蟻と蜂:46歳中卒の強すぎ殺し屋パパ 最後の大仕事 「ヤンマガ」新連載
配信日:2026/07/12 12:00
清水海斗さん原作、江戸川エドガワさん作画のマンガ「蟻と蜂」が、7月13日発売のマンガ誌「ヤングマガジン」(講談社)第33号でスタートする。
新連載のキャッチコピーは「強すぎ殺し屋パパ、最後の大仕事」。46歳、中卒、スポットバイトでマイペースに働く田村は、家に帰れば、キレイな奥さんとイケメンの息子、モフモフのワンコが待っていた。派手ではないが充実した生活を送る田村だが、超すご腕の殺し屋というもう一つの顔があった。息子の成人を機に、殺し屋から足を洗う決意をした田村に、組織のボスはとあるハードな条件を与える。
同号は、桃月なしこさんが表紙を飾る。
提供元:MANTANWEB











