うわ、お父さんに連れ戻されるのか?
でも主人公は初めてわがままを言うのかな。
そして、合併する側のおうちにはいわゆる結婚適齢期の男性がいませんように…
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うわ、お父さんに連れ戻されるのか?
でも主人公は初めてわがままを言うのかな。
そして、合併する側のおうちにはいわゆる結婚適齢期の男性がいませんように…
やはり外商の方はしょうが焼きのタレやら
効率的にできるものについてもアドバイスして
くれてましたね。
さすが外商の方々。わかってらっしゃる。
旦那さまはお嬢様の環境がわかっているから
呆れずにいてくれる。
旦那さまも「人並み」のことが出来るようになるまで
苦労していたからこそのこの対応、やはり生活レベルが同じで年上の旦那さまは余裕があってよき。
本物のお嬢様はお手伝いさんがいる前提だから
茶道華道は習っても料理は習わないのか。
今のセレブは昔と違って料理教室には通わないん
だね。
料理をして旦那さまに喜んでもらおうと気づいたのはいいけれど、まさかの食材まで外商にお願いするとは…。
料理の食材を外商にお願いするなら、シェフの手配か
お惣菜でもを届けて頂いたら?
会社帰りじゃおそらく間に合わないと思うし。
さて外商の方はなんと言うのかな。
何人かが2人の交際を知っていて、その人たちが
フォローはしてくれても、こういうのに敏感に感じ 取る人がいそうだし、交際がバレるのも時間の問題
でしょうか。
資料室の利用状況を気にしている人もいそうだし、
この部屋を2人が度々利用していたら、いずれバレるのかな。
なんか、当事者よりも私のほうがハラハラして
しまう…。
男性側は公表してもいいというスタンスだから
当人は意外と余裕なのかな。
彼は憧れの先輩の奥様は、先輩に釣り合うような
キラキラした美人だとか勝手に思っていたんでしょうね。
奥様がいわゆる裏方のスタッフだったなんて
信じられないんでしょう。
しかも彼が長年彼女のことを好きだったなんて。
彼の影の部分を知らない人は、キラキラした何でも
持ってる完璧な人と思ってるわけだから仕方ない
けれど。
毎日顔を合わせる旅館のスタッフでさえも、「彼女が
選ばれるなんて。なんなら私でも」とか思ってましたしね。
彼女をなぜ選んだのか、本質をちゃんと見極められる人は、彼女をよく知ればみんな納得しますけれどね。
若旦那は、この失礼な後輩をしっかり叱って下さいね。
手土産からナメてますからね、この人は。
ん?
巻読みの方は、もうラストまで読めてるってこと?
ああ、いよいよ終わりを迎えるのか…
美琴がトイレに向かった時に、彼はプロポーズの
準備をしていたけど、もしかしたら美琴の方も
何らか用意?決意?をしているのかもしれない。
彼とは今までの恋愛とは違い、彼との恋愛にちゃんと
ぶつかろうと決めたあたり、何らかの思いがあり
そうだから。
早く先を知りたいけれど、その分最終回に近づくのもイヤかも。
この作品が好きだったから、どうかどうか最終回は
駆け足になったりせず、感動のフィナーレになって
いてほしい。
桐島さんのカヤさん問題は次回白黒つくのかな。
カヤさんが桐島さんのことを何と話しているのか、
ウィリアムさんは、この結婚についてどう思っているのか、早く早く知りたすぎる。
会社が潰れるのは回避したところで
いよいよケジメをつけるのか?
千秋は今のままでは、ほかの男性に寄ってこられ
ちゃいますからね。
この機会に、ちゃんと社長のものだと社会的に認めてもらわないとね。
華族でも、勉強だったり自立だったりとやりたいことがあるお嬢様は、私たちの知らないところで辛い思いをしてきたんだね。
それらが現代なら確実に、嫁ぐ際に有利になったり
嫁ぎ先の助けになるかもしれないのに。
旭さんと主人公は、いつか良きライバル、同志に
なることでしょう。
お互いに、理解しそばにいてくれるパートナーが
いるのだから。いつか、きっと。
このあとは許嫁もいなくなり、2人の恋に大きな
障害はなくなった。
次回からは新たな2人の関係が見れるのでしょうか。
主人公の商いがそう簡単に軌道に乗るとは思わない
けれど、勉強熱心な苦労人だからこそ応援したく
なってしまいます。
主人公のお相手が良家だから恋愛も簡単には進まない予感。
彼の家も誰が跡継ぎになるかさえわからないですからね。跡継ぎとなればそう簡単に商いをする女性を許すとは思えないし。
兄弟と主人公の3人が、どうか納得する形で落ち着いてほしいと強く強く願っています。
まだクビになったあの若い医者、まだチャンスを
狙って参加するのか。懲りないな。
いつも参加は彼女1人だからと、わずかな望みにかけてパーティーに参加するんだろうけど、今回の彼女は旦那付き。彼は面食らうのかな。
自分の妻や子供を蔑ろにして、上物女性を狙い、
心を奪って這い上がろうとする野心の塊のあの感じ、イヤだな。
どうか旦那さまは、以降彼がそんな気持ちを抱かない
ように彼の心をしっかり折ってください。
彼が歴代の元夫たちとは違い、こうして参加することで、自分、主人公、周りの何かが変わるのかなと
期待しています。
次回が楽しみです。
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