3.0
最近のトレンド作品?
こう言った作品を多く紹介される様な気がする
夫婦になったけどマンネリ若しくは遊び好き夫に不倫され、その復讐に燃えるサレ妻
時勢なのか、それとも読者がこういうストーリーを求めてるのか…
何れにしても夫は不倫男のレッテルを貼られ、会社でも不要扱いとなる結末が定番
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121位 ?
こう言った作品を多く紹介される様な気がする
夫婦になったけどマンネリ若しくは遊び好き夫に不倫され、その復讐に燃えるサレ妻
時勢なのか、それとも読者がこういうストーリーを求めてるのか…
何れにしても夫は不倫男のレッテルを貼られ、会社でも不要扱いとなる結末が定番
ザークレイト王国の暴君と噂されるジル陛下の教育係として、おじ様から任命されたラシェル
没落貴族の令嬢だけど生活の為に家庭教師をしていた
そのラシェルを推薦したおじ様は、陛下の偽婚約者ソフィアとして紹介し教育に当たらせる
予想通りの暴君ぶりだけどある時違う面を見せられ、ソフィアは父親の進言にも耳を傾け陛下への見方を変えていく
とまぁ始まりは散々だったから、あまり期待せず読んでたけどある回から非常に面白いと分かった
国の治世に努力し暴君の噂を払拭するジル陛下の闘いが始まり、今後の展開にワクワクする
今後2人がどうなるか予想でしかないけど、漫画だからハッピーエンドになる事を期待する
若しくは全く違う展開かな?
一体この作品は何処へ行こうとしてるのか…
海外旅行先で出逢った2人が帰国して偶然職場で再会、というパターンはオフィスラブ物の鉄板ストーリーだ
そのつもりで読み始めたけど期待してた展開とはならず、むしろヒーローの白々しい行動にイラッとする
更には進展が遅すぎて楽しさやワクワク感が全く湧かない
絵は綺麗だけど登場人物の顔の表情が少しのっぺりし過ぎる
それ以上に無駄に白紙部分が多すぎてコマ送りに疲れる
始めはスマホのトラブルかと勘違いした
ここまでかなぁ😮💨
こんなの有り得ないし、ふざけ過ぎてるし、読んでいて面白くもないし楽しくもない!
何を読者に伝えたいの?何を楽しませたいの?
私のオツムと年齢では受け入れ不可!
一応無料分だけ読んだけど、ふざけた同じ様なコマが続くばかり
もうこれ以上読む気は全くナイ!
義母と義妹に虐められるヒロインという設定の作品は多く有れど、これ程明るく楽しく面白い作品は無い
父親の伯爵が最も低俗過ぎる
前妻の娘に領内の実務を全て押し付け、義母や義妹からの非道な扱いには目を瞑る
最悪なのは義母の散財と義妹の奔放な性格
夜な夜な夜会で火遊びするも義姉のエイヴリルの名を語る
世間はそのエイヴリルを悪女として噂で知られる事に
そこへ偽装結婚に適してるとディラン公爵より申し込まれるが実態は…
どの回もエイヴリルの才能が“悪女”とはかけ離れた可愛さ満載で、面白くて楽しくて次々読みたくなる
早く次の入荷が待ち遠しい限り!
あまり面白くないと思うのは年齢的な差かなぁ
確かに若かりし頃には職場恋愛はドキドキ、ウキウキしてたけど、ここまでピリピリしてなかった
社内でも集まれば恋愛話しに花が咲くなんてのも少なかったと思う
今時社内恋愛禁止なんてのも昭和じゃないし、むしろ外部との接点を増やす事に力を入れてると思う
なので折角ギフトを貰ったけど続けて読むには…
「静まれぃ、この紋所(じゃなかった😅)相続証明書が目に入らぬか!
助さんの十八番を取り上げるこの作者さんに星★1つ(笑)
そばかすがコンプレックスの令嬢ノエルは、使用人が買ってきた帽子に魅せられ、作成者に会いに行く
その彼は貴族の次男とわかり、腹違いの兄エドウィンに不当にあしらわれている
父親は傍若無人な兄ではなく、弟フレンに家督相続の申請をしていたが、兄は焼却し偽物の証明書を周囲に示していた
8話で全てを暴かれ断罪しエドウィンは失脚、そしてフレンとノエルは目出度く結婚する
普通はここに至るまで数々の悲劇的な問題が起こり、やっとの想いで結ばれると言うのが鉄板だけど…
この作品はこれから起きる予感!
日本で看護師をしていた雨妹は中華崔国に転生する
貧しい田舎村の長より身寄りのない彼女は後宮での官女に勧められる
華国ドラマの様な後宮にワクワクしながら入り、雨妹は下働きとしてにゴミと埃だらけの部屋を綺麗にするお掃除係に適役
住居人である王美人からは信頼されるが本来の先輩官女は、自分が妃になりたいが為に全く手を入れてなかった
と、この辺りまでは後宮内でのお掃除がテーマかと思ってたら、10話になると雨妹の看護師としての記憶により“呪いの病”の原因を突き止める
その呪われた王美人の症状は喘息と診断し適切な治療をする事で落ち着いて来る
その後も医療関係のトラブルに巻き込まれるみたいだけど
こうなると「薬屋のひとりごと」のストーリーと重なり、二番煎じなので少し興味が薄れて来た
もう少し読み続けてもあまり面白くない様ならホドホドで…
1話〜9話までを読んだ限りではストーリーの本来の意味が詳しくは読み取れない
お隣り通しの幼馴染み?レイチェルは20歳になり2歳年下のノアと結婚式を挙げる
周りからの祝福は勿論、病弱のアリシアからも2人の門出を喜んでくれてる
しかしレイチェルの心の中は…
本当の心はノアがアリシアの為に結婚してくれた、と納得?している
ずっと2人を側で見続けてノアは姉のアリシアを愛してると感じている
それでもアリシアを励ますことでノアからの感謝の愛を受けれるだけで、自分を納得させていた
と、9話まで読んでも私の単純な脳細胞では真の内容を予想するのが難しい💦
何が言いたいのか果たして結末は?
ある意味でミステリアスなので今後も読み続けたい
土屋と七海の様な関係が実在するとは考えにくいけど、参考になる点はいくつか有った
長年同棲してたからと言って、何もかも女性側が負担するのはおかしい
生活面だけでなく仕事(同じ職場)面でもかなりフォローしてたおかげで(実力は無いのに)彼が昇進を果たす
その祝の席でプロポーズされるが七海はここに来て、自分が一生世話をし続けるのかと目が覚めて結婚を拒否する
そのまま飛び出した七海は行く宛もなく彷徨う内に、偶然目に入った画廊の名前に足が止まる
そこで幼馴染みの比呂に出逢う
懐かしさだけでなく七海の尋常でない姿に取り敢えず彼の家に誘う
一時的に住む場所は確保するも、仕事は土屋と同部署である為フォローを続けなくてはならない
何故かここに来て会社の上司は七海の本当の実力を評価し、土屋よりも上の役職の任命をする
流石に居たたまれなくなり、七海は辞職願を提出するが…
ストーリーには少し無理な設定部分も有るけど、フワフワした比呂の存在が何とも言えない感動を覚える
無料分を読んだら次の展開を知りたくて、ドンドン課金して配信分を一気読みした
オフィスラブ物で良くある男女のドタバタ騒ぎとは違った角度の捉え方に興味が湧いた
次の入荷がとても待ち遠しい
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