3.0
努力の方向が間違ってる
特殊メイクレベルの腕を活かして、ヘアメイクアーティスト目指したほうが成功しそうと思ってしまった。
ヒロインに懐疑心抱いている人達も登場して、取り繕うためにつく嘘から身を滅ぼさなきゃいいけど。
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6633位 ?
特殊メイクレベルの腕を活かして、ヘアメイクアーティスト目指したほうが成功しそうと思ってしまった。
ヒロインに懐疑心抱いている人達も登場して、取り繕うためにつく嘘から身を滅ぼさなきゃいいけど。
暮しの手帖が好きな人だったら知ってそうな、おばあちゃんの知恵がたまに出てくる漫画。クリエイティブな業界って長時間勤務、サービス残業が当たり前、朝まで仕事が当たり前な感じだけど、持病を持つ人に理解ある人がいる職場っていいな、忙しくてもギスギスしてない職場っていいなと思いました。
作者の住む場所、東京でも野菜が安くて羨ましい。物価高の今だから、食材が安い地域に引越ししない限り、食費2万は難しい。
実際、調味料や油、果物や嗜好品も含めると2万は超えてしまうので、やりくり大変。
男性はカッコ良く描いてるけど、女性の絵があまり可愛くない。一つ一つのエピソードが途中で終わってしまう感じ。
モラハラ旦那は妻が成功するのが許せないんだね。夢を追って好きな仕事してる人が妬ましいのか。家族をサンドバッグにする人は現実にいるので、読んでいてしんどくなる。けど、リアルな漫画。
孤独のグルメのクレヨンしんちゃんのパパ版というかんじ。ひろしのキャラクターに助けられた食レポ漫画という感じ。
食べたい女の女性の絵が、たまに女性に見えないときがあって、いまいち話にのめり込めませんでした。でも、話は面白いと思います。
作者の方はトラウマや闇をかかえている人を描く事が多いので、メンタルが落ちているときには読まないことをお勧めします。
主人公が登録している会社の上司?の女性が見て見ぬふりしたのは何故?と最後のオチに背筋が寒くなりました。その後に起こり得ることが分かっていたなら、笑顔で復讐の機会を待っていたのかと思うと怖い話でした。
映像からこの漫画を知りました。映像と原作の設定はちょっと違うけど、面白さは変わらず。映像は原作が好きなスタッフが作ったんだなと漫画を見て思いました。
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かりそめ女~嘘もつき続ければホントになるよね?~