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途中までまではラブコメとして楽しく読めてたけど、何故かどんどん絵が崩れていき、それと同時に登場人物のキャラも少しずつ崩れていき、話の展開も「次はこうだろう」と読めるものになってきてしまった。
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17766位 ?
途中までまではラブコメとして楽しく読めてたけど、何故かどんどん絵が崩れていき、それと同時に登場人物のキャラも少しずつ崩れていき、話の展開も「次はこうだろう」と読めるものになってきてしまった。
絵が綺麗でひかれて読み始めたけど、話が陳腐というか、何というか、単純すぎなような。あこちゃんが素直でよい子なのはわかった。ただ、「そんなんなるか、ふつう」とあうベタな展開。漫画だからだけども。
久しぶりに「面白い!」と思って無料分一気に読みました。素朴な絵の割には残酷なシーンもあり、登場人物全ての背景がしっかり描かれ、どちらが善悪でもなく、考えさせられることがいっぱい詰まった作品。あるシーンで「これが戦争だ」とあったのだけど、ホントにその通りだと。
カウントダウン式に話が進んでいくのが楽しい。少しずつお互いの気持ちが変化していく過程が見えるし、周囲のモヤモヤ&ニヤニヤ感も分かりやすくてよいなと。
曽根くんのようになりたい、なれたら楽なのにと思ってしまう自分と、いやいや人との調和は大切でしょ、という自分のせめぎあいです。空気を読む、人の真意を探る、割りと得意だけど、自分を磨り減らしてる感はある。
タイトルからも「?」と感じたけど、やはり読み始めると時代的?設定的?に「お父さん」でよいのか気になってモヤモヤ違和感が続きます。素直に話が入ってこないという残念な結結果に。慣れるかな…。
タイトル意味不明でしたが絵が綺麗で(特にヒロイン)ひかれて読み始めました。ハイSPECイケメンに囲まれてますが、ヒロインは意に関せず(鈍感、天然?)己の信念の元に動いているところがカッコいい。騎士姿もドレス姿も素敵。それだけでも読み続けられます。
今では自閉症という言葉さえ古くなってきていますが、昔(少し前?)はホントに社会から切り離されていたのだなぁと。この漫画のように周囲のサポートを受けながら手探りで育てることができたのはホンの一部だったと思う。
最初からとんでもない始まりで驚いてしまったけど、読み進めるうちに「サチ子頑張って~」と、本気で応援してしまう、それくらい不思議な魅力のあるサチ子さん。新郎が、何故逃げたのかまだ謎は解き明かされてないけど、サチ子さんがハッピーになるとよいなあ。
古き良き昭和の時代、羽釜で炊くご飯、煮干し&鰹節から出汁とった味噌汁、海苔、梅干し…素朴だけどどれも丁寧な食事、今では贅沢なもの。羨ましい。
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