わたしは、ここまでにしましょう。
やはり、この作家さんとは…
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184位 ?
わたしは、ここまでにしましょう。
やはり、この作家さんとは…
あーんま好きじゃない展開だなー
というか身内でこういう感情(可愛がりが済んだら丸く収まるのも目に見えてるけども)少しでも出されると、自分が苦手なだけというのも、あるのだろうけど、プラス、
後出し、ネタ切れ感も感じざるを得なくなるのヤダなぁ…
はにゃ〜………やっぱ、その立ち位置かぁやだなぁ泣
背筋を正してヌリタス。今回は特に社交の場だぞ?!
前回までの話でも思った、なんだろう、あの失礼な姿勢…
芯がブレっブレでヘイト役よりヘイトを覚えてくる
この絵の描き方よ…
何してんだ描き手さん!!!!!
緩やかな、緩やかな…大切な時ー
不破先生は板挟みの立場で、この話は続いていくのかな…
それにしても息子くんはなぜヒロシさんだと殴らないって断定出来るのかな…ヒロシさん足が悪いから、ママには届かないと思ってか…
ううむ
そんな風に足の不自由さを、枷に考えるような思考は嫌だぞ…いや子供だから当たり前の視点か…せつなー!!
なんとか無事で居てくれて…戻れて…よかったよぅ泣
先生 今後は二度と“失念”なさいませんように!
ほなみさん…拓海さんの事、守るつもりで…?
え〜><この三人が〜〜?揉めるのはヤダよぅぅ
あ、よかった
公爵様のあずかり知るところでヌリタスは、手のひらの上で転がされるのかぁ安心した♬
この物語、主人公は軸がブレるケド、公爵様がブレないから何とか読み続けられそう^^*
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010話
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