4.0
ごっちゃん
ごっちゃんと我が子が同じくらいの時に読んでいました。当日、うちのことかな?と思うくらい笑い転げていました。
こどもも成長して、東村先生をテレビでお見かけして再読。
すっかり忘れてますね、いろんなこと。
ごっちゃん、大きくなっただろうなあ。
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829位 ?
ごっちゃんと我が子が同じくらいの時に読んでいました。当日、うちのことかな?と思うくらい笑い転げていました。
こどもも成長して、東村先生をテレビでお見かけして再読。
すっかり忘れてますね、いろんなこと。
ごっちゃん、大きくなっただろうなあ。
今まで、政府も世間も目をそらしてきた問題が描かれています。
この立場のこどもをどうやって保護していくのか?
親へのフォローはどこまでなのか?
こうやって問題提起してくれると当事者は本当にありがたいと思います。
長く読んでみたい作品です。
短くまとめたことで、心理的なことや細かいことが描ききれていません。
テーマも悪くないし、後味もスッキリなので、もったいないと思います
ハマってしまいました。
お母さんは、最終的に代理ミュンヒハウゼン症候群ではないでしょうか?
お父さんも、お母さんをほったらかしすぎます。
毎日無料なので読んでみました。
普段はこう言った種類のタイトルのものは買いません。
ですが、続きが読みたいと思わせる展開です。
読まず嫌いは、ダメですね。
今後に期待!星4つ
表題作は、ふつうに面白いです。
4話目のレビューはみなさんいまいちですが、一条ゆかり作品になじみがある人は、いけると思います 笑
ドラマと同じシーンやセリフで、1話読んだらとても懐かしくなりました。
役者さんをイメージしてしまうから、なかなか難しいですね~
若い頃、読んだ作品ですが、当時はこれほど深いお話だとは思っていませんでした。
歳をとり、こどもを産んだ後に読むと、切なくて泣けます。
いつの時代も、人を愛することや、それをとりまく環境は変わらないのだと思います。
過去に読んだことのある方も、もう一度読んで欲しいです。
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ママはテンパリスト