自分と分かってもらうようなヒントを出しておいて
それはないでしょう。
やはり俳優さんだから、自分を見つけてほしかったのかな。
メガネも外して帰ったりして。
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255位 ?
自分と分かってもらうようなヒントを出しておいて
それはないでしょう。
やはり俳優さんだから、自分を見つけてほしかったのかな。
メガネも外して帰ったりして。
地味めなお姉さま、素敵になられてますね。
無茶ぶりの結婚とはいえ、嫁いでよかったのでは。
そして最後の何か決意した表情、お姉さまは
弟のために、弟の妃になるパティのために…
そして憎い母に対しても何か動くのであろうか。
こういう優しい人が何かを起こすとびっくりさせら
れることが多々ある。
今回もそんな気配を感じますね。
お姉さま、頑張れ。
パティが生まれ変わりだと否定も肯定もされず…
お父様はテオとの結婚まで1年を切った今、
彼女に何をしてあげるのだろう。
パティに対する接し方も彼女が実の娘だと知れば、
無意識に変わることも出てくるのだろうか。
お父様が重大な事実にに気がついたのが、パティが
家を離れる前でよかったと思いたい。
ほらね、花音さんが自分が疫病神だと言っても、
翔はそれを防ぐためにボディガードを周りに置く
くらいのことは簡単にできるんだよ。
翔はそばにいてほしい人と共に生きるのが今の幸せ
なんだから、花音さんも改心して翔を幸せにしようと
いう気持ちを早く持ってほしい。
まあ、離れていても翔やお義父さんのことを思い出しては未練たらたらでしたけどね。
思い出してはビーピー泣いてたし。
もう、二人で幸せになる方向を考えましょうよ。
あなたは泣いて暮らすのは似合わないよ、花音さん。
子供ができないのなら一生二人でイチャイチャしていればいいんだよ。
あなたが住みたい街に翔が自分も移り住むと簡単に
言わせるほど愛されてるなんて本当に幸せだよね。
そんなふうに言われてみたい。
うらやましすぎるよ。
未だに主人公を落とそうとするんだ。
退職したはず、ミスが多いとか、私がフォローした
とか、思えば色々主任の分際でよく社長に物申した
ものだ。
そしてまだ社長にうるるんと上目遣いとかしてたけど、未だに社長を落とせると思ってるんだ。
大事な取引先を失いかけるという、おそらく伝説級のことをやらかしてるというのに。
そんな役に立たない主任のためにわざわざ1分時間を割いた社長はえらい。
主人公のために時間を割いたんだよね、きっと。
主人公の活躍を妬ましく思うあざと主任を
見事に論破してくれてスカッとさせて頂きました。
社長、ありがとう。
おじい様もあーちゃんのおばあちゃんも
ひ孫が見れて幸せだろうね。
おばあちゃんが遠方から来て不自由ないように、
いずれこっちに住んでもらえるように倫太郎は
早々とマンション購入したのかな。
倫太郎さんは多忙だし、あーちゃんもパーティーに
出たりとか色々あるだろうから、おばあちゃんさえ
良ければあーちゃんの近くにいてくれるのが
一番かも。
それに、あーちゃんもこれからはおばあちゃん孝行
できるしね。
しかしとがった倫太郎がパパか…人は変わるもの
だね。
お子さんが息子か娘か知りたかった、ちょっと残念。
もし、娘ちゃんなら倫太郎さんは暴走しそう。
あーちゃんがおじい様に会いたいと言ってたけど、
会えないから自分ができることでお願いしていた
んだね。
ほんと、あーちゃんはできた人だね。
そして倫太郎の周りの人々も。
とがった倫太郎もプライスレスな素敵な家族や友人に
恵まれていたんだね。
いや、改心したからこそみんな倫太郎の力に
なりたかったんだね。
友人たちは親に破門されるとか言ってたのに。
弟は朝4時に倫太郎がおじい様のところにいるのを
知っていた?
両親から聞いたのかな。
もしや弟のほうがおじい様に気に入られてるから
兄の力になりたくて来たとか?
おじい様は、倫太郎の本気度を見てるんだろうか。
彼は弟と違って跡継ぎだから。
あーちゃんが倫太郎を良い方向に導いてくれてる
ことだけじゃやはり足りないのかな。
仕事で認めてもらうとか、そういう倫太郎の本気度を
見たかったのかもしれないね。
おばあちゃんは、先のことを考えれば、
ずっと孫と共に歩んでくれる人がいて
ホッとしてるでしょうね。
あーちゃんの両親、おばあちゃんからしたら自分の
子どもの死を悲しむ暇なく、孫を必死で育て上げた
であろうから。
あとは倫太郎さん側の承諾ですよね。
トントン拍子に進まないのがマンガの世界…かな。
弟の誕生日会なんて名目で、
ほんとはあーちゃんお披露目パーティーと
弟と彼女さんのプロデュースによる
倫太郎プロポーズイベントだったのかな。
みんな別荘まで来て倫太郎を祝ってくれる。
倫太郎はいい人に恵まれてるね。
煽ってきたのは君のほうでしょ?~年上カレから本気の溺愛~
008話
第8話 ごめんね、どうしても逢いたくて