酒母の言ってることは至極真っ当。酒母に世話になりっぱなしなのに偉そう。この人、奥様の看病までしてるよ?そんなの仕事に入ってないでしょ。重湯も持ってきたし、木偶の坊な王に指示も出してる。見捨ててもいいのに見捨ててない。王だかなんだか知らないが、深く感謝したほうがいい。
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酒母の言ってることは至極真っ当。酒母に世話になりっぱなしなのに偉そう。この人、奥様の看病までしてるよ?そんなの仕事に入ってないでしょ。重湯も持ってきたし、木偶の坊な王に指示も出してる。見捨ててもいいのに見捨ててない。王だかなんだか知らないが、深く感謝したほうがいい。
早めに知れて良かったよ。ズルズル付き合って時間と若さとパワーを浪費するよりサクッと終わらせよう!
あの謝罪で納得したの?ヌリタスを不快にさせたことを謝っただけで、殴った女性への謝罪はなかったよ。
メイリーンが警備をかいくぐって入ってこれた経緯が気になる。警備がなぜこんなに手薄なの?何かの伏線?
世間知らずのお嬢様がここに一人。教養がない欲だけの人間ってこんなにも醜いのね。
アビオが行った城はあまりうまく運営されてないのかな。こんな環境だからこそやりがいありそうだけど、アビオはなんせヘタレだからなぁ。。
見た目はきれいだけど女性陣はみんな50代でしたよね。50年も生きてて「付き合おう」と言われたことがないって逆に稀有な存在のような。。。今までどんな男性と付き合っていたのかしら。恋愛をファッション感覚で楽しんでいる人ばかりだったかな。晴海さんもそんな感じだし、ある意味似た者同士だったか。
息子さんにも今までの彼氏がイカれてると言われててびっくり。
でも今回のパートナーは違う。きっかけを与えたのはマリアさんだけど、変わったのは晴海さん自身。あの男性を勧められて大笑いしたあと、ちゃんと行動した。それが素晴らしい。マリアさんはあんなふうに言うけどありえないわ!と行動しない人もいるから。自分が変われば状況が変わるといういい例ですね。
国王陛下、、、人格はともかく統治力はあるのかな。すべてポンコツのアビオより国王のほうがうまく使えば役に立ちそう。
ポクチャの昔話。回想。
読んでても疲れるから、実際移動している作者様はどれほど疲れたか。
淡々と描いてるけど片道1時間弱の道のりが、行きは4時間だったわけ。いつ来るか連絡取れない夫を待つ奥さんは不安だったと思う。同僚さんたちの付き添いは心強かったはず。みんなそれぞれに家族がいるのに優しい。。。
後宮のポクチャ~下女から王の側室へ!?~
144話
第144話