やっぱりこうなるね
家で読んで良かった、笑
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やっぱりこうなるね
家で読んで良かった、笑
もう朝から何回読んだことか。電車の中でも安心して、笑。
間違いなく今までで一番の神回です!!
チェ家の息子との会話で
「大君に後ろ盾となって・・・」「どうか一度でお力添えを・・・」の場面で
旦那様のなんと美しいことか。はぁ♡
からの「よかろう」の口元がなんと色っぽいことか。はぁ〜〜♡
隠花がお慕いしてますと告白してから、頬を赤らめ、お顔に汗してタジタジに
なってる旦那様はもう何回目よ〜もう幸せ過ぎます。
旦那様は、お目通りすら簡単でなく、まして主君の物に許可なく触るなんて
側近でもそう易々とできないでしょうから、日記と言えどむしろ無防備においてあるのは
自然なことでしょうけど、たまたま見つけられてよかったね。
できるなら、その言葉、直接の隠花に言ってくれるとうれしいな。恋墓を知った旦那様
次回も楽しみでワクワクします。金曜の朝が待ち遠しい金曜の夜、笑。
赤ちゃんへのご心配はごもっとも!
ですが、これほど激しく愛し合ったゆえの結晶であって
やっぱりこの二人はこうでなくちゃ!!
そもそも今回煽ったの隠花だしね、笑
しかも旦那さまは、どこまでだったらいいか教えてって
とっても気遣ってくれてるわけだから、激しくても肝心なところは
隠花の反応みつつコントロールしてくれてるはずで絶対大丈夫!(妙な自信あり、笑)
できる男はそこんとこも上手なはず!?いい塩梅に楽しんじゃえー(*^^*)
読むのがどうしても電車の中になっちゃって、、、
後ろが壁になるところに移動しました。でも隣の女子がチラチラ見てる気がして
別の意味でも朝からドキドキしちゃいました。笑
次も続きからかなぁ〜♡♡だとうれしいな〜♡♡
神回が続きます。いつもありがとうございます。次話も楽しみにしてます♪
旦那様と隠花が、きちんとした形の夫婦で、かつ一般人のような暮らしができるなら
妊娠は素直に喜ぶ、ということになるんでしょうけど
子どもの血筋や母親の身分で、人生が大きく変わる、例えば智鶴の母親のように
王の血を引く子ども産むことは、王族にとっても国にとっても一大事なのは明らかです。
なので隠花が身籠ることは、喜びの前に衝撃のはず。
あれだけ体を重ねていれば至極自然ことではあるんでしょうけど。。。
廃世子という名が憎い、その壁がないならどれほどまっすぐ愛を貫けるか
その言葉からも旦那様の苦しい胸の内が垣間見れます。
とにかく後ろ盾のない、ともすれば危険に晒される可能性が高い
隠花と我が子を守るか、が先決で、夢で見る遠い未来のように
うれしい幸せな感情は少し後回しということでしょうね。
からの、ドクン、ですね。
それにしても
ようやく隠花が素直になって、旦那様の胸に飛び込んでくれて感無量です。
これでやっと繋がりました。妊娠に気づかないのは、女心を読めないのは
できる男あるあるかな。さておき、あとはそれぞれの思いを加速させるのみ。
はぁ♡
ここにきて神回が続いてうれしい限り。次回も楽しみですね。
ステキな物語に出会えてしあわせです。ありがとうございます。
こんなに切ない、胸が締めつめられるような、
愛の告白ってあるでしょうか。
隠花が自ら去った、逃げた、自分を弄んだ
と思ってもなお、一緒に居たいって、彼女がどうしようと、どう思おうと
構わない、もう離さない、愛を捧ぎ続けるって。
あまりの身分差に、その壁をお互いに感じているからこそ、
それがわかっているからこそ、貫き通せるんでしょうけどね。
その壁さえなければこんな関係じゃないはずだから。あれだけ体を重ねれば
言葉にせずとも通じ合える思いはあるでしょうからね。
なのでより一層、切なく感じますね。
あとは隠花が素直に思いを伝えて思いっきり旦那様の胸に飛び込むまで!
サンウンと英花、いいですね。隠花に無茶はしないってわかってるところも♡
慈悲深く優しいお方ですから♡
ステキな物語を美しい作画をありがとうございます。
今後がますます楽しみです。金曜が待ち遠しい〜
隠花にとっては、ようやく姉と二人で平和に暮らす日常を
手に入れたんでしょうけど、心に穴が空いたような虚無感の原因を
お腹の子どもは教えてくれているんでしょうね。
早めに英花にも告白して、体を大切にして安産に望んでくれるといいなぁ。
旦那様、言ってましたよね。
屋敷に戻ってお前の手を取り望む地へと赴き残りの人生を共に過ごそうって(70話)
むしろ、そうじゃない未来は想像できないでしょー
旦那様、できればそのまま言葉にして隠花に直接言ってほしい!!
叔父上と阿片諸々、王宮の動きが気になりますが、
二人が早々に再会して、今以上に幸せに穏やかに暮らせることを祈ります。
にしても、最後の旦那様。返り血にまみれたお姿でなく
久しぶりに高貴で聡明な雰囲気を一層引き立てるアングルで、眼福でした。
ありがとうございます♡
朝チュンでもいい、愛し合ってる二人が見られるなら
「それだけでいいと自分に言い聞かせて」と思って見てみたら、、、
ナニこのご褒美、神回はーー♡
「それだけでいいわけがない」(ルークのマネ)私も強がってましたー笑
いやーしあわせです。ほんまにうれしい。
月曜日から寝不足ですけどエネルギーいただきました。
作者さま、待ちに待ったみなさま、ありがとうございます。
丁寧にやさしく彼女を想いながら抱いてるところが
ルースの人柄が滲み出てて好き♡もう悶絶ですね〜
ラブシーンなのに全然やらしさがない、それどころか美しいし。
最後の兄上と父上のシーンがおまけに見えちゃいました。
兄上、父上ごめん。でも二人がしあわせで、アッシュフィールドも
代替わりでより良くなるね。いいことずくし。
ありがとう。次回も楽しみにしてます。
ヘイデンって、仮にセレスに取り入ることに成功したとしても、
すでに彼女は実家(公爵家)から関わりを絶つと言われてて、
それがわかれば、あっさりまた乗り換えるでしょうから、
欲深く計算高くあざとく画策する人ほど、思惑どおりにいかないのは世の常で
ある意味、かわいそうな人かな。
それにしても、セレス、男運なさ過ぎ,笑。
子どもを産まないと生きる価値がないように育ち、政略結婚が通常な世では
産んでなんぼの恐怖心があるのもわかるし、それがアダになって空回ってるけど
もうちょっとね。。。ルースも「あの女」とか言わずに好きならやさしい言葉ひとつ
かけてあげてくれるといいんだけど。
ほんとチェスでセレスが勝った伯爵が一番まともで紳士ですてきやん。
彼女をちゃんと見てくれて、ヘンテコ令嬢からもかばってくれてうれしいわ。
隠花にとって一番の急所。
でも爺の策略にハマらないでーー
旦那様が帰って来るまでたえてーーー
屋敷を出たらアカンし。
カリとホリムが無事でよかった。しかも旦那様にことの顛末を知らせてくれて
隠花が生きてることを伝えてくれるなんて。
でも彼女の手紙は別れを告げるもので、致し方なかったにせよ、それはそれで
旦那様には耐え難い、身を引き裂かれるような思いをしたことでしょう。
それで二度と目に触れることがないよう始末、、、と忠臣に直接トドメを刺さないのは
怒り狂う中にあっても、旦那様なりの最後の情けかも。
方向は違ってても主君を信じて国を思う気持ちに偽りはないでしょうからね。
それにしても隠花、一層、凛とした空気感が増したかな〜子を守る母強しですね。
赤ちゃんっていう言うところが、旦那様との繋がりを含めて愛おしく思っているかのようで
一人でも立派に育ててみせます、と気概を感じました。
物語が一気に進んだ今回。次も楽しみです♡
暴夜【完全版】
085話
第84話