2.0
駆け足すぎる
アンソロジーだとか、元々のお話はもっと丁寧に描かれたんだと思いますが
この短さにギュウッと詰め込んだから、荒い、飛ばしすぎ、なのにptが高い
原作を知らないけど、多分面白いと思います
でも、これはダメですよ
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288位 ?
アンソロジーだとか、元々のお話はもっと丁寧に描かれたんだと思いますが
この短さにギュウッと詰め込んだから、荒い、飛ばしすぎ、なのにptが高い
原作を知らないけど、多分面白いと思います
でも、これはダメですよ
ちょっと引き込まれない
もっと、こう、興味を持たせるような表現がほしいなって思います。
最初のヒーロー、ヒロインの関係性が今一分からない。
読んでいけば分かるけど、その前に止めちゃ伝わらないままでしょ…
元公爵令嬢が家を追い出され、自立するために頑張る成長物語。
学園物でもあり、ロマンスの匂いも
父親がなぜ娘の感情を封印させたのか?王子と結婚させたければマイナスなのに
世間知らずの王子様の後悔とか 新しい出会いとか 友情とか
展開が楽しみです。
お互いに思い合っているのに、好意を伝えることもできない
本来なら頭を下げて后になってもらってるのに いつの間にか蔑む対象になってるなんて
このおかしな関係を正さなければ
二人は会話すら自由にできない これは王が1人で頑張っても解決は遠い先のような気が…
都で天羽の役目は后しか果たせない? 王と本当の夫婦になって天羽の血を継ぐ子が生まれた方がいいんじゃないの
長くかかりますか?早く幸せになってほしい pt高いと続けられないし 早めに笑顔が見たい
もったいない
悪役令嬢がなぜ毒なんて盛ろうとしたのか?の経過
修道院の詳細、本当に両親や陛下は知っていて見ぬふりだったのか?
戦闘聖女の活躍をもっと見たかった
修道院のみなさんは…
まだまだ見たい要素萬歳なのに
色んなラーメンが出てくるので、食べたくなります。
でもメインはそこじゃない
ラーメンを作る人、ラーメンを食べる人、ラーメンを批評する人…
沢山の人の人間模様
現代人が麻痺してる“無意識に他人を傷つけている“ことに気付かせてくれます。
私がよく行く飲食店。冒頭ののぞみさんの様にハッキリと物申すオーナーだったけど
snsで「怖い」「何様」等々叩かれてマイルドになってしまった。
そんな言い方をするのは、元々客に問題アリなのに。
ある国の第1王子(ヒーロー)、スキルが強いため瘴気まで呼び寄せてしまう。
その為王位継承権を放棄し高い塔に1人で住んでいる。
メイドは次々と塔の中に充満した瘴気に倒れてしまう。
新しくメイドになったヒロイン。実は侯爵家の令嬢だが、実父と継母、義妹に冷遇され婚約者まで義妹にとられてしまい、実家を逃げ出して(いや、捨てて)きた。
このヒロイン真っ黒な瘴気が見え、掃除することで瘴気を消してしまう…
ヒロインとヒーローが出会ったことで、お互いの人生が変わっていく
虐げられるヒロイン、その理由。大人たちのドロドロ(実父も少しの勇気があれば…)
強いスキルのせいで王になれない第1王子、王太子になった弟との確執…なんて無い。でも貴族たちの色々。
そんな国を統べる父である国王と王妃…面白い 王族ではなく家族として温かく、面白い
この家族との触れ合いで、俯いていたヒロインが笑顔になる。
楽しくてどんどん読んでしまうけど、ストーリーは結構深刻な内容。
これから断罪劇が始まるのかな?
絵はキレイです。
ヒロイン可愛い、ヒーローカッコいい。
4話まで読みました。ヒロインを守ろうとして、やり方間違っちゃった?会話足りない?タイプのラブロマンスかな?と思います。
ブローチの存在、ヒロインが不思議な力を持つようになったり、この女違うだろ…と伏線は張られてますけど
よくある感じです。
転生三回目のヒロイン。
公爵令嬢で男兄弟の中の一人娘。家族全員に甘やかされて“ザ、傲慢“娘に育つ。
婚約者の王子様にも愛想をつかされ、婚約破棄される。激昂して王子様にお茶を投げつけコウソクされる。そのショックで父は急シ、母も倒れる…やっと自分の言動を反省し「生まれ変われたら…」と牢の中で祈る。
気がつくと12才の自分に戻っている、さらに夢に見るのは日本人の蝶子の姿。
親をシなせないために、公爵家を潰さないために、傲慢を封印して生きる。王子様との婚約解消も目指す。
傲慢さが無ければ、中々の切れ者。前世の記憶を活用して自立に向けて動き出す。
周りの見る目の変化、自分が周りを見る目の変化で色んなモノが変わっていく…
テンポよく、ドロドロ要素も少ない読みやすいお話です。
表紙のイラストの金髪イケメンは誰?ちょうど中間ですがまだ出てこない…
設定はよくあるモノ
国王の気まぐれで侍女に手をつけ、生まれた王女。離れに追いやられ冷遇されて育った。
皇帝から結婚の申し込み。
自分の敵になるものは、片っ端から血祭りにあげる暴君。政略結婚で私の命もつきる…と覚悟して嫁いだ王女。
でもそんなのはただの噂で…の展開ではなく、初夜のベッドを襲う暗殺者たち。
王女の目の前で次々斬り捨てる皇帝。やはり私の命も…
「お前が来る前に3人の女が死んだ、1人目は俺の手で…生き残る方法を教えてやろう」
断れない圧を感じながら
この皇后(王女)冷遇されて育ったので肝が座ってる、暴君に売り飛ばした母国への恨みもあり
なので皇帝の生き残る方法を実践する。
血も飛ぶし、内容は深刻なのに悲壮感がない。
むしろ明るい。このアンバランスが楽しい。
テンポがよくて、つい続きも読んでしまう。
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え? 姉じゃなくて私が聖女だったんですか?