妻との間以外に子(=足立さん)がいる重役がいる。営業3課の課長(=一之江課長)はそのせいでイライラしてる…ってことよね。
もしかして、社長の隠し子?半澤さんとの不倫は、社長が不倫して子どもまで作ったから夫への仕返し…的な?
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妻との間以外に子(=足立さん)がいる重役がいる。営業3課の課長(=一之江課長)はそのせいでイライラしてる…ってことよね。
もしかして、社長の隠し子?半澤さんとの不倫は、社長が不倫して子どもまで作ったから夫への仕返し…的な?
ただ味方でいてよ、お母さん。傷をえぐらないで。
14歳になるの待ってたのかな…と考えると嫌ですね。21歳だって子どもだけど、14歳の紫には大人だったわけで。
性行為も撮影もきっと2人にとってはその当時必要なことで、合意だったんだろうけど。
恋愛関係の中で許したことを、分別がつく大人(しかも女の子の親)になってから作品として公開され、芸術に昇華されてしまったら、少女だった頃の気持ちはたまったもんじゃない。
法も味方じゃない。つらい。
先生が公開をやめてくれれば、買った人にちゃんと説明して謝罪してくれれば…。
紫の立場で見ると奥さんは敵なんだけど、夫の行為が許されざることとかそういう問題でなく、奥さんからしたらすごいキツイよね。
奥さん、茜や紫よりずっと若く見えるから先生とは一回り以上歳の離れた夫婦なのかもしれないけど、今の自分よりもずっと幼い、手を出してはいけない対象だった少女との思い出を形にされて、目の当たりにして。
紫とはちがったつらさを感じてると思うから、先生がほんまに残酷やと思う。
女の子が体に大きな傷があること 好きな人にそれを見せる覚悟 何もわかってなくて腹立つこのオッサン
ロザリーと同じお母さんに育ててもらってなんでこうなるのか…。
誇り高いってそんなに偉いのか?誇りを捨てて体を売ってでも生きなければならなかった人のつらさなんて、一声かけるのが悔しい血筋の人にはわかるまい。
体一つで国王の愛人にのし上がったのはすごいことだと思う。そこまで行っても結局、生まれは卑しいだとか選べなかったことを言ってくる人、生きるために体を売らざるを得なかった苦しみをわかるはずもない人たちから蔑まれるのだから。
その当時の庶民と貴族の暮らしの違いを考えると、デュバリー夫人みたいになんとしてでも宮廷で暮らしてやる!ってハングリー精神が生まれるのかもね。
マリーアントワネットも大変だったろうけど、そのお立場は努力で手に入れたものではないでしょう。その地位に生まれてしまったゆえの苦労はあるのかもしれませんが。
戦地にいる夫からの手紙を皆の前で読んで笑い者にするなんて最低
志穂ちゃん、梅さんの回想シーンで次郎さんのお葬式に来ていた子ども時代の寛志さんに似てますね。梅さん、愛した人の子も孫も愛して、本当に愛情深い人。真実を知った後は看病してあげたい気持ちもあったろうけど、寛志さんには医療のプロがいただろうし、千春さんと一緒に志穂ちゃんを育ててくれて良かった。あとは金田さんと幸せになってください〜!
社内探偵
243話
第61話-3