よくよく調べてみたら原作者の前作も良く作り込んであったし、ちゃんと時代考証してるのでうっすら昭和初期や大正のメンツや雰囲気を知っている世代として入りやすくて素晴らしかった。そしてこの作画の人もハーレクインメンバーだった人で信頼がおける。(ハーレクインは実力大事)ハーレクインからの電子漫画は漫画界隈のthe second なのではないかと密かに思っているのでこの作品、出世するといいな
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よくよく調べてみたら原作者の前作も良く作り込んであったし、ちゃんと時代考証してるのでうっすら昭和初期や大正のメンツや雰囲気を知っている世代として入りやすくて素晴らしかった。そしてこの作画の人もハーレクインメンバーだった人で信頼がおける。(ハーレクインは実力大事)ハーレクインからの電子漫画は漫画界隈のthe second なのではないかと密かに思っているのでこの作品、出世するといいな
薬漬けのベルンハルトに大人しく閉じ込められてるより、手綱を握って走り抜けるシオアナの方が好きだし彼女らしい。
ベルンハルトの警戒感の薄さもあるけど、この一件が出会った時みたいな雰囲気を二人に思い出させた感じが良かった。まぁベルンハルトさん、怪我が大したことないといいんだけどね。
つい、最後を課金してよんでしまいました。結局二人とも幸せではなかったような。
相手の男ももちろんそうだが、千秋さんも復讐に成功したからなんなんだろう。少し回収はされたけどこの糞男にかかった時間、労力、お金もかかっただろうにね。
恐らく千秋も結婚はしなさそうな終わり。結婚が全て幸せだなんて思わないにしたってどうもモヤモヤしてしまった。
わーすごい。色々当時の雰囲気を考えてあるところがすごい!!
そしてお相手もあの当時のぶっきらぼうで女子供に容赦なく部下をこき使う男らしくて、いい!!
変に今のマンガに媚びてないところが素晴らしいです。
竹下君の誘いかた。この成り行き。今の時代にあったリアルな感じにこだわっていて素晴らしい。絵も違和感なくベテランなんだろうなと。
だが、ここまではよくあるよね?って内容だから課金して次を読むかと思うと微妙。
そしてライバルの子も同棲してる彼を手に入れるために一緒に先輩も寝ていた床に入るのか?なんか安くてもいいから別の場所にすればいいのにね。別れを決定的にしたかったのかもだけどお金なかったかな?
いや。。こんなご時世なのに大丈夫なの?
強引がひどくない?
シオアナ、やっと目が覚めたのでは?これがお話でなかったらベルンハルトは亡きものになってもおかしくない。
ラウル、平民だったのはあんな父親だったからなのか?
そして歌を歌うかを聞いたのは女好きな公爵の相手にしてやってもいいぞ??みたいな意味だったのね。
ベルンハルトどいつもこいつもムカつく💢💢だったろな。
アニメを見て感動してしまったので漫画はさぞかし素敵なんだろうと思って読んだら、ここにはないのだが思いっきりマカちゃんのパンツのシーンがあってゲンナリして読めなくなってしまった。でも話はすごくスタイリッシュで、出てくるお兄さんやおじさんたちがとても魅力的。この感じは「炎々のー」につながる忘れられない作品です。
お互いとっても惹かれあってるのに、それを口にできない。ロイドがいわないのは若い傲慢がちらつくけどイレーネが話せないのはかわいそうなくらい納得。
まぁ男性慣れしてないのもあるけど、彼より長く生きてきた大人としての意地(もう吹けば飛びそうな弱さだけど)を感じる。しかしもう二人は引き戻せないほど強いつながりになってるのは更新の遅さも相まって読んでるこちらも盛り上がってしまうなー
シオアナがもう遠い目をしてエティエンに恋い焦がれ、ベルンハルトに八つ当たりする話より全然いい。
シオアナがこだわって反抗期してる間にベルンハルトもシオアナも刺すような冷たい沼に放り込まれていたって感じだ。
どんなに憎たらしくムカつくことを言われても現実二人で協力しなければ、真綿で締め上げられるような未来しかない。
ケンカは後だ。
たまゆらの花嫁~大正浪漫、冷徹な総督様が私を離さない~
007話
第3話-②