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宰相、最高じゃん
貴族だと政略結婚ばかりで、恋愛至上主義の世なんて良いことのように思えるけどね。
ただ、周りの人に迷惑を掛けても恋愛を優先していい訳じゃないから主人公の考え方もわかるな。
それにしても、作品名が長いな。
宰相。顔良し、家格良しで、仕事出来て、主人公を好きって最高じゃん。
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貴族だと政略結婚ばかりで、恋愛至上主義の世なんて良いことのように思えるけどね。
ただ、周りの人に迷惑を掛けても恋愛を優先していい訳じゃないから主人公の考え方もわかるな。
それにしても、作品名が長いな。
宰相。顔良し、家格良しで、仕事出来て、主人公を好きって最高じゃん。
神様や歴史上の人物が登場して楽しい。
円形闘技場で戦って、映画『グラディエーター』を思い出した。画力ある!
「ワルキューレ」って、読んでて「ヴァルキリー」みたいだなと思ったら、ドイツ語「ワルキューレ」、英語「ヴァルキリー」なのか。知らなかった。
『ワルキューレの騎行』って曲、あるよね。「ワルキューレ」の意味がわかって聴くと違って聴こえるかもなぁ。
『おかえり、初恋』が大好き過ぎて、どうしても比べてしまう。
「ダンゲキ」って、男子演劇部のことなのか。
そんな理由で入学できるの?
まだ最初のほうしか読んでないけど、続きが気になる。完結作品なので読んでみようと思う。
これ絶対に再会するぞ!と思って読んでたら、そういう再会の仕方をするとは全く予想してなかった!
『月の燃えがら』の温かくも物悲しさが漂う雰囲気が好きで、同じ漫画家さんの作品なので読んでみた。
全然、内容も雰囲気も違うと思った。
最初はどこかで読んだことがあるような内容だなと思ったけど、読み進めたら面白かった。
まだ最初のほうしか読んでないけど面白いな。
主人公の精神状態ヤバいな。と思いながら読んでたけど、もしかして、元々こういう人?
主人公、いいコだな。読んでて、心が洗われていくような感じがする。
作品名のフルーツバスケットって、椅子取りゲームのような、あれね。
十二支の話、ウチの子供も絵本で読んでたな。懐かしい。
結末が最初に思ってたのと違うけど、素敵だった。
有名な作品なので読んでみた。
まだ第1巻しか読んでないけど面白い。
学園モノで登場人物が多くて顔と名前を覚えられるかな?と思ったけど、優姫、枢、零、藍堂、理事長を中心に話が進んでいき、皆、個性的ですぐ覚えられた。
零、途中まで良かったけど、自分勝手な奴に思えて来た。
理事長から飲みなさいと言われた抑制剤を払い除け、優姫を咬んだくせに、ナイト・クラスへの編入を拒否。また誰かを咬むかもしれないのに。
それでも、零が一番気になる登場人物だな。
イライザ、わかりやすい悪役だな。
イライザの嘘で主人公が孤立するというありがちな展開になったけど、婚約者もクラスメイトも簡単に騙され過ぎ。
友達だった2人が率先して主人公に意地悪したのも何だかなと思ったけど、婚約者は幼い頃から主人公の人柄をわかってただろうに。イライザの言う事を疑いもしないなんて…。
ベタな展開で深みが感じられない。
それと、皇太子、サマーパーティーで主人公を「婚約者」と言ったのは大丈夫なの?
終業式で講堂で「恋人」と言ったのはいいとしても、「婚約者」は皇帝の許しが無いのに言ったらまずいのではないのかな。一人息子なんでしょ。
主人公が吹くトランペット、聴いてみたい!
まだ最初のほうしか読んでないけど、何かが動き出したような期待が膨らむ始まり方で、続きが気になる。
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契約婚した相手が鬼宰相でしたが、この度宰相室専任補佐官に任命された地味文官(変装中)は私です。