甘〜い。剣術を教えてるって言うより、ただ密着したいカーエル様?(いやん♡)
登場する男子たちも、それぞれにステキ〜(あ、父親以外)
見た目の違いは少々見分けがつきにくくも、笑。
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甘〜い。剣術を教えてるって言うより、ただ密着したいカーエル様?(いやん♡)
登場する男子たちも、それぞれにステキ〜(あ、父親以外)
見た目の違いは少々見分けがつきにくくも、笑。
クロンハルト様、仮面舞踏会でさらに麗しいくステキなお姿
まだまだ正体は明かさないんでしょうけど、ハラハラするわ〜
三つ編みの次は
お手手つないでギュッと握って
おでこコツンは、もう反則やん。
キャー♡甘いわ〜ちょっとじれったいけどね。
早く二人の思いがつながって愛し合ってるとこ見てみたい!
カーエルさま、か、かわいい〜〜〜♡
記憶喪失になっても結局は死ぬまで一緒にいてほしいって
めっちゃ好きになってるやん。
もっとくっついてハグしながら寝てもいいよねー
こっそり外出してることも、隠してることも知ってるけど
彼女を責めたりせず自由にさせてるってなかなか懐深くてグッときます。
自分のために動いてくれてるとは思っても、やっぱり隠し事されるって
いい気はしないからね。それ以上に愛しい気持ちが勝ってるでしょうけどね。
部下に嫉妬して
私は歓迎されてないようだから帰りますって、
せっかく彼女を守ろうと思ってきたのにかわいくイジケちゃって
なんかキュンキュンしました♡
早く思いが通じ合ってラブラブなところ見てみたいです〜
だって大公様、すでにとっても甘いんだもん♡もう少し先になるのかな。
それにしてもウサちゃんは誰のこと言ってるんだろう。
どんな伏線かなと思いつつ。
イネスを心から愛する男性が、ここにも一人ですね。
ルシアーノにもイネスにも、兄妹という枠に留まらない、でも男女関係とも違う
慈愛の深い繋がりを感じます。
イネスに恨まれるより、彼女が苦しむ方が怖いって、
本当に彼女の幸せを願う人にしか言えないなぁ。
冷静沈着にして知的で聡明、判断力・洞察力に長けて、何より優しい。ほんとステキです♡
カッセルとイネスの再会は待ってました!ではあるものの
イネスの過去生も、今生の計画も、何も知らずにただ彼女を愛してた時とは違うので
どうなることか、、、
愛情の深さ、思いは変わらない、むしろ思いは募ってるはずなので
メンドーサでイネスと再会した時のように
そのまま溢れる思いを素直にだして、イネスを抱きしめてくれるとうれしいです。
次回が待ち遠しいですね。楽しみ楽しみ♪♪
イネスを心から、心の奥底から愛する二人の、これぞまさに真剣勝負の対峙。
どちらも愛してるから一緒にいたいじゃなくて、
どうしたらイネスが本来の人生を取り戻せるか、彼女が望む幸せになるか、
だけを考え、
カッセルは、実父がイネスの望まぬ再婚を進められない(エスカランテの後継者を産む)
ところまで待った上で、エミリアーノと引き合わせ、
最後はオスカルと自らの死さえ喜びに思い、、、
エミリアーノは今生で、レプリカのペンダントを使って
イネスと我が子の最後を確証して、彼女との出会いと過去生の選択に罪の意識を感じ、
今回は、身分も富も伴侶も、崇高で、高貴な彼女に見合った形に戻したい、
過去の苦しみから解放させたい一心で、、、
美しくも切ない、はかなくも尊い、それぞれの最上級の愛ですね。
見応え、読みごごたえありの神回でした。
そう、カッセルがそばにいるからイネスは、そしてエミリアーノも安心できるんですよね。
同じ過ち(間違った選択で彼女が再びジシ)とならないために
死んでも構わないと思うほど愛してるなら、そばで生きて!ですね。
エミリアーノ、ありがとう!
ルールを破ったらそれ相応の罰を受けるとカッセルがかつて言っていて(48話)
時にあえて罪を背負っても制裁は自ら甘んじて受ける
生真面目さというか、とてつもない人の良さというか、大枠で選択を間違えない
それがカッセルが神さまに好かれる所以かな、聖像は壊しちゃったけど。
今回はイネスを救ってあげられなかった罪、客観的に罪とは思えないですが
それ程までに、イネスを深く深く愛していて、彼女の幸せだけを願う
だから自分が罰を受けて身を引くって、ことなんですね。
でもね、この世に生まれる理由って罪を償うためじゃなく
(結果的にそうなる部分もあるかもだけど)自分と関わる人たちに
いかに喜んでもらえるか、その人たちと楽しく幸せに過ごせるか、であって
喜ばれるほど魂が磨かれる、そのために生きてる気がするんですよね。
それは決して簡単なことじゃなく魂のレベルに応じて神さまから
いわゆる困難という課題?を与えられ、それに合格しないと進まない、
神さまの思う(魂を磨く)選択をするまで
イネスのように繰り返し受験させられるのかなと思ったりします。
だからカッセル、イネスに喜ばせられるのはあなたしかいない!血迷ったこと言うてる場合か!
今世でようやく(かつて夫婦だった時の)やり直しする機会を与えてくださったのだから。
神さまに愛されてるカッセルだからこその今。頼むよ!
宮中という特殊な世界では親兄弟といえど、その関わりは特別で、立場の違う平民ならより一層
そこに足を踏み入れると二度と親族に会えないこともあり得るのかなと思ったりしました。
大君は都に戻る覚悟がおありなんでしょうね、隠花と一緒に。彼女だけでも異端扱いされ
守り切るのが骨が折れるなか、英花まではどう考えても無理なのかも。なら今のうちに自由に遠くに
逃してやる、智鶴さまのお優しさとジェラシー(隠花との時間を奪われたくない!)の表れですね。
ようやく隠花が帰ってきて、お酒を酌み交わしながら彼女のご機嫌とって
かまって欲しくてスネる智鶴さまの可愛らしいことったら。喜びに溢れてます。
さらにさらに今回、サンウンのなんとステキなこと。容姿端麗なお姿もさることながら英花への気遣いも。
イメージガラッと変わってボーナス回かと、笑。
二人のラブを期待しちゃう。あるといいなー
コメントを読んで、ちょっとずつわかってきたかな、、、(皆さん、ありがとうございます!)
少し整理するとこんな感じでしょうか。
・生まれ変わりは今回、4回目
・カッセルは4回ともイネスを愛してた、けどジシではないので過去生は忘却、なので最初はそんなに好きじゃない
・過去生の記憶があるのはイネス、オスカル、エミリアーノ。イネスはジシ、エミリアーノは希望した、おそらくオスカルも。
(オスカルはジシというより誰かにコ○サレそう、その時にエミリアーノみたいになんかお願いした?)
・カッセルは神からの祝福の一環で徐々に思い出していく。ツライ過去生も彼なら乗り越え、進む道に導けると?
・オスカルはカッセルに相当な嫉妬と劣等感あり。それでカッセル、ひいてはその(逆)恨みをはらすが如くカッセルの愛する
妻イネスに執着し苦しめる。自分の力を誇示するためだけにイネスという存在を愛する
・カッセルは4回目にして、神の祝福を受けてイネスと相思相愛に。イネスとオスカルの関係、その影響でジシしたこと、過去生も
彼女を愛してたこと(そのことでイネスを間接的に苦しめてしまったこと)、当時イネスの苦しみを知らなかったことを今回知って
衝撃を受ける。彼女を彷徨わせているアナスタシオに抗うところで今話終わり
・イネスはアナスタシオ(復活を司る神の使徒、3回目はロヘリオ名)から予言を受ける。あの方(神様)が設定したのはこの道じゃない、
また罪の道をいくのか、かわいそうだがそれも君の運命だと。道を間違えなかった(おそらく1回目)で幼少期にイネスは助けられ、
その名を覚えていることで4回目、本来進むべき道にきたことを告げられる
何があってもカッセルとイネスが、再び愛し合う日々がくるとうれしいです。作画が美しいうえに、
物語にグイグイ引き込まれます。次回もたのしみにしています!
黒幕様、結婚以外ならなんでもします!
020話
黒幕様、結婚以外ならなんでもします!(20)