子を思う親心。
親ってのはさ、我が子がどんなに有名になっても金を稼いでも、そんなことは二の次で、元気か、幸せか、それだけを気にしている。
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子を思う親心。
親ってのはさ、我が子がどんなに有名になっても金を稼いでも、そんなことは二の次で、元気か、幸せか、それだけを気にしている。
初日の客は皆コーヒーが苦くて嫌がっていた。ミルクと砂糖を入れてやっと「飲める」レベルと言う。
そんなモノに定価以上のご祝儀を渡すってとても優しいと思う。日本だったら「コレにお金払うの?」ってなりそう。遅刻とか責任感ないとかスリランカ人の課題は山ほどあるけど、一方で、日本では見られない優しさもある。おもしろい。
いないほうがいい父親もいる。
この母親は自分で考えることをやめてしまったのかしら、と思うほど短絡的。自身の幼少期に父親がいなくて寂しかった気持ちはわかる。でもあり金全部ギャンブルで溶かして借金するような父親ならいないほうがいい。しかも子どもは大学生。家庭の経済状況を理解できる。子どもの方から母親に離婚しないの?と聞いてるくらいだから、子ども自身が苦しむ母親を見てられないんだよ。俺との2人暮らしでは母親はさみしいのかな、と思っているかも。
ここは離婚一択だけど、そこに行き着かないのが残念。
なんかちょっと・・・面白くなくなってきたと感じた。怨みがある人と怨み屋本舗の復讐の話がおもしろかった。内部抗争?あんまり。。
あーーー、これは大変ですね。教育って大事ですよね。国の財産ですよね。
思いやりがあっていいね。
やりたい放題遊んで、邪魔になったら手放す。でも戸籍がなかったから遊んだことも手放したことも記録に残らない。存在してないのだから。究極の人権無視。子どもの頃から複数回このように扱われたら誰も信じない、誰にも本心を見せない人間になるわな。
わからなかった。どういうこと?こんな話が続くなら読み進めないけど、評価がいいので面白くなっていくのかしら。
手塚治虫さんがいかに素晴らしいかわかる回。自分のことで手一杯のはずなのにアシスタントをこんなに思いやるなんて。涙
見るのつらいシーンがあります。苦手な人は気をつけて!
手塚治虫アシスタントの食卓
010話
10.そばまんじゅうとお父さん