ミルミル0129さんの投稿一覧

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51 - 60件目/全188件
  1. 評価:4.000 4.0

    美しいヒーローに見惚れる

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    1度目の人生、愛する異母弟のデュラン(デュー)に権力や地位を与える為、悪女になりきっていたイボール。
    だが、全くその愛情は届いていなかった。
    「手紙出したでしょう?」と牢の中から話すイボール。
    「そんなの知らない❗️」と言い切るデュー。
    そう、この1度目の人生では、デューへの愛情のかけ方を誤っていた。
    デューは、字も読めなかったのだ。
    そのまま裏切られ、死んでしまい、回帰するイボール。

    2度目の人生では、1度目の失敗を生かし、間違えないよう考え、幼少期のデューにとにかく優しく、愛情をたっぷり注ぐつもりらしい。

    王子には見向きもせず、求婚にも断り続け、デューの事ばかり。
    王子はデューと一緒の時だけ微笑むのだな…と悲しくなってる。

    2度目の人生で、死を回避出来るのか❓

    とにかく王子が美しい😍イケメン過ぎる…

    • 1
  2. 評価:4.000 4.0

    チビ白虎🩷

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    四神によって古くから護られてきた国。
    四神の力を具現化する巫女の力を持たない奏が、白虎の伴侶に選ばれた。
    周りには役立たずと言われ続けてきた奏だが、白虎の優しさにふれ、心を開いていく。

    表紙の絵とのギャップがすごい👍
    白虎が7〜8歳?くらいの子供の姿で出てきて、最初に眠るまで子守唄歌わせてる…
    可愛い💕けどね

    きっと何か力を出す時にしか、大人の姿にはならないのかな…と。

    • 0
  3. 評価:4.000 4.0

    漫画なので上手くいくことを期待します

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    16歳のJKの娘がいる美琴。
    18歳の時、友達の兄との間に子供ができ、高校卒業と同時に結婚したが、若かった2人はケンカが増え、夫は1ヶ月で外泊がちになり、ある日、判を押した離婚届が置かれていた。
    わずか2ヶ月で失踪…夫は逃げた。

    美琴はそれから、シングルマザーとして働きながら娘の茉莉を育ててきた。
    今は契約社員として勤務している。

    ある日、残業後に若手社員の真木くんから飲みに誘われる。
    いつも無表情で、恐れられている真木だったが、
    「気になる女性がいて」と恋愛のアドバイスを頼まれる。

    これは…流れ的に、目の前の貴方ですよ!というパターンですね。
    どちらにしても、若手のエリート男子が、子持ちバツイチ歳上女性と上手くいくというのは、かな〜り周囲の人達(親含め)の理解がないと難しいでしょうね。

    結婚に一度失敗している美琴なので、2人が上手くいくかは現実的には難しいところですが、マンガですので、どうにか上手くいくんだろうと期待してます。
    まだ5話までの流れなので。

    • 0
  4. 評価:4.000 4.0

    年の功が上回ったので。

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    右丞相の娘、リンファは
    ①5歳の皇帝に嫁ぐ
    ②女たらしと有名な先帝の実弟である蒼蓮様にみ そめられるか
    ③敵となる左丞相の李家へ嫁ぐか

    の3択を父に迫られる。そして、①の皇后選びに出ることにした。
    他の候補の女性たちは、5歳の陛下に合わせ皆、少女ばかり。
    そんな中、リンファは、17歳と場違い感を感じる。
    ぐずる少女たちを、特技の楽器、ニコを演奏し、踊りや歌で楽しませることに成功。流石歳上。

    その様子を蒼蓮様が見て、子供の扱いが上手いから、世話役をやらないかと言ってきた。
    引き受けたリンファは、陛下に御目通りが叶う。

    何とも愛らしい陛下のシユ様。
    そしてリンファは第一級女官の職を任ぜられた。
    陛下は幼いながら、すでに顔立ちが整っている。
    この先、リンファと陛下と蒼蓮様との関係性はどう動くのか…

    12話までの流れです。
    まだどうなっていくのか予想しづらい段階です。

    • 0
  5. 評価:4.000 4.0

    ユーゴの可愛さ満点💯

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    竜の討伐に失敗し、仲間に捨て駒にされ、置き去りにされたアマリアは、その竜に助けられ、魔界で保護され助かる。
    竜の頼みで、「そなたらの世界が見たい」と言われ、竜は人間の子供の姿になり、人間界へ。

    すると、景色が変わっており、何と、10年の時が流れていた。
    あの時の仲間が手柄を自分らだけのものにしているかもしれない、自分の事を待っていてくれた人も、10年経って突然現れ驚かすわけにもいかない…
    アマリアは竜にユーゴと名付け、親子として生活していくことに。

    ある日、青年がアマリアに戻ってきてくれると信じていたと話す。
    アマリアが討伐前に小さな子供に話していた約束。
    その子が大きくなり、定期的にアマリアを探しに来ていたのだ。
    そこに、「ママ〜」とユーゴが抱きつき、青年は驚く😱

    この先、ちょうど年齢的にも良い感じに合うようになった2人が恋でもしたら良いのになと思う🩷

    • 0
  6. 評価:4.000 4.0

    かみつきは甘噛みに変わるだろう

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    大好きなアパレルブランドで働いている杏那。
    上司が「今日も可愛いね」と言ってくるチャラい男で、すごく嫌。
    男嫌いの杏那は、指導についた久代の手を借りず、1人で資料作ったりしてる。

    営業先には新人だから信用出来ない、的な事を言われるが、久代がカバーし、仕事もget。
    仕事(営業トーク)出来る人のテクニックを見せつけられる。

    杏那も、配属前は凄腕販売員だったのだから、仕事上ではかなり良いコンビになりそう。

    どこかの岐路で、恋愛に発展するんだろうな。
    今はまだ、反発してかみついてるけど…

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  7. 評価:4.000 4.0

    鬼の嘘ってなんだろう?

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    龍神の加護を受ける一族の中で、巫女になれるのはただ1人。
    しかし、珠妃は双子の妹として生まれ、父親が死なせるのは可哀想だと、分け隔てなく育てていた。
    しかし、父が亡くなるとすぐ、姉の芽依や、島の人々からも虐げられて生きてきた珠妃。

    神託の日までは何とか島に居たいとあらがって生きていた。

    珠妃の体に少しずつ蛇の模様が浮かんできて、
    「蛇になりたくない!」と海へ。
    信太(村の子ども)が助けてくれたが、模様を見られてしまう。

    神託の日は大雨で、信太のいる門の所に雷⚡️が落ちて崩れる。
    信太を助けるため、珠妃は1人で柱を支えながら立ち、信太を逃す。信太を助け、もう終わりにしてもいいかなぁ…と死を覚悟した時、
    「後から行くと約束したのに約束を破るのは嘘つきと同じだ」と、
    何とも美形の紳士の服を着た男性登場。
    もしかしなくても、これが鬼⁉️
    カッコ良すぎるんですけど…単純にいいなぁ。

    これから鬼に助けてもらえそうだけど、鬼の嘘って…また何か嫌な思いでもするんだろうか?
    嘘に溺れるなら、幸せになるのかなぁ?

    • 2
  8. 評価:4.000 4.0

    現実世界でみてる創り出す夢…

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    超人見知りで皆んなに打ち解けられずにいる、宝生いろは。
    いつも不機嫌に見られてしまい、ぼっちの日々。
    しかし、唯一心を許せて笑顔を見せられる先輩がいた。
    阿久津 想。
    中学3年の時、1人で静かにしていてもおかしくないから図書館で勉強していた。すると、近くの席に座ってきた想が、空腹でグーグーお腹の音を響かせていて、アメ🍬をあげたいろは。
    それから、想と同じ高校を目指そうと勉強する。
    想からは使っていた問題集をもらい、頑張って入学。
    クラスにはやはり馴染めず、休み時間きまって外へ。旧校舎の中庭で、「先輩」と話しをする。
    日課…。それをクラスの男子に見られてしまう。
    現実世界の創り出した夢。
    いろはは、1人ぼっちで話して笑っていたのだ…

    あまりにもコミュニケーションがとれないため、1人で話す練習をするうちに、自分で作りあげたその場に居ない想の姿を想像して話していたのだ。
    「悩みがあるなら聞くから、そこに行くのやめなよ。」
    と男子に言われるが、その妄想が今までの支えであったため、
    「阿久津想はいるもん❗️」と大声を出す。
    すると、教室に入ってきた初めましてのはずの男子は、いろはが会いたかった想だった。実在した想。そして、1つ先輩のはずなのに
    「今日からクラスメイト」と話す。
    本当に想が来てくれて良かった。
    どうやら病気をして留年したらしいが、いろはを気にして俺と話してと言ってくれる想が優しい。

    でも、しばらく会ってない後輩のこと、そこまで気にしてるのって、何か他にもありそう。

    • 1
  9. 評価:4.000 4.0

    いい意味で先が読めない

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    家族から虐げられている二条家の長女藍子。
    妹にも邪険にされるし。
    妹には特別良い縁談を持ってくる父親。
    でも、わがままな妹は気に食わないと、すぐ破談にしていた。

    そんな中、藍子に縁談が。この家を出れば幸せになれるかもしれないと、縁談を受ける。
    2日後の婚礼の日、藍子が目にしたのは…

    「棺」

    旦那様になる方は死者。
    独り身で亡くなった者に嫁をあてがう冥婚というほぼ廃れた慣習だった。

    「厄介者と思われていた2人は似たもの同士ですね。運命の相手と冥婚すると、死者が甦るなんて伝説が…」

    棺の中の正太郎と、嫁の藍子に、おめでとうの言葉をかけ始めた途端、正太郎がムクッと起きた。
    「帰るところ何て無い…私はあなたの妻です。」という藍子に、「後悔しても知らんぞ。」
    と、正太郎との冥婚は誰もが困惑したままで終わった。
    これから2人が愛を知っていく話になるんだろう。
    正太郎も生き返ってすぐだから、どんな人なのか分からないし、先が読めない。

    • 1
  10. 評価:4.000 4.0

    一番の願いは叶う?

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    じいちゃんが亡くなってから5年、家がボロく、維持できず解体することにした秋生。
    業者に依頼して帰宅すると、自宅マンションが家事で全焼。焼け残った指輪💍。婚約者の真理子と選んでいたものだった。

    真理子の家にスーツを1着置いておいたからと家へ行くと、男と浮気していた。
    あっさり破局。彼女の浮気は周知の事らしく、知らなかったのは秋生だけ。

    1人身に戻り、ボロアパートでご飯。
    すると、背後から現れた座敷童。
    「私を嫁にしてくれるという約束…忘れた訳ではあるまいな?」
    座敷童の「なつ」はお守りの中に入れた畳の一部と一緒に秋生についてきた。
    嫁にしろという約束の事を話すと、秋生はほっぺにキス。すると、むくむくっと体が大きくなったなつ。願った事は叶うらしい。
    その大きくなった体のまま、背中にピッタリくっついて寝られなかった秋生。
    仕事へ行く秋生。その間に料理を作ろうとしたなつだが、体が元に戻ってしまい、アパートが火事に。秋生は、まだ火がある中、部屋へ入り、なつを抱えて戻る。
    なつが逃げなかったのは、お守りの中の畳の切れ端がなければもう戻れないからだと。

    そして新たに別のボロアパートで暮らし始める2人。秋生は、大きくなったなつに特別な思いを感じるようで、なかなか大きくなってと願ってくれなくなり、なつは寂しく感じる。
    もう、秋生にとっては座敷童ではなく1人の女性として見ているみたい。

    でも、この先、座敷童としての運命はどうなるのか…
    まさか願ったら人間になるとか?

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