ミエさん以前「子殺し女を演じる必要がなくなったのね?」と言ってたので、本物の織原六花さんと織原美花ちゃん親子がいて、本物の織原美花ちゃんは母親に殺されている、その戸籍を用意したってことかな?
ちびちびではあるけど、少しずつ伏線回収しながら進んでいるので、もう新たなエピソードや脱線は入れずに進んでほしい。
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ミエさん以前「子殺し女を演じる必要がなくなったのね?」と言ってたので、本物の織原六花さんと織原美花ちゃん親子がいて、本物の織原美花ちゃんは母親に殺されている、その戸籍を用意したってことかな?
ちびちびではあるけど、少しずつ伏線回収しながら進んでいるので、もう新たなエピソードや脱線は入れずに進んでほしい。
同居嫁で、義妹の子とも暮らすのか。
実質、真奈美が見ることになるだろうし、父と兄はミーちゃんのことも甥のことも、育児の楽しい部分しかしなさそうだよね。
沙羅への羨望、嫉妬もあるだろうけど、色々と不満も積もり積もっているのかな(自分の生き方のせいだとは思うけど。沙羅は努力してるもんね)
真奈美は前シリーズの大樹母の多恵さんポジションやね。いらん行動力…
桃園さんの方が付け焼き刃だよ、凪。がもちは名前以外全て事実なんだ…
理解がありすぎた母にも一因はあると思う。堕ろすと冷静な判断をした光葉に出産を促したのはお母さん。相手の親が嫌がらせという手段に出たのは良くなかったけど、お金は出すから堕ろしてって、男の子側の親からしたら責任の取り方の一つだと思うし。
日本はもっと性教育だけでなく、堕胎にかかる費用や女性の妊娠期の苦労、子育てにかかるお金や予防接種、親となった人間が子どもがいることでどれくらい行動を制限されるかなど、学校教育や子どもがよく目にするメディアでも伝えていくべきだと思う。避妊の効果高いと思うよ(出生率も余計下がるかもだけど)
大樹の子かわからなくても、沙羅の子なのは確実。お母さん、沙羅が結婚したくなかった理由が、自分の夫を見て育ったせいだとわかってるのかもしれませんね。でも婚姻届を持っていた娘の気持ちを考えると、子どもだけは…と思っているのかも。
死んでしまった彼は、きっと薄星と自分は同じだと考え、土妃の命に従うことが自分だけでなく、薄星のためにもなると考えていたんだと思う。土妃は薄星が感情移入しやすい同じ胡人の彼を選んで命じたんだろうな。はぁ…救えない女。
薄星の初めての人殺しは、同じ胡人のドレイ(漢字だと不適切ワードにされてしまう)だったんだね。姫様を守るためなら、同じ境遇とて、容赦しない。
二周目ですが、この厨房の人の台詞、初見の時もぐっときたことを思い出した。
病の妃と幼い姫に食膳を用意できないなんて、それはそれで厨房で働く人間としてつらいことだと思う。
汚くないよ。あなた含め、大多数の人は肛門に何のカバーもせずに大浴場の浴槽に浸かってるやん。むしろこの中で深雪ちゃんが一番きれいでは…
漫画だから誇張された表現もあるけど、知らないことが多いなと、考えさせられます。
大介さんじゃないのは、時期的にわかったのかな?関係した時には奥さんがいたわけだし、大介さんの子だとしてもややこしいな…でも彼はちゃんと避妊しそうだし。
にしても、あの男たちのうちの誰かもわからないよね。
復讐の未亡人
224話
第105話 誘拐劇 2