5.0
「11年後、私たちは」も読破
絵は稚拙な感じで 確かに顔の描き分けもできておらず、時折、異国の価値観や文化の違いも感じるけれど 話のテンポ自体はよくて サクサクと読み易い
今作品は まだ読み始めたばかりで、主人公が1ヶ月の休暇でパリを訪れたところだけど 1ヶ月が過ぎた時に主人公がどう変わるのか
前作同様にポイント使って確認してしまう気が今からしている 笑
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2
204位 ?
絵は稚拙な感じで 確かに顔の描き分けもできておらず、時折、異国の価値観や文化の違いも感じるけれど 話のテンポ自体はよくて サクサクと読み易い
今作品は まだ読み始めたばかりで、主人公が1ヶ月の休暇でパリを訪れたところだけど 1ヶ月が過ぎた時に主人公がどう変わるのか
前作同様にポイント使って確認してしまう気が今からしている 笑
毎度のことながら こんなに明け透けに描いて大丈夫だろうかと心配してしまう沖田✕華先生の作品
身内が突然亡くなると お金のこととか お金のこととか お金のことや把握しきれていない人間関係絡みのこと、残務整理など やること山積
それが15年間音信不通のお父さんなら 遺品整理などしながら少しずつ楽しかった記憶も甦り、お父さんを送り出す気持ちになれてよかでた 謎のお茶のオチもついて とても人間くさくて 前を向ける良い作品でした
身内が亡くなると 悲しみにうちひしがれて何も手につかなくなる けれどヤングケアラーは 故人との最後の別れを惜しむこともゆるされない
決断すべきこと、選択すべきこと、精算… 次から次へとやるべきことがおしよせる
何もしない口うるさい遠い親戚なんかより本当に悲しんで気持ちにそっと寄りそってくれる人が救いとなる
主人公には 本当に幸せになってほしい、将来的にはあたたかな自分の家庭をもてるようになってほしいと願わずにはいられない
「雨の日と月曜日」の作画を担当したコマさんのオリジナル作品
戦時中の片田舎に ひときわ目立つ軍服姿の青年 ものすごく先が気になるのですが…
ポイントがややお高め💦
いつ読むか 非常に悩ましい
組長の妻、姐さんて気っ風がよくてこんな感じでしょって先入観の下に描かれた印象
現実味がなくてエピソードも退屈 2話で早々に離脱
同じシュミの人と語らうのは確かに楽しく嬉しいものだ
でも ギャップ狙いとはいえ 見た目が怖いだけじゃなくホンマもんって… 漫画だしOK♪
子育てのしかたや こどもの成長のスピードは人それぞれ 息子の様子に喜び 悩み 笑いながら親も成長するのだな
宝くじに当選して思わぬ大金を手にした主人公
自信を持って人生を謳歌できるなら整形は否定しないけれど 一度お直しをやり始めると小さなことも気になって整形依存になりそう
個性も大切に 化粧や髪型、服で雰囲気作りや趣味を極める内面も大事
この主人公がどこまでいってしまうのか
限りある予算?をどう使って最終的にどうなってしまうのか "もうそのへんでやめておけ"と思いつつ読んでいる
何事もやりすぎは禁物 かな
孔雀のダンスには 目撃者がいなくても価値があると言えるのか という哲学的な意味あいがあるそうだ
主人公の父親は現役警察官時代に 一家6人が殺がいされて吊るされた凶悪事件に関わり、クリスマスイブに殺がいされた
父親の遺言ともとれる手紙と現金、名指しされた弁護士、過去と現在が複雑に絡み合い、こちらの推測をわかしながら物語は進んでいく
まだ途中だが最後まで読もうと思える作品である
お試しを読んでみたら なんとたった4コマだけで、それがどこか場所の確認だけで 何か起こるわけでもなく 主人公すら出てきません
読みたいと思わせるか判断のために欲をいうともう少し公開ひてほしかった
本編はいつか 読むかもしれない
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パリと私たち【タテヨミ】