5.0
配信分一気に読んでしまった
100pは高いです。
でも、我慢できなかった…あの四人に会いたくて、全部読んでしまいました。
メチャクチャ楽しい、面白い、涙出る。
こんな会社は毎日出勤が楽しみ。
でも、笑い転げて仕事が進まないと思う。
続編がみたいです!!
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298位 ?
100pは高いです。
でも、我慢できなかった…あの四人に会いたくて、全部読んでしまいました。
メチャクチャ楽しい、面白い、涙出る。
こんな会社は毎日出勤が楽しみ。
でも、笑い転げて仕事が進まないと思う。
続編がみたいです!!
あんなに酷いことをされたんですもの(前世では)、生まれ変わったからといって(怖いからもう侯爵家には近づかないでおこう)なんて事じゃ済まされませんよ。
そりゃあもう、あの出来損ないの侯爵と頭の〇りない幼馴染みに、キツーイ山盛りのお灸…いえ、立ち上がれないくらいに重ーいお仕置きが必要ですわよ。腹の虫が収まらない。
あの出来損ないの侯爵も、そんなに幼馴染みが好きなら爵位なんて捨てて、二人で働いて結婚すればいいのよ。
でもそこには本当の愛なんてないでしょ。
貴族という特別待遇と贅沢が手放せない。そのために必要なお金を産み出す才もなければ、努力も出来ない。
ヒロインに縋って生きているのに、自覚もなければ、感謝もない、本当にポンコツだ。
最後の最後にそんな自分に気づいて、後悔と懺悔と惨めさで幼馴染みと地獄で裁かれなさい。
歴史とか、政とか、いろいろ出てきてますが
現国王がヘッポコてことですよね?
好きな人に直球勝負でぶつかれなくて、離れて幸せを見守るわけでもなく、影になって手を貸すわけでもなく…
何も出来ないのにウダウダと、いつまでも執着して
王妃にヤキモチやかせて、歪んだ愛情表現までさせて
血の繋がった我が子に愛情を持てず、片想いを拗らせた相手の生んだ娘にまた執着し出す
ヒロインの母親は、ヒロインの父親に恋したのではなくて、この国王の執着から逃げ出したかったんじゃないのか?とすら思えてしまう。
王太子夫妻には、こんな因縁の柵をバッサリ切り捨てて幸せになってほしい。
よくあるストーリーです。
でも、絵もキレイだし、キャラクターの個性もはっきり伝わるし、ストーリー展開もよくて飽きずに読み進めてます。
ヒロインの性格が… 分かるんですよこの性格だから元彼ともゴタゴタしちゃって、課長が気になって放っておけなくなったんですから
分かるんだけど、上田さんには言わなきゃ。
これだけ広まっちゃ、彼女は相当傷つくと思うもの。
上田さんはキツそうだけど、意地悪はしない人みたいだけどな、でも何かあるのよね?
チョコチョコ出てくる葦田さん、いい脇ですね。
すれ違いってやつですね。
お互い好きなのに、口下手、コミュニケーション下手な夫。
昔の恋愛のトラウマから自分に自信のない妻。
妻が好きすぎて、でもお付き合いしたいとも言えず、強引にお見合いをして急かして結婚までした夫。
夫の気持ちに不安を持ちながら、流されてしまって結婚を決めた妻。
結婚して気持ちが通じあっても、恋愛期間が無かったから妻が色々不安になるのは分かります。
でもね
ちょっと思考や行動が極端な気がします。
喧嘩しても、泣きわめいても、話せば良いのに。それが結末だけど、うーん。です。
よくある王道、バカ息子の理不尽な婚約破棄か と思いましたが
これは新しいかも
優秀なヒロインが、バカな婚約者を捨てる(最初から眼中にない)そして、その父親にプロポーズ。
どうなる?
と思ったら、さくっと完結。
え?これだけ
続編があるものだと思ったので、がっかり。
ストーリーはよくあるタイプ。実家で虐げられて育ったヒロイン、でも明るい。
ヒーローは公爵で色々ワケありで、ヒロインに条件付きの政略結婚を申し込む。
政略結婚から真実の愛へ。仕事はできても愛想がよくない、ヒロインに対しては辛口で意地悪も感じる、それが雪解けのように甘くなる。そんな過程を楽しむストーリーなんですよね?
間に色んな事が起こる。
ヒロインが才色兼備でババッと解決するわけでもなく、さほど大きな出来事もなく、引き込まれないので本筋はどうした?と10話ずつ飛ばして読みました、それでも困らない。
絵もキレイだし、ヒロインとヒーローもそれなりに魅力があるのに、もったいない気がします。
先生の訃報を聞いて絶句しました。
ドラマ…ちょっと違うなぁ と思って続けてみることは出来ませんでした。
ドラマ版として、割り切っていらっしゃるのかな?なんて勝手に思ってしまいました(実写化は原作を気にしなくて良いですよ、とおっしゃっている作家の話を聞いたことがあったので)
お辛かったんですね。
私はコミックのセクシー田中さんが大好きです!
ご冥福をお祈りします。
幼い頃のルイスがなんて愛らしいんでしょう。そりゃあアデルがトキメキますよ。
騎士のルイスに恋していながら王族の役目と割り切って、親ほど年の離れた遠い国の王様の側室になったアデル。潔い。
嫁ぐ前にルイスに(せめて、ファーストキスは好き貴方に)と、王女からの半ば強制(主従ですからね)ではあったけれどちょっとグッと来ました。もう会えないという決意。
でも王様が亡くなり、実家に戻ったアデル。
ルイスもずーっとアデルを想っていた。8年越しに夫婦になれてハッピーエンドか?と思えば
ルイスの子供がほしいアデル。なぜか避けているルイス。何かある… 一波乱ですよね。
好きな色は茶色、好きな食べ物は茶色いハンバーグって、ルイスそれはアデルの髪の色でしょ?そこまで好きなのに何があるのか?
6話まで読みました。
冒頭がショッキングでも、この先どんでん返しがあるわよね?こうなるには何か理由があるのよね?転生して変化があるのか?
とか期待が持てるんですか
あまりにも一方的で酷い。
皇后や皇妃が出歩くのに侍女や護衛はつかないの?
一方的に責められるだけで「皇妃様は何もされてません」と真実を伝える人が誰もいない
仕事が出来ない皇后に苦言を呈する人もいない。
皇妃を責めるばかりの場面で、この先にハッピーエンドが待っているとしても不愉快さだけが増してしまいます。
読み進める気はしません。
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新しい上司はど天然