っていたのに、実際は爵位を譲り受けたばかりの息子のフェリクスだった。

    なぜこの彼がセレナに突然。と腑に落ちないセレナ。
    でもなんだか以前にあったことがあって、フェリクスはセレナのことを知っていた。
    結婚したことにより、フェリクスの魔力が増えていることもあって、ますます溺愛してくるフェリクス。


    まだ読みはじめたばかりで、なぜセレナのことを知っていたのか。がわかっていません。
    どのくらいでわかるのかしら。


    ちょっと絵が雑に思えます。
    もう少し細部に気を遣って書いてもらえるとありがたいな、と思います。
    今のままでは75ポイントは高すぎるから。

    • 3
  3. 評価:3.000 3.0

    ありえないけど

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    龍之介がみっともなく振られたところを、偶然見てしまった優香。
    その口止め?のためにいきなり秘書に抜擢されてしまう。
    販売員で責任があるポジションに収まったところだったのに。

    いつの間にか、彼のマンションでも食事とかお世話をすることになった優香。
    なぜそこまで。
    弱みを握られたわけではないのだから、断ってもよかったのでは?
    うーん。

    まあ結局はハッピーエンドです。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    年下の彼も悪くないね

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    年下の無愛想な彼から縁談が。

    カフェで働く蘭子は、周りが行き遅れだとかいうけど、どこ吹く風。
    全く気にしていない。
    仕事が楽しいから。

    でもある日、カフェで知らない男性からプレゼントをもらってしまう。
    戸惑っていたら、縁談がきた。
    その年下の彼だった!

    彼は良いところのおぼっちゃまだった。

    蘭子も家の格の違いで戸惑うけど、彼はそんなことを気にせずぐいぐい。
    成人しているなら、年下でも良いのでは??


    フルカラー版もあって、こっちの方が無料話が多いようです。

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

    子供を作るのは夫婦の義務でもないと思う

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    不妊治療をしても子供ができず、プレッシャーになると旦那から離婚を言われた莉子。
    仕事は努力すればできるけど、子供はそうではない。
    32歳だからと焦る気持ちもわかるけど、案外プレッシャーから解かれたらできるのでは?

    木村くんはその辺をわかって子供優先に結婚しようと言い出す。

    うーん。
    良いのかな、こんな感じに決めて。
    子供って好きな人の子供だから嬉しいと思うんだろうし。

    体重ねていくうちに気持ちも乗ってくるのかな。
    それなら良いけどな。

    いずれにしても後悔しない道を。

    • 0
  6. 評価:3.000 3.0

    押し付けられても困る。

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    いろはは母親の言いなりで今まで生きてきた。
    お見合いをすることになるのは理解しているけど、それまでに恋愛をしたい。と、同僚の柏木さんに偽造恋愛を頼むことに。

    お母さんに押さえつけられて、縛られてしまって、そうすることが良いことだと、自分の意見も言えず。
    初めての反抗。

    結婚だけが女の幸せでもないからね。
    お見合いがうまくいく人もいるだろうけど、いきなりそれは初心者にはハードルが高いから。

    偽装を頼んで、どうにか協力してもらえたけど、だんだん2人の気持ちが・・・
    お母さんがラスボスです。
    凝り固まった概念を壊すのは大変。

    柏木さん、頑張ってください。

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

    ずるい

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    皇帝が望んだ結婚をした皇太子とアステル。
    でも結婚の次の日に皇帝が崩御してしまう。

    ということで、1日で旦那から離婚されてしまう。
    父から言われたから結婚したのであって、自分は望んでいなかった。と言われて。

    いやいや、かわいそうだ。
    やることやっておいて、それはないでしょうに。
    しかも10年間、婚約者の立場にいたというのに、望んでいなかった?

    離婚して小さな村に移りすんだアステルは、その時に子を身ごもっていた。
    その子が彼の子供だとわかれば、同じような可哀想な未来しかない。と思って、彼を欺くことを決意する。

    まずは王族の印である目の色。
    これを変えるために、目薬をして。
    それが通じるように出生も偽造して。
    もし出会ったとしてもバレないだろうと。

    でも皇帝はアステルを守るために離婚をした?
    気持ちはアステルにある感じ。

    どうかな。
    テオにとっては逃げる生活がいいのか、本性をバラしてパパと一緒に過ごす方がいいのか。
    この皇帝次第。

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    独身だからと魅力がないわけではない。

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    どうしても結婚が幸せというイメージがあるけど、人それぞれだと思う。
    瑠衣は29歳で周りに色々お節介を焼かれて、うんざり。
    そんな中、行きつけのバーで、振られていた男性と意気投合。
    彼も結婚に幸せを見出せなくて、、

    結婚で気持ちを測る。って。
    まあ大事にされているかどうかを見極めることができるかもしれないけど、ね。

    それが普通だったら、離婚するカップルがこんなに多くないでしょうに。


    それでも2人で話をして仕事も一緒にしていく中で、認め合っていくわけで。
    最後まで読んでいませんが、この2人がお互いに良い選択ができますように。

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    人間関係がややこしい

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    『いつわりの〜」から作者さん繋がりで読んでみました。
    寧々は小梅子の妹と一緒に住んでいるけど、両親がいないためにいとこの千代子に使用人以下に使われている。
    千代子は本家の寧々が羨ましかったのだ。

    色々と縛ってくる千代子。
    寧々は小梅子のためにもいうことを聞くしかなくて。。
    借金が大きくなって、身売りをするしかないのかと思ったところで、鮫島に出会うわけです。

    彼もいまいち人間性に欠けた人。
    心が病んでいるって感じ。

    そんな境遇の2人が知り合って、自分たちの運命を切り開いていくのでしょうが、、

    やはり、千代子の態度は気に入らないですね。
    人の不幸に喜んでいる暇があったら、他にもやれることがあるでしょうに。

    しかし、子供を作ることになった。なんていう初めのシーンはちょっと、、と思いました。

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    コメディタッチのリーガルもの

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    身に覚えがない不倫を押し付けられて、傷ついたこころ。
    弁護士に相談してどうにか解決したことから、自分みたいに困っている人を助けたい。とその道を選ぶことに。
    担当してもらった梅宮弁護士は、紳士的に対応してくれていたのに、なんだか俺様。

    なんていう2人の恋物語。
    梅宮さんもまんざらではないみたい。
    こころは自覚がないだけ。

    でもこんなうまくいくかなあ。

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