【ネタバレあり】ヒカルの碁のレビューと感想(23ページ目)

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5.0
アニメ化もされた囲碁という競技をテーマにした漫画です。平安時代の囲碁の名人が現代に幽霊として蘇りヒカルへと取り付いた感じになり、そこからヒカルが囲碁の世界へと通じていくというストーリーです。あえて物語の終盤前に消えるという演出がヒカルの成長を見届けて自分が果たせなかった夢を託している感じでとても良かったです!
by 匿名希望-
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4.0
「シーズン2」望む!
国民栄誉賞受賞で話題になった、井山裕太 十段(28歳)。「究極の目標は世界一」と、LG杯 朝鮮日報棋王戦に挑む姿は、まさに「ヒカルの碁」最終話の日韓戦⁈
囲碁界に疎いワタクシも、一気に興味が湧くニュースでした。しかし、にわかファンにはルールも分からずハードルが高い。これは遅まきながら読みたくなります「ヒカルの碁」(笑)
小畑 健さんは「バクマン。」で、その高い画力には定評がありましたし、コマ割りのスピード感が心地よく読みやすい印象がありました。「ヒカルの碁」も納得のキャラ立ちでした。
しかしながら、平安の天才棋士:藤原 佐為を あれだけ登場させたなら、後半もファンタジー色もっと出しても面白かったのに?との物足りなさと、23巻で完結⁈ との打ち切り感に、不完全燃焼ぎみです。
と、思わせといて、これってまさかの「シーズン1」⁈(笑)by ミセスN-
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4.0
小畑さんの絵が好きで読み始めました!囲碁は全然わからなかったけど、すごく楽しめました!とにかく絵がきれい!さいもかっこいいし、せなもすっごく可愛い!話の展開も退屈しないので、囲碁初心者にもオススメです。囲碁の経験がなくても面白かったので、囲碁経験者でも楽しめるのではないかと思います。とにかくおすすめです。
by 匿名希望-
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4.0
囲碁には全く興味がなかったけど、このマンガを読んでみて囲碁が意外と面白いんだなと思いました。
物語の途中で重要人物が突然消えてしまったのにはビックリしました。
結構大事な存在のはずなのに、そんなに簡単にいなくなっちゃう?と。笑
そしてこの人がいなくても話は成り立っちゃうんだなぁとも思いました。by 匿名希望-
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4.0
元祖碁漫画じゃない?と思うくらい面白く読めました。サイが可愛い。でも強くて、光が影響されて強くなるのが良かった。サイがいなくなってから光が立ち直る所が泣けた。
by 匿名希望-
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5.0
私の大好きな漫画のひとつです。ヒカルの成長も見ていてわくわくしますが、やはりサイの強さが見所です。終盤になりますが、ネットで碁を打つあたりはとても面白いです。
by 匿名希望-
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5.0
この漫画で囲碁がかなりメジャーになったのでは?と思います。佐為がいなくなったシーンは泣きました。何度読んでも泣きました。もう続きが描かれることはないと思いますが、ヒカルとアキラのその後がもっと読んでみたかったです。終わってほしくない作品でした。
by 匿名希望-
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5.0
ヒカ碁大好き(*´꒳`*)
高校生の頃に夢中になって読んだマンガの1つです。
佐為がいなくなってしまって、ヒカルと同じくらい辛い気持ちでした。
伊角くんと対局した時、自分の囲碁の中に佐為を見つけたヒカルを見た時は、ヒカルと一緒に泣きました。
それくらい感情移入してしまうくらい夢中になりました。
若かったせいもあったかもしれませんが…。
ストーリーの結末は、
詳しい諸事情はわかりませんが不完全燃焼で残念です。
塔矢アキラと進藤ヒカルの神の一手を見たかったです。by マリエル-
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5.0
囲碁のこと全く分からない私でさえも凄く楽しく読める作品です。
サイがとてもかっこよくて可愛いです!
消えてしまった時号泣しました(´;ω;`)by 匿名希望-
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5.0
初心者が昔の偉人を使って碁で活躍する話(^o^)/最終的には自分自身の力で戦いながら強くなっていく話(^o^)/
by はとはーと-
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