2.0
そうくるか
個人的にはどの登場人物も全く共感できません。
後輩くんの執着愛とその索はスゴいなと思います。
すずさんは取引先の重役の娘なら端金の報酬じゃ動かないだろうし、いくら積んだんだろう
-
0
187位 ?
個人的にはどの登場人物も全く共感できません。
後輩くんの執着愛とその索はスゴいなと思います。
すずさんは取引先の重役の娘なら端金の報酬じゃ動かないだろうし、いくら積んだんだろう
テンポがよく、キャラクターのストーリーもよくわかる。話数が少なくても起承転結、登場人物の心の動きも描けて理不尽さもない。
ギャグもさらっと出てきたり、面白かったです。
ヒロインがせっかく鍛えた体で戦うシーン、スピード感とか力強さがあったらもっと良かったかも。
ラスト、ヒロインに関わった人が色んな形で笑顔になっているのが良いですね。
中国の作家さんでしょうか?
相関関係とか、各々の身分とかが全く表記されてないですね。
よくある設定なのでだいたい察しはつきますが、先に分かった方がストーリーに入りやすいと思います。
貧しい暮らしのはずが、急に服装がキレイになったり、馬車のお金が払えたりする。
山菜を売ったり、診療所の手伝いをしての報酬でしょうがそこの描写がほとんどない。
旦那様の身分とか、どうして結婚したのか?主人公はなぜ性悪と呼ばれて、なぜそこまで貧乏なのか?
旦那様はなんの試験を受けているのかもわからない、ただの学校なのか?資格を取るためなのか?
主人公の弟も一緒に入学しましたけど、日本とは違う教育機関なのか?
14話まで読みましたが、説明も目的も出てこない。
主人公が転生者で前世は軍人で軍医か?衛生兵?で飛行機の墜落で亡くなる。所々「外科医エリーゼ」ぽいですね。
武道の覚えもあり、患者を治療する腕もある。
絵はキレイだし、テンポも良い。
だいたい想像は出来るけど、設定がいまいち分からないので…
主人公は13歳の少女。なので恋愛とか権力には興味はない。
父親はある国の西の砦を守る部隊長。光魔法が使える主人公は、負傷した兵士を治療し失った指まで再生してしまう。戦況が激化してる東の砦へ異動命令が出る。
娘を心配した両親は母の実家(王都の伯爵邸)に預ける。
主人公は両親や家族のような部隊のみんなとまた暮らすために、光魔法士として城に仕え実績を積んで"東の砦へ異動"出来るようにする!と密かに決意する。
王都では光魔法士の中から聖女が現れ、王太子妃になると噂が流れてる。
その座を狙って火花を散らすものもいるが、主人公は意にもかいさず真面目に仕事をこなす。
が、主人公は自覚がないままかなりの力を持ち、異種族との交流もしてしまう。
その力に気づいた研究者である王弟、純真な主人公に興味を持つ王太子との関わりをよく思わない大人たちの思惑で、国内だけでなく他国へも悪影響が出てきて…さあ、大変。
というところで終わりました。
どちらかというとほのぼのしていた雰囲気から、緊張感が出てきました。
主人公の持つ力がどう働くか?(多分)獣族と竜族との間に戦を起こさずにすむのか?
聖女争いに主人公は巻き込まれるのか?王太子との関係は?
栄養状態の悪い西の砦で育った主人公、王都の暮らしで美しく成長するのか…
色々期待はできそうです。
続編待ってました。14話一気読みしました。
40話までは切なくて、オリアナが可哀想で、これがいつまで続くんだろう…と思っていました。
でも、なんて嬉しい
ヴィンセントがヴィンス化してきた、良かった、本当に良かった。
でも
前世のヴィンスの死の真相とか、オリアナもなぜ死んだ(?)のか?オリアナが死に戻りした意味とか
まだ穏やかな日々は送れないですよね
貴族の政略結婚のアンナコトこんなこと…の恋愛ものだと思いました。
スタートはそうでしたが、国の乗っとり、政権転覆、策略と、恋愛もあるけどメインじゃない。
ヒロインは若い王女、日本で言う隠密1人だけを連れて嫁入りした国を乗っとる策をたて動く。中々のお姫様。
恋愛ものじゃないからヒーローはいない。これから出てくるかも?
種族の違う4つの国、文化の違い、貧困の格差、結構シビア。
貴族のお話は、転生もの、婚約破棄、魔法がどうのこうの、処刑から…パターンが同じようで(もういいかな)と思っていました。
でもこれは
戦争で人をコ〇すことに特化した人間兵器として育てられた戦士。過酷な訓練と呪いをかけられて、人というより獣。
国を勝利に導いた功績を認められ、領地を与えられ貴公子として振る舞えと言われたヒーロー。
そんな事を急に出来るわけもなく
教育係として(押し付けられた)配属された神官(ヒロイン)。特に策もなく、サポートもスカスカ、興奮すると話も通じず、ただ暴れ室内を壊しまくる姿に命の危険さえ感じる。
でも、落ち着いているときに見せる姿には子犬のような可愛さも感じ…
運ばれてくる料理には毒が盛られ、外を走るネズミの足音にも敏感に気づいて苛立つヒーロー
八方塞がりのなか、王族がヒーローに会いに来ると知らせが…
こんな状態で会ったらどうなるか?万が一の事があれば教育係りの自分が処罰される、さあ、大変、どうする?
というところまで読みました。展開が楽しみです。
転生ではない貴族社会。
家族の中で一人だけ白髪で生まれた長女。母親と妹に虐げられて自信をなくして育ってしまう。
突然具合が悪くなり倒れてしまう事が度々。医師には病気ではないと言われ「仮病令嬢」という汚名までつけられる。
唯一理解してくれた婚約者だと思っていたが、急に別の令嬢と結婚すると婚約破棄をされる。
直後に父親が結婚話をもってくる。傷心の娘に強面無表情の父親が冷たく告げたものの、その話には(?)もしかして、長女のことを思っているのでは?と思われる部分も?
戦で敵国に呪いをかけられた結婚相手。長女を傷つけたくないと避けるが、長女と過ごすうちに呪いが消えていた。
長女には特殊な体質と能力があることが分かる。
長女を厄介払いしたと思っていた実家では、母親が苦しみ暴れる姿が…
中々面白いと思います。
12話まで読みました。
時代は大正か?昭和初期?ぽい雰囲気です。
話のテンポがよくて引き込まれます。絵もきれい。
御曹司なのに新聞記者をしている木曾、訳ありで体に沈丁花の花を咲かす白梅、怖そうで強いけど白梅には優しいイケメンの鬼(神様?)
これから色々と詳細が出てきそう。
ミステリーのようで、鬼(怨霊?魔物?…)退治のようで、謎解き、ちょっとしたアクション、まだホンワカ香るだけだけどラブも。
面白そうです。続けて読みたい気もする。
でも恐いものに弱いので、悩んでます。
オフィスラブが舞台のようですが、リアル感はあまりないです。
コミュニケーションが苦手な人が、縫いぐるみなり、二次元の彼氏に愚痴ったり、相談したりはリアルな世界でもある。
でも職場がユルい。仕事を頼んでいた同僚に無視されたり、ヤキモチをやいた社長秘書が誤発注やら、期限の操作やら仕事に支障がでることをやっても、お咎め無し。
いつも真面目なヒロインがそんなことしない…という声もあるけど、本格的にこれはおかしいと問題提起もなく、普段大きな声も出せないヒロインが急に問題を解決する。
めでたし、メデタシ。
ファンタジーだと思えば良いのか?キャラは魅力あるんですけど。
設定により、一部のジャンルや作品が非表示になっています
今度は、私が奪う番。