山登り決定ーw
レルド卿.覚悟するのに2日かかるっていうねw
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山登り決定ーw
レルド卿.覚悟するのに2日かかるっていうねw
テーブルの上に置いてあるパンがカビてるように思えて、気になるー!!!
私だけ?!
作戦は大成功!さすがブルーノ!
美しい歩み寄り
いままで、同じ方向を向いてても、気持ちは自分の内側に向かってた二人が
お互いに歩み寄って、目線も志も一つに、手を取り合った
美しい瞬間だわ♡
復讐が終わったのち、燃え尽き症候群にならずにすみそうねw
グレアムが責めず、しっかりと話を聞いて向き合ってくれて、きっと彼女は安心したし、グレアム自体も不安から解き放たれた事だろうな
そして、過去の出会い…いや、帰り大丈夫だった?って心配。間に合ったの?子供とは言え魔王が憑依するのに。ご両親も必死に探してたのかな?怖い怖い…
よく言った!クロエ!!
(でも、正しい事を言うのはクロエの美点だと思うから、それを本人とはいえ悪様に言うのはいただけないな。それってなかなか出来ない事だから。)
フリードリヒが、戻った時、クロエに声をかけられなかったのは…彼自身もクロエに愛想尽かされるのではと、恐れてたからかな?
なんと声をかけても、召使の面前で彼女を悪者にしてしまいそうに感じたんだろう。
それなら、黙って通り過ぎて、フリードリヒが怒ってるとした方が、まだ彼女も振る舞いやすかろうと。。。
だから、すぐ、向き合おうとしてる。
彼の安全基地で、触れられたくなかった弱みであり過去を、彼女に晒そうとしてる。
フリードリヒはノーランドさんに手紙を渡してからも、来てくれなかったらどうしようとモジモジしてそうw
だからきっと、扉越しに寄り添ってたと思う。
そういう表現も見たかったなw
嫌わないでと、彼女の心からの願いを聞いて、むしろ俺の方が!!と感極まったんだろうと思うと胸熱!
クロエは時々頭撫でたい!抱きつきたい!と願ってて、それはきっと見えないけどフリードリヒだって、出来なくてもそういう風に願うくらいには気持ちも盛り上がってたんだろうな。
辛過ぎて吐き気がするくらい…
フリードリヒの少年〜青年期は悲惨すぎる…
12〜22歳の身体がつくられる期間、軟禁状態にあって、よくあんだけ動けるものだなぁ。
あと、変に捻じ曲がらなかったの凄い。
優しい性格なのは生来なのだと思うけど、10歳まで育ててくれたお母様の影響も大きいでしょうね。
で、大旦那は救いようがない人、
けど、そうするしかできなかった人なのかな?
彼に優しくする人間は居なかったのだろうか?
感じてなくても寂しい人生だったのだろうなと思う。
大旦那自身の問題が、フリードリヒに受け継がれていきかけたけど、たぶんフリードリヒは大丈夫だと思う(クロエもいるしねw→気が早いかw)
これを聞いて、目の前で実際にその人が居たら、ただただ可哀想と思い、逆に何もできなくなりそう。
何が正解かわからず、更に傷つけてしまわないか、不安になるから。
だから、向き合おうとするクロエは強いし、愛がある。
ラオンの表情が、過疎地www
ってか原作に山の名前出てこなかったのね!
そういう固有名詞って作品書く上で結構大切に思うけど、あっさりしてたのね。
イスティナとして奮闘する最初の敵は過去のイスティナなのねw
こりゃ道のり遠いわねーwww
敵は秒で作れるけど、味方にするにはフラットな関係でも時間がかかる
マイナススタートだからね、こりゃ骨が折れそうw
歩く核弾頭www
どんだけ凶悪だったのだろうwww
一ヶ月でも演技と疑われてるって言うw
苦労するねw
で、今回の転生は、落馬でイスティナはなくなったという感覚なのかな?原作では怪我との事だけど。。。
頭打って別人になった設定も使えて一石二鳥かなーw
主人公、ラオンへの好きの熱量を語るのに1話使うとは…雷クラスのパワーなのね!よく解ったw
…悪役どんまいwww
手なずける公女様
005話
第5話