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子供の頃、図書館が大好きだった。本の匂いに囲まれて、静かで落ち着く空間にいることが本当に楽しかった。葵さんの、不器用ながらも一人一人に寄り添った姿勢に胸が温かくなった。全話無料ありがとうございました。
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116位 ?
子供の頃、図書館が大好きだった。本の匂いに囲まれて、静かで落ち着く空間にいることが本当に楽しかった。葵さんの、不器用ながらも一人一人に寄り添った姿勢に胸が温かくなった。全話無料ありがとうございました。
全話無料、ありがとうございました!
毎日14話読めるので一気に読めてとても良かった。セチアは普段はごくごく普通の淑女なのに、ミエルの為ならば時として剣をも持つし、サツ処分も自ら進んで行う豪胆な女性でギャップが凄い。後半からの怒涛の展開は全く想像していなかった内容でものすごくビックリしました。まさか兄として慕っていた陛下が黒幕だったとは…。完全に騙されました。最終回は大団円のハッピーエンド!あと少しで良いから外伝があればなお良かったなぁ…。腹心のメイド、レニーとのやり取りは毎度笑わされました。面白かったー!
リオンが可愛すぎます!こんなに幼い子供が一生懸命、公爵様に認めてもらうぞ!仲良くなるぞ!と健気に頑張っている姿がもう…おばちゃんの心に刺さりまくって(T_T)言動がめちゃくちゃ癒されます。ヒロインの家族(と呼ぶのも嫌だけど)が本当にクソ・オブ・クソで、最終話でのくだりも納得いかないんだけど、ほのぼのストーリーなので、、血生臭い終わりよりは良しかな。結婚後の話もできれば少しでいいから見たかった〜!
面白いです!!
そしてこの作者さん、めちゃくちゃ頭良い…!!
陰陽道の知識はもちろん、事件のからくりなど細部までものすごく綿密に計算してストーリーが仕上がってます。怨霊系の話はマジで怖い。深夜に読むんじゃなかった(T_T)と後悔するぐらいゾゾゾ…となる話も多く、だけど読む手が止まらない!
全37話と短めのお話なので、全体的に疾走感があってサクサク読めます。絵も綺麗で、サブキャラ達も良い味出してます。悪役の第1皇子とその母にはかなりイライラさせられました。個人的には陛下にモヤっとします。どちらも可愛い息子なのは分かるけど、テリオスは越えてはいけないラインを相当オーバーしたんだから、厳しい判断を下してほしかった。継承権剥奪のうえ幽閉って…、開戦してたかもしれないのに…。国を危ぶませて混乱させた罪にしては激甘すぎて納得いかない。
最後2話は流石に駆け足で、朝チュンfinには「えー?!ちょっと!もっと詳しく!」とグヌヌヌ(・ัω・ั)ってなりましたが、面白かったです。ハッピーエンドで良かった!
カインは想像していたレベルを軽々超えたシスコンでした。でもディアーナが悪いことをしたり我儘を言ったときの諭し方、叱り方がすごく良い!何が悪かったかをきちんと理解させる伝え方は勉強になります。ちょっと気持ち悪いと思う可愛がり方も多々あり、そこは両親も近親●●を危惧してカインを留学させるのも納得。残念ながら本作はまだまだ完結しそうにないので、いったん無料分のみでストップします。
突然無料が終わってしまい呆然…
まるで手●治虫氏のような作品でした。
初めは絵の雑さが気になったけど、そんなことどうでも良くなる世界観にあっという間にハマりました。言葉数が少なく、単純なようで複雑なストーリーに毎日ワクワクしながら読み進めました。
ヒリング王妃の愛の深さがとにかく凄い!!
実の子供じゃないボッジに対し、苛烈なようで其の実、真心と愛情を込めて接していた母親の姿に涙涙…。。続きが気になるのでポチポチと読み進めたいです。
前世パティシエだとは思えない、参謀に特化した策略家ペイス。見た目は子供ながら、頭がキレすぎてあれよあれよと功績を積み上げていくのは末恐ろしいです。与えられたスキルは王家には秘密にしていたほうが良いと判断した父様、ナイス。悪用されたら近隣諸国への武器として扱われる可能性もあるし、高位貴族には脅威以外の何物でもないので身分の低いモルテールン家だったら消されてしまうかもしれないですから。
準男爵という身分は正直言って功績に見合ってない。最低でも子爵レベルじゃないとおかしくない?と思ったけど、ペイスが大人になっていく過程で早い段階で爵位上げていきそうですね。
絵が可愛く、お話のテンポも良くて面白いです。表向きは優しく娘想いの両親の正反対の本音や、周囲からの嘲りや下卑た声、こんなのを小さい頃から日常的に聞かされて育ったエレノアの苦しみを思うと本当に可哀想で…。でも、アシェル殿下の優しい心の声に救われるやり取りは微笑ましくて胸がキュンとします。
チェルシーの悪役っぷりにはかなりイラつかされます。悪役としては非常に優秀ですけど、言動全てがムカつく!完結までまだまだかかりそうなので、課金せずに続きは原作小説で補完させてもらいましたm(__)m
魔法や獣人など、ファンタジー好きにとったら大好物の物語です。特にエロ要素もないのに何で「青年漫画」枠に入ってるんだろう?と思ってたら、皇太子の側近騎士への報復で理解。これは少女漫画枠では無理ですね。エリーの復讐第1弾がこの騎士だったわけですが、何の罪もない、エリーとは何も関係ない家族や他の騎士まで問答無用で頃し、それに一切の躊躇も憐憫もないというのが凄まじい…。
エリーのように優秀な逸材を使い捨てにした国は滅びて当然。無関係の人達は巻き添えくらって可哀想だけど、国を滅ぼすということはそういうことですからしょうがないですね。諸悪の根源である皇太子と泥棒猫、実の父親が最期どういう結末を迎えるのか期待でワクワクします!
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