Doramiko さんの投稿一覧

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1 - 10件目/全220件
  1. 評価:3.000 3.0

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    クエストから

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    美咲は、サバイバル訓練中に出会った男性に一目惚れして、過去を隠して主婦になっていた。
    彼女は最強傭兵とまで言われたほどの人。

    ある日。
    特別な依頼が舞い込んでくる。
    人身売買と児童ゆうかいの調査。

    対象は、息子の幼稚園の同級生のママ。
    ちょっとプライドが高くて、性格悪い。

    どうにかして近づかないとと思うものの、性格が邪魔してか、どうもうまくいかない。

    旦那さんがかなりほわっとしているんだけど、タイトルから推測すると、彼もみかけによらずすごい人なのかな?
    幼稚園に送り届けてから、マンションの上から覗き見?をするのがまた面白い。


    こんな性格の美咲が、どうやってママボスの懐に入り込んでいくのか。
    面白そうです。

    • 0
  2. 評価:3.000 3.0

    NEW
    アニエス、強い!

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    花の妖精がついているアニエス。
    理由は彼女が愛し子だから。

    それを聞いたアニエスはびっくり。
    よく知らない王子と結婚するとか、大聖堂に軟禁生活とか。
    ということは形だけの結婚?

    そんなのいらない。
    自分は幼い弟を守る義務があるのだ。と。

    そんな時に、幼馴染のディカルドがそれなら結婚しようと言い出す。
    お互い長い付き合いで、気心が知れているから大丈夫と了承するけど、やはりディカルドは甘い。
    アニエスのことが本当に好きななんだね。

    結婚生活はうまくいくと思うけど、いずれ聖女の勤めをしないといけなくなりそう。
    妖精たちと陰ながらこなしていくのかな?

    うまく、慣習を変えられるといいね。

    • 0
  3. 評価:3.000 3.0

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    嫉妬したいとこから、悪評を流されて社交界での居場所がないジャンヌ。
    いとこのマリーは、ジャンヌのものを取るだけとって、優越感に浸っているのだ。
    ついには、婚約者まで。

    そんな肩身の狭い思いをして参加した夜会で、ある男性と出会う。
    彼もジャンヌと同じような考えで、、
    精霊婚でまた出会う二人。

    きっとうまくいくでしょう。

    まあマリーは嫉妬するでしょうけどね。
    でもそんな足の引っ張り合いをする前に、自分を磨けばいいのに。
    自分に自信がないから、人を引き摺り下ろそうとするのよね。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

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    さすが、マーマレードコミックスです。
    甘いです(笑。

    幼馴染が初恋の人っていいですね。
    自分にもそんな人いたかな。

    麻衣子は幼馴染の京一のことが好きだった。
    でも知らずに留学していて、きっとこれは諦めないといけない恋だったんだと思い直す。

    でも7年後に再会した京一は、麻衣子のことを恋人のように振り回す。
    麻衣子は気持ちが揺れるわけです。

    しかも、ライバルが現れて、同じようなセリフ。
    あんたなんて相応しくない!

    いやそれを決めるのはあんたじゃないっ。

    どこにでもでてきますね。
    自信過剰な女。
    こんな人、誰が好きになるかって。


    人物の線が細くて、現実は慣れしているので、星を2つ減らしました。
    もう少し丁寧に描いて欲しいな。

    • 0
  5. 評価:3.000 3.0

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    フローラは、下級騎士のエリオットが戦地に向かう前に結婚式をあげることにした。
    いつまでも待っていると誓ったのに、エリオットは戦地で聖女と恋仲になってしまう。
    聖剣を手にしたエリオットは、自分のことを過大評価してしまったのだ。
    加えてフローラに関するうわさ。
    エリオットのうしろめたさを正当化するのに充分だった。

    戦地から戻ってきたエリオットは、フローラに離婚を願いでる。
    聖女との再婚は、王命。
    信じていたのに、彼から言われるとは。

    でも、別れてからのエリオットは散々。
    自分のことより大切な人を優先していたフローラを捨てた報い。
    聖女もただの見習い僧侶だったって。

    うわさと真似たサインに惑わされたエリオットが、悪いな。
    そそのかした聖女も。
    戦地でギリギリのところでいたから、普段の穏やかな生活を忘れてしまったのだ。

    後悔しても、遅い。

    • 2
  6. 評価:3.000 3.0

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    セレネは、愛人の後だと皆に見下されていた。
    当主である父親が、正妻の娘ソレイユを次期当主に考えているという話を聞き、セレネの婚約者は自分の地位を考えて、婚約者の交換を考えた。

    でも、何度も過去に戻ってきてるセレネは自分の力で当主になることに。
    父親の能力を超えたから。

    何度も戻っても、家にしばられてしまうから、不幸な死にかたばかり。
    今回は好きにしようと考えるのです。

    今回のセレネの方がかっこいい。
    隠していた影の異能は、忌々しいものではないはず。
    何の力にしても、使い方次第だから。

    ソレイユが天然なのかわからず。
    ちょっと不思議ちゃん。

    • 0
  7. 評価:3.000 3.0

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    チェルシーは母と双子の妹に虐げられていた。
    髪の毛の色が違うために出来損ないと言われていたからだ。
    もともと男爵令嬢なのに、見る影もない。
    貧乏な男爵だったから、使用人を雇わず、彼女を使用人扱いしていたわけだ。

    12歳の誕生日を迎えたその日。
    この誕生日に特殊能力に目覚めるというこの国。
    家に鑑定士がやってくる。

    妹のマーガレットは火魔法。
    チェルシーは種子生成とか言うスキル。

    2人とも研究所で訓練することになった。

    チェルシーはタネを出すことができる。
    これもよくわからないね。
    いろいろ実験させられるのです。
    でも、魔力が少ないチェルシー。
    それは実家が幸せと言える環境になかったから。

    マーガレットは変にプライドがあるから、訓練とかは大丈夫なのかな?
    人の話を素直に聞くようには思えない。


    ちょっと長い話で途中で飽きそう。
    課金まではしないと思う、、、

    • 0
  8. 評価:3.000 3.0

    残念な副社長。。。

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    クエストで対象だったので、読んでみました。

    美月はマーケティング部から半年前に副社長の秘書に抜擢された。
    自分でもこの仕事があっているのかはわからない。
    同じ部署の人たちにも色々言われるけど、そうかもしれないなとも思っていた。

    ある日、美月の誕生日の日。
    親友の彩矢と楽しく過ごしていたら、彼女の仕事の取引先の男性石川と出会う。
    彩矢がなんだか気になっているみたい。
    微笑ましく思っていたら、連れが遅れてきた。
    それはなんと副社長だったのだ。

    副社長はそのホテルのバーで寝てしまい、結局美月が介抱する事に。
    自分の部屋に連れて行って、、
    誕生日を豪華に過ごそうと思って予約したけど、結局使わずに戻ってきた。。
    最悪。

    副社長は起きてみたら、自分が知らないところにいるのに気が付き、友人の石川に確認すると。
    美月が介抱したことを聞いてびっくり。

    会社に行ったら、確認しないとと思っていたはずなのに、、

    この副社長、残念なイケメンと言われるだけあって、かなりヘタレ。
    1週間あっても、聞くこともできないのか!
    これが独占欲ゆえ?違う!

    嫌だわ、こんな人。
    無口で何を考えているのかわからないのだから、それを自覚して!
    まあそれが難しいのかもね。

    • 0
  9. 評価:3.000 3.0

    人のせいにしてばかり

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    リアは護国聖女としての勤めで魔獣との戦いに出た。
    魔物の量も半端ではなく、時間もかかり結局2年。
    どうにか戦い終えて戻ったものの、戦いに出る前の処遇と違ってしまってびっくり。

    護国聖女は王太子と婚姻を結ぶことになっていたはずなのに、王太子妃のその地位には姉のプリシラがいた。
    しかもリアは、戦が長引いたのはリアのせいだからお前は偽聖女だと言われ、結局国外追放されてしまう。

    追放された森でルードヴィヒと会う。
    彼とそのまま隣国で穏やかな日々を過ごすが、ある日森に入った時に、ルードヴィヒが攫われてしまう。
    体調が悪いルードヴィヒを助けるために、リアも祖国に戻る羽目に。

    結局ルードヴィヒの呪いも解けてハッピーエンド。


    アリエデの王族を含め、悪知恵が素晴らしい。
    でも、天罰が降る。
    プリシラも権利ばかり主張して、努力も義務すら全うするつもりもなく。
    そんな人は聖女でもありません。

    人から奪った力で何ができるというのか。。
    ちゃんちゃらおかしい。

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  10. 評価:3.000 3.0

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    ベアトリスは婚約者を友人に取られてしまう。

    でも彼女には翻訳者としての仕事があった。
    両親を亡くしてから悲しさを埋めるように本に没頭するようになった子供時代。
    そこから海外の言葉なども興味を持ち、今に至るのだ。

    婚約破棄された夜会で彼女を庇ってくれたのは王太子。
    そこから婚約者として、とんとん拍子に進んでいくのです。

    でも、本当は、通訳としての力が欲しかったから?
    婚約者は言い訳?

    王太子と騎士団長は同一人物なのに、ベアトリスはわかっていなくて。
    ちょっと抜けています。

    それでも、友人に嘘を吹き込まれて婚約破棄に至ったけど、良かったじゃんね。
    そんなパッとでの人を信じるなんて。
    婚約者の方を信じるべきでしょう。
    そんなのこっちから願い下げ。

    きっとローラも盛大に悔しがるだろうね。

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