後ろから不意打ちで熱測るシーン凄く少女漫画感たっぷりで綺麗だなぁ〜♡(*´∇`*)
しかしソルは暗殺者だから加減が分かるんだろうけど、リアルにやってみたら絶対相手の首グギッってなるわオデコ勢いよく打つだろうし前髪の厚みと一瞬過ぎる擦り合わせで熱なんて分からんだろうな(笑)
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後ろから不意打ちで熱測るシーン凄く少女漫画感たっぷりで綺麗だなぁ〜♡(*´∇`*)
しかしソルは暗殺者だから加減が分かるんだろうけど、リアルにやってみたら絶対相手の首グギッってなるわオデコ勢いよく打つだろうし前髪の厚みと一瞬過ぎる擦り合わせで熱なんて分からんだろうな(笑)
魔力が湧かなくとも不思議なパワーで異世界転生出来てんじゃないの(笑)
佐藤みたいなヤバめに拗らせた面白いオタ友欲しいわぁ〜(^-^)
刑事モノとドーナツが好きなコマのインパクト吹いた(笑)
前世の記憶、他人事として殆どが面白いエピソードばっかりだったのに今回のは真面目にキツかったなぁ……。
確かに思春期の男子にゃよくある事かもせんけれど、進藤何某サイテーだな( ´_ゝ`)
サブタイトルの『陽炎』、凄く良いですね。
調べてみたのですが陽炎とは冷たい空気と温かい空気、その異なる密度の空気が混ざり合うことから光の屈折が起きて景色が揺らいで見える現象を指すようです。
焚火などをしていると炎の上の方に揺らいだ景色が見えることもありますが、春から夏にかけて熱せられたアスファルトの上にも起きるとのこと。
春から始まった手紙のやりとりから一年が経ち、それまでの自分から徐々に変化していく御狐神くん。
夏の日に初めて目にした凛々蝶ちゃんの小さく項垂れる姿を見てやっと『自分』の感情を持てるようになれた。
「双熾」という名前にも陽炎のイメージが掛かっていそうな気がしました。
藤原ここあ先生の丁寧な世界観、大好きです。
とても感動的なエピローグでした…!!
彼女たちの物語を最後まで見届ける事が出来て良かった、また何度も読み返し見届けます!
夏目くんが凛々蝶ちゃんの膝枕で未来を語りながら物語が完結したので、その後、御狐神くんにしっかり殺……怒られる夏目くんをエピローグのエピローグとして見たかったかも(笑)
一話から最終回まで大人買いして一気に読みましたが、購入して後悔の無い素敵な作品でした。
せっかくの『長い長い時間のお話』、もう一度最初から浸り直してまたレビューしようかな♪
うーん、美しく無いわけじゃ無いけども表紙の可愛い系のお顔立ちと全然違い過ぎて違和感。
ちびっ子時代から表紙の美少女になる過程を待ち侘びて追い続けてたけども、絵柄の方向性変わったってことなのかな??
カヒルに関しても表紙通りの美丈夫に育ってほしいのだがや……。エニシャの感じからしてあんまり期待出来なさそうだなぁー
めちゃコミさん、50コマ目の後の一コマ抜けてますよ〜
常識が分からないにゅうはともかくとして、黒髪の子は「俺、先に風呂入って良い?」と確認を取ってくれた家主の入浴現場に何故乗り込んでくるのん??
生脚とコメ投稿されている方が居たのでビックリして確認しましたが、本編の表紙の通り主人公は生脚ではなく乗馬キュロットのように脚にぴったりフィットしたパンツスタイルですよ;!
ホルスター的な革のベルトを両方の太腿の位置で留めているのが短パンの裾か何かに見えたのでしょうか…?
一先ず服については置いといて、今更ですがこの作品、極端にキャラクターの思考を差し込まないのですね。
その効果からか、台詞だけでは意図が汲み取りにくい部分が発生したり、文字のないコマとコマとが連続している部分の時間の流れ方が良くも悪くも丁寧で現実みのある間延びしたテンポに感じられてしまって個人的にダレてしまいました……。
『竜』の存在に興味を持っていたという折角の美味しい要素を見せたにも関わらず、特別な筈の戦闘シーンがあまりにも淡白な印象で終わって非常に残念です。
思考や効果音、視線や装飾の動き、ダメージを受けた敵の派手なリアクション等、なんからかのリズム感でシーンが盛り上がる厚み出すのが一般的だと思うのですが、アクシデントも無く余裕に手際よく感想も感動も無いとは……。
まだ無料分続いていますが、バトル描写が特に肌に合わないのでそろそろ離脱しようかと思います。
転生悪女の黒歴史
022話
死亡フラグ 7(3/3)