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所々キモい描写あるけど...
何とか許容範囲かな。ご遺体の声が聞こえる女性解剖医がイケメン刑事や助手と事件を解決に導く、という設定自体は割とありがちでも、ストーリーや細部描写が丁寧なので、ちゃちな感じはしない。かといって没入感まではいかないけど。無料でまとめ読み可能なら、まあまあおすすめ。
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何とか許容範囲かな。ご遺体の声が聞こえる女性解剖医がイケメン刑事や助手と事件を解決に導く、という設定自体は割とありがちでも、ストーリーや細部描写が丁寧なので、ちゃちな感じはしない。かといって没入感まではいかないけど。無料でまとめ読み可能なら、まあまあおすすめ。
タイトルから、キワモノかもと危惧したが、読んでみて正解。ゴジラ等の怪獣パニック映画の雰囲気に近いかな?ぞくぞくする怖さで目が離せない。ハンター目線だけじゃなく、研究者やテレビ局ディレクターなど色んな人が登場するのも、既存のクマものと違って面白い。
40過ぎて産む場合、帝王切開で産めば楽と安易に思っていたけど、術後かなり痛いのですね。手術だから、そりゃそうか。あと作品中、医師だったかの「産みの痛みがあったほうが赤ちゃんとのつながりが深まる」的な発言には、いつも違和感覚えます。
好きだった竹内結子主演のドラマ「ランチの女王」にタイトルが似ているので、何となく数話トライしたけど、話にイマイチ広がりがなく、単調に感じた。一生懸命なヒロインはいいけど、ロケ弁に命賭けるならもっと圧倒的な深掘りを、そいじゃなければロケ弁以外の仕事や人間ドラマも含め総合的なやつが読みたいな、と。
クズ夫にサレ妻にクズ不倫女のおなじみパターンですが、この手のマンガは弁護士とのやりとりや裁判プロセスが詳細にわかるので、自分が将来、何か弁護士に頼むことになった際の予習として読んでいます。世の中何があるかわからないので。無料が終わったら終了。
結婚したら子供産まなきゃ~という圧が未だに存在する日本。最近の人口減少を背景に昔より強まっている気がする。でも、産まない、産みたくないと思う女性も少なくないはずだから、この手のテーマは有りだなと。ただ、夫がクズ過ぎて引く。
10話まで読了。結構昔の作品ぽいけど、新鮮な感じがする。主人公がクズ系ホストじゃなくて、いい人系なところがいい。人間ドラマの要素もあり、今後の展開にもワクワク。
斬新な設定に惹かれて、軽い読み始めたら、あっという間におもしろおかしい世界に沼ってしまった。漫才のボケツッコミみたくテンポもいいし、ゆとり君が意外に強メンタルでぶれない、筋が通ってると関心するところもあり、ますます沼に。
中高年になって、これまで全くノーマークだった病気に見舞われることが増え…。色々な病気の基礎知識を持っておくに越したことはない。そう思い、病気実録ものも読むようにしているこの頃。ただ、今のところパーキンソンとはこんな病気っていうのがイマイチわかりにくい。明るい話ではないし、読み続けるかは微妙。
最初の作品は重めだったけど、他は軽い気持で読める単~中編ばかり。その分、ぐっとくる展開や刺さる台詞は、個人的にはあまりなかったですが。。。
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異常死体解剖ファイル(分冊版)