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後宮のお話
以前別のもので読んだことがありますが、帝の寵愛を受ける4人の姫様は貴妃、淑妃、賢妃、徳妃と同じなんですね。こちらの物語は少し日本ぽいところもあるので少し変わっていて面白いです。
クエストで無料分だけ読みましたがこの先どのようにストーリー展開があるか楽しみです。
そしてご主人が女装してるって!それも嫁より美しいってどーゆーこと?って思いました!
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1868位 ?
以前別のもので読んだことがありますが、帝の寵愛を受ける4人の姫様は貴妃、淑妃、賢妃、徳妃と同じなんですね。こちらの物語は少し日本ぽいところもあるので少し変わっていて面白いです。
クエストで無料分だけ読みましたがこの先どのようにストーリー展開があるか楽しみです。
そしてご主人が女装してるって!それも嫁より美しいってどーゆーこと?って思いました!
ファンタジー系は絵が美しく主人公も美男美女が多いのですがこちらは個人的主観ですがあまり美しくないかなと。それにドレスやお洋服も公爵夫人が着るには少しチープな感じがします。同じように公爵様も山男が着そうなお洋服でちょっとガッカリしました。あと気になったのが爵位です。
公爵なのか侯爵なのかどっちなのでしょうか?
意味合いが異なるのでただのチェックミスなのか、気になりました。でも、ヒロインが結婚したのが17歳で3年後のお話なので20歳まで生きられたことは喜ばしい事です。まだ6話しか読んでませんが、この先お二人が仲睦まじくお幸せになれるのならいいかなと。
妖と人間の恋愛ストーリーはいろいろありますが、このタイトルを見た瞬間にまさかの?同じストーリー?と思いましたが違いました。酒呑童子さんの所に昔食べ物を恵んでもらった女の子真白がお嫁に行くというストーリーで酒呑童子さんは真白のことを溺愛する物語なのですが、デレデレする姿や1人でぶつぶつと心の叫びを呟いてる姿はなんとも面白くてほっこりします。真白も自分を食べて欲しくてでも食べてくれない酒呑童子さんが焦ったくてなんともまあファンタジーでもなくコメディでもなくサクッと読めて内容もさっぱりしてるので面白いです。
第1話目に地図にも載っていない大国と記されていてあらすじで2人の親王と奴◯のお話とあったことから2人の親王とは李親王と魏親王とおもわれ、奴◯とは衛鈴だと推測される。読み進めていくうちに主人公衛鈴の素性が知りたくて読破しましたが彼女の素性を知ることができず15話まで読みました。
でも、奴◯という割には字が読み書きできて茶道の心得もある奴◯はなかなかいないとおもいます。
予想ですが、公主様の皇女様かと、、、
そして今の所李親王の側室にはなりたくないと言いますがおそらくその日が来るのは近いでしょう。
個人的にですが私は見目麗しい魏子温よりも李親王とくっついて欲しいです。彼女が鈍感なのかあそこまで尽くすお偉いさんはいないですよ。それをアゴで使って利用するのはどうかと思います。ヒロインとしては美しいですが漢気が強すぎて魏親王の所で何があったのか気になります
村八分なんかして何が楽しいんだろう。
千鶴はただ、藤四郎と一緒にずっといたいだけなのに生贄のためだけに嫁にしろだなんてそんな残酷なこと言えるよね。そんなに生贄が必要なら村人から出せばいいのに。そんな酷いことをされても健気に藤四郎の事をただ思い続けて少しずつでもいいから距離が縮まる事を願ってるのを見てると応援したくなります。藤四郎も少しずつですが千鶴に心を開き始め好きになっていくのを見て嬉しくなります。
本当に2人の仲を壊さないで欲しい。
Maria先生の作品はまず綺麗で儚げがドーンと前に押し出されてストーリーもエッチなシーンも全然グロくなくて美しく表現されてるので大好きです。
お洋服もながら細部にまで力を入れてらっしゃるのか見る人を世界の中に連れて行ってくださいます。
こちらの作品もですがアンサーもやはり絵が綺麗で儚げです。
男女のシーンが苦手とかいやらしいのはちょっとなんて方はぜひ一度読んでもらいたいです
1話が4話位で完結するのでサクッと読めます。
東矢斎先生がカッコよくて香織ちゃんも可愛くて周りの皆さんも2人を温かく見守っていていいチームワークだと思います。過去の自分をずっと許せなくて自分の子供ではないと知りながら養育費を払い続けるのはなかなか出来ることではないしそんな漢気に香織ちゃんは好きになったんだろうね。
王家の紋章はエジプトを舞台に描かれていて古代歴史ファンタジーです。
現代から古代に行き、その国の王と恋に落ちそのまま古代に残り数々のトラブルに巻き込まれるというお話なのですが、とにかくヒロインがモテモテなんですよね。現代から古代に行ったので歴史を学んでいるので知っている事を話しているだけなのですが未来を語る姫と言われています。どちらも歴史が好きな方にはたまらない作品になっていると思います。
全て読んでます。とにかく部長と母親が最悪で読んでいて気分が悪いです。
人間関係ですが、専務と部長は腹違いの兄弟で、会長が専務を、社長が部長を次期社長候補としてそれぞれ推薦してます。そして、志乃とひまりも姉妹なんですが、とにかく志乃のものをなんでも欲しがる性格ブスの女。元々は部長と志乃は付き合っていたのだがひまりに奪われて婚約するってどうなのー。
そこに専務が現れて最初は恋人のふりをするだけだったけどそのうち2人は本当の恋人になって…
だけどここでもひまりが出てきて専務まで奪おうとしますが、失敗してスカッとしました。
このコミックも専務の母親は亡くなって後妻にきた現在の社長夫人との間に生まれたのが部長で専務は会長に育てられます。志乃とひまりも姉妹ですが、志乃だけが虐げられてですが仕事ができる志乃のことを部長は未練たらたらで見ていて気持ち悪いです。なんの才能もない愛想だけが取り柄の部長とひまり。専務は志乃の力もあって頭角をメキメキとあげて行くところが応援したくなります。この先どんな困難が待っているのか楽しみです。
少し内容が複雑で難しく、いまいち理解に苦しむ内容に思います。元々アランとエノクは婚約者同士なのにどこからかアランはエノクに対して逆らうことができず、またエノクもアランを支配することで自分の欲望を満たしているように思えてなりません。
おそらくですが、先帝陛下がエノクの両親を処刑し、エノクも下民にする事で勢力を押さえつけ、それが発端で復習してるのではないか…と。
純粋だった頃に戻れたらどれだけ幸せだろうと思います。別になりたくて皇帝陛下になったわけではないので、今の地位を捨てられるかどうかは公爵様にかかっているような気がします。
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