4.0
理不尽な時代
平和に、ただ普通の温かい日常を暮らしていただけなのに、、理不尽に奪われた瞬間から
当たり前の日常、当たり前にあった平和が当たり前では無かったのだと、、
父王と王妃が必死で守ってきてくれた事を知る。
いつの時代も、戦争はどちら側から見るかで大きく変わり、やらなければやられるような世の中は、あってはならないと痛感します。
どうか二人が、乗り越えて幸せに生きていけますように。読み応えあります。
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愛する人を殺す時、私は何を思うだろう