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歴史物好きです
謙信が女だったかも?なんてはじめは奇想天外な設定すぎると違和感を持って読んでいましたが、よみすすめるとともになるほど、と納得する場面も多く、これからの展開が楽しみです。
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40747位 ?
謙信が女だったかも?なんてはじめは奇想天外な設定すぎると違和感を持って読んでいましたが、よみすすめるとともになるほど、と納得する場面も多く、これからの展開が楽しみです。
とにかく面白いです。お姫様はいったいどんな国を作ろうとなさっているのでしょうか。元々ほうとうものだったはずなのに。保身に走れば走るほど聖女になって行く道程がこれから楽しみです。
ストーリーも母のために薬師を目指してがんばってる主人公にエールを送りたくなってしまうのですが、登場人物それぞれがとても魅力的に描かれていて見ていて飽きません。
大魔導師からの転生?とにかく皇女様が可愛すぎる。男所帯の皇室にあって運命の子。愛されないわけがありません。溺愛系家族のやりとりが楽しみです。
読み始めた時は姉の威厳の前に少し霞んで見えるような存在でしたが、嫁いでからのあれやこれやで、逞しく成長して行くのでした。この先の展開が気になります。
なんかひとりで苦労背負ってる感が本当にわかります。仕事に穴を開けたくないけど、子供も大事っていう板挟みが痛いほど共感できます。
主人公は聖女として召喚されたはずが何故か一緒に来たもう1人聖女?を王子がお気に召されたもんで、自分の居場所を求めながら、魔力に目覚めて行くというストーリーです。
印象的にはかなりもの静かで控えめなヒロインですが、芯が強くてまっすぐな一面もあり、最初は物足りなさを感じたけど、、少しずつ本来のヒロイン像も見えて来て先を読むのが楽しみです。
近代デパートの成り立ちに学びがあり、尚且つ様々な人間模様や思想なんかも今後絡んでくるんでしょうか。このまま読み進めていきたいと思いました。
主人公は女ながらに国の英雄で、誰からも尊敬されるキャラなのに、女としては何一ついけてないところが、共感してます。コメディですが、キュンとするところもあってこのまま読み進めていきたいと思いました。
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雪花の虎