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主人公が、推しのために、
ディアーナや皇太子に対して、未来の国や民のためになる害を防ぐ情報を、シェアすることで、
推しの気持ちをむげにしたディアーナ、自分の肩書き、皇太子妃の立場が大事で、聖女として民の健康幸せを祈り病気を治していくことをやめて、皇太子妃になってから、権力?地位に飲み込まれるディアーナの心さえも、治していってるように感じるのは、私だけだろうか。…
主人公は
復讐をしてるのもあるんだけど、同時に
世直しをしてるから、なんだか、プラスもマイナスも両方やってる感じがする
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見捨てられた推しのために【タテヨミ】