3.0
ホラーチック
軽いタッチです。
都市伝説などよくある感じのストーリーですが、この作者さんはホラーっぽいのがお得意なのかな。
-
0
826位 ?
軽いタッチです。
都市伝説などよくある感じのストーリーですが、この作者さんはホラーっぽいのがお得意なのかな。
父親の方が「育児の当事者」と言う自覚が無さすぎるのです。
この漫画だけでは無いですが、仕事だけして、あとはお手伝いすればイクメンでしょ、というような外野的な感覚で育児参加をされても、当事者の母親からすると本当に迷惑な部分が多いのだろうと思います。
育児の実務はもちろん、悩みや不安を共有することもとても大事な父親の役割なのです。
どうしよう、困ったな、どれが一番この子にとって良いことかなと、いつも母親は考えて行動をしています。そして、疲れや経済的など様々な理由でそれができないこともあります。ましてや、夫に指示を出す?手取り足取り教えてもらえることを待っているのですか?父親が??
一部分だけを見て母親を否定する前に、
「少しでも考えて、動け!」
と言う、シンプルなことだと思います。
表題作だけ読んでみました
息子に執着するってどんな感覚なんでしょうか?
母性が愛情にかわってしまうのでしょうか?
実話で、一般的にもある話なんですよね?こういうこと、、
共感できないですね、。
レヴューに釣られて読んで見ました。
なかなか深いテーマで、考えさせられる作品です。
人の苦しみや悲しみ、そういうものは、すぐにはわからない。自分が経験したことでしか思いつかないのは、よくないと思いました。
懐かしい雰囲気の絵と、内容です。
よく、昼ドラがこんな感じで進んで行きました。
今では考えられないことがたくさんありますけど、時代ってそういうものなのでしょうね。
数十年後、今の私たちもそう言われている世の中だといいな。
未来のこどもたちが幸せでありますように。
「ママ友付き合いもしんどいなあ」
この一言から主人公の戦いが始まります。
リコちゃんのような、わかりやすい敵は少ないですが、ママ友という狭い環境の中ではよくある話です。
近所だから、子供の学年が一緒だからと、集まった人がうまくいかないことがあっても当然なのに、付き合うことを強いられる場は、日本にはまだまだ根強く残っています。主人公のちょっとしたしんどさは共感できます。
コロナ禍で学校や地域の集まりが激減したことで、気が楽になってる人もたくさんいるはずです。
反撃のターンに入り、少しずつ強くなる主人公や頼もしい仲間を見るのは面白いです。
リコちゃんの怒りの発端が、社会的にも問題提起になるような原因だといいなと思います。
ただただ、リコちゃん自身が低俗で意地悪なくだらないイジメをする人となれば、ママ友とはいつもこんなものなのか、と判断され内容があまりに薄く残念な結末になるでしょう。
子育てを助けてくれるのもまたママ友です。
これはど田舎の話ではなく、地方都市では日々起こっている文化の話です。
共感できない女性がいたとすれば、日本の女性の中では恵まれた土地と人間関係だったと、思った方がいいくらい、根強く残っています。
やっぱり生まれ育った土地が良い、とか
こういう時だからこそ一致団結して、とか
そんなに田舎が素晴らしいなら、なぜ人が減るのか?
ビジネスなら、問題点を総括し人が増える努力をするでしょう。
ですが、田舎は変わることなく、ただただ昔のまま従えという。
主人公が都会に戻り言う
「誰も私たちに興味が無いんだよ」
そういう世界を知ることなく死んでいく友。
でもそこで生まれ支配されて育ち、もうそこでしかしか生きられなかった、のかもしれません。
田舎が不幸だとは思いません。
が、この話のように都会で生きていく人を非難したり帰ってこない事を大勢の前で責め、親を巻き込み謝罪させるなど、どこまでも幼く、遅れていると感じます。
田舎に住む、男性の支配欲みたいなものに
一様に従う女性達も問題があります。
間接的には、そういう男性を助けてしまっているということを、自覚しないと、いつまでも田舎は田舎のままでしょう。
田舎が人が減っていき困るのは、出て行く人が悪いのではありません。
問題提起させる漫画だと思います。
田舎の図書館などに寄付したらいいんじゃないかな。
問題提議を含む作品だと思う。
ロボトミー手術は禁止されて久しいが、優生思想は相変わらず現代にも残っていると思う。
このマンガに共感し、そういう思考にならないようにする結末を望む。
他の作品が面白かったので購入しました
知人が大人になってから吃音になりました
他の人が吃音に対してどのように思っているのか?が、マンガからだけでなくレビューからも見えて参考になります
無料分を読んだだけでは、普段は書かないようにしています。ですが、これはちょっとどうなるのか、ほかのレビューを読んでもイマイチわからない。先が読みたくないような、読みたいような、際どい作風です。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
深・都市伝説