4.0
まぁ面白いんだけど
組長も組員も人間としては悪くない
でも職業(認められないけど…)は最悪だし 仕事に忠実っていうか その腕がよければよいほど
パトカーから逃げなきゃいけないし
なんか、うーん面白いって言って良いのか 悩む
好きな女のために足を洗う 訳ではなく 拉致だし 強要だし
「アハハ 面白い」て笑えない モヤモヤが残るな
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組長も組員も人間としては悪くない
でも職業(認められないけど…)は最悪だし 仕事に忠実っていうか その腕がよければよいほど
パトカーから逃げなきゃいけないし
なんか、うーん面白いって言って良いのか 悩む
好きな女のために足を洗う 訳ではなく 拉致だし 強要だし
「アハハ 面白い」て笑えない モヤモヤが残るな
悪役令嬢と噂されるヒロイン。
実は目が悪いのにウッカリさんなので、眼鏡をよく忘れる。知り合いに会っても分からない。無視をしてるわけではない。
見た目はとても美しいのに、なぜか家族には優しくされない。家族に叱られないように言葉をじっくり考えていると、会話は終わってしまったり、相手は既にいなくなっている。
その癖でコミュニケーションがかなり下手、とても噂の悪役にはなれない。
そんなヒロインの楽しみは図書館で本を読むこと、そこで知り合ったヒーロー。
ウッカリさんのヒロインは名前も仕事も聞き忘れてる。
色んな所での勘違い、思い込み、スローテンポなせいでの行き違い。色んなところで笑ってしまう。
そんな彼女を丸っと愛してるヒーロー。ストレートに告白できない事情があって…
早く幸せになーれ。
出てくる子どもたちは可愛い。貴族の令嬢、令息というより子どもらしくて良い。
ヒロインの家は歴史も格も実力もずば抜けているんでしょう。
後継ぎは重要、一般家庭とは違う、それは分かりますが
オギャアと生まれたばかりで「はい、ダメ」て? 後から才能開花とか 何らかの刺激で目覚めるとか 大器晩成とか この国には無いのか?
あの医者が悪巧みで(この家の血を絶えさせてやる)て嘘ついていたら?
優秀なお父様なのに、即、烙印押しちゃうのは浅はかにしか見えない。
子どもたちの成長の様子は可愛いけど、長くないですか? ヒロインの活躍も見ごたえありますけど、年取らないし、いつまで続くのかな?
王都で傲慢我が儘し放題のヒロインは婚約者、親にも見放され、冷酷と評判の辺境伯へ嫁がされる。
自分が転生したゲームオタクだと覚醒したヒロイン、辺境伯がゲームの推しその人。
自分が令嬢だということは吹っ飛んで、オタクとして推しに尽くす。
理解できないヒーローは戸惑いながらも、真っ直ぐに向けられる推し活(愛)に…
すれ違いで、理解できなくて、自分の世界に入り込んで…なのに何故か笑顔になるお話。
ホラー系は苦手だな…と思ったけど、みんな良い人
ご主人の好みは自由だけど、一般的に避けるであろう人々の内面までちゃんと把握してるのは見る目があるんだろう
これだけの使用人を雇えるご主人は何をしてる人?
メイドが沢山(中世貴族かと思った)いるけど、pc使ってる現代人
ヨナさん、真っ黒でも美人ぽい クッキーが手に吸い込まれたときは(え、妖怪とか?)と思ったけど
そういう理由か…いや、それもおかしい
色々と記になります。
ゲームの悪役令嬢に転生。未来を変えようとヒロインは頑張るが、なぜか?ストーリーとは違う流れに…
まあ、よくある設定だな。イケメンも可愛いキャラも出てきて読んでいるうちに
学園の恋愛ものではなく人間ドラマ?家族愛の方?え、戦闘(魔法の)
どんどん話が変わっていく、でも不自然さはなくちゃんと筋立てができている。
立ち回りではなくて魔法の戦いなので、ちょっと迫力には欠けるかな
で、詠唱が日本的(キメツ?)
あ、藤の花がキーポイント(キメ?)
兄が身を呈して妹を守る(キ?)
思うところはあるけど、面白いです。
令嬢とイケメン貴族は出てきたけど、王子様が最初にチラッとだけ?これから出るのかな?
先は気になります。
帝国が腐ってるんですよ(国の名前がトランプって…)
読んでるうちに国王は そうなんだろうなぁ とは思いました
虐待された皇女の個人的な復讐劇なんだけど
「実は そんなつもりじゃなくて」と出てきた天の神様
おかしいと思いましたよ 神が与えた力なのに こんなに被害が出てるのに
「お前の力はその為のものじゃないっ!」て止めに来るとか 皇女に罰を与えるとか
何にもないんだもの
皇女が女帝になり帝国を再建させるために与えたのよね?
でも皇帝も腐ってたから バカなことばかりして 展開が変わっちゃったと?
皇女の罪悪感は一生残ると思うし
帝国の民は皇帝の企みを知らなかったんだし 意図して皇女を虐げたわけじゃないし
巻き込まれてしまったのはどうなのかな?
ハッピーエンドおめでとう とは思えないな
スタートは定番。あれ?外れだったかな…と思ってしまいましたが
虐げられているヒロインが達観してるというか?現実ぜーんぶ受け入れまーす。みたいに悲壮感がない。
悪評高い伯爵への嫁入りも淡々と、迎えたあちらのご両親は良い方。ホッとする。
魔法が得意な伯爵は血気盛ん,傍若無人のようだけど(反抗期の中学生感満載)
「品がありません」「傲慢です」と指摘するヒロイン。「指図するな!」「注意してるだけです」と、暖簾に腕おし~~
悪評がたったには理由がある。本来は優しく、小心者(?)
悪評なんて気にしない、妻として尽くします(時々メッと叱ります)そんなヒロインに心を開いていくヒーロー。
ヒロインにも変化が現れて
ギャグ要素おおめ。
ヒーローは皇帝陛下(多分)なので政の均衡をとるために 各国から各貴族から側室を迎えたら48人にもなってしまったんでしょうね?
その内の1人のヒロイン 嫁いで7年1度も皇帝に会わず宮の外に出ることもできない
それじゃゲームの世界に逃げたい気持ちも分かる 仮想現実で自由に生きたいよね
でも ゲームの世界の説明が多すぎる ゲームの世界と側室としての世界 どっちが本筋?
まだ14話でこれからなのかもしれないけど ヒーローもゲームに来ちゃったし(政の為らしいけど?)更にどっち?
もう少し本筋(?)の皇国のこととか 皇帝のこととか ヒロインの立場とか 離宮のこととか 皇弟のこととか
出しても良いんじゃないかな?
最終的にはゲームの世界の出来事が↑に繋がるんだと思うけど
今はただゲームの世界の説明が多すぎる気がする 続きを読む気持ちも萎えてきました。
タイトルにひかれて読みました。
スタートは良かったんですけどね、すぐに先が読めてしまった。
あれ?この展開の早さ… アンソロジーだったんですね。
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飯炊き女にヤクザの愛は重すぎる