みんなのレビューと感想「四月は君の嘘」(ネタバレ非表示)(69ページ目)

  • 完結
四月は君の嘘
作家
配信話数
全133話完結
配信巻数
全11巻完結
「講談社春のマンガまつり2026」対象作品!※2026年5月12日(火)23:59まで
  • 1~37話無料(2026/04/30 10:00まで)
  • 1~3巻無料(2026/05/04 0:00まで)

みんなの評価

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4.3 評価:4.3 712件
評価5 55% 390
評価4 27% 193
評価3 14% 103
評価2 3% 24
評価1 0% 2

気になるワードのレビューを読む

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  1. 評価:3.000 3.0

    なかなか

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    絵もストーリーもすてきだと思います。
    映画は観ていないけど…これを読んだら少しきになり観たくなりました。

    by 匿名希望
    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    感動しました

    絵はキレイで、迫力があって引き込まれます。物語も主人公の気持ちの変化が読んでいて楽しかったです。ラストもステキな終わり方でした

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    何度涙を流したことかわかりません。読んでいるだけでピアノの優しい音色が聞こえてくるような気がします。息子がいるので母親目線で読んでしまいますね。

    • 0
  4. 評価:3.000 3.0

    映画にもなったみたいだけど、漫画の方が面白いと思う!!
    青春を思い出す、胸キュン話♡
    ぜひ読んでみるべし!!

    by 匿名希望
    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    圧倒的な才能のほとばしりに胸が苦しくて

    ネタバレ レビューを表示する

    ほのかでで不器用な恋心に救われる思いで、ページをめくりました。

    公生が積み重ねた母への優しさは、自分の命の期限を知り息子の将来を心配する母の愛によって、本来感情豊かで繊細な音楽への感性が、精密機械のような演奏技術に化けてしまって先へ進めなくなってしまった。
    かをりとの出会いでようやく本来の音楽の才能に気づけたのに。その才能に色がつき光輝き始めたのに、再び大切な人の死を乗り越えなくてはならないなんて…公生の才能って…まだ15才の少年なのに…って、涙が止まりませんでした。

    公生とかをりが一緒に演奏したのはたった一回。けれどその一回で音楽への思いも、人生も、生き方も、全てひっくり返されて動き始めた。
    世界はカラフルで躍動感にあふれて光に満ちていた。
    公生強く生きて、変なピアニストになれ❗

    • 4
  6. 評価:5.000 5.0

    最高

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    笑顔の裏に隠されてる辛さや悲しみに彼女がいなくなって初めて知った気持ち。思い出には楽しさを残そうとしたかをりちゃんに涙が止まりませんでした。

    by 匿名希望
    • 0
  7. 評価:5.000 5.0

    感動!

    ネタバレ レビューを表示する

    何回読んでも泣けます!
    切なくて苦しくなるけど、2人の絆に感動✨✴

    ピアノを辞めてヴァイオリンに転換するかをりちゃんがほんとにこうせいのことずーっと大好きなんだなぁってじんわり💖

    ほんと素晴らしい作品です!!

    by 匿名希望
    • 0
  8. 評価:5.000 5.0

    せつない、でも勇気をもらえる素敵なお話

    読後感さわやか。せつないけど、力をもらえた。続編もあればよいのになぁ。

    • 0
  9. 評価:5.000 5.0

    泣いた

    尾田栄一郎さんのオススメと言うことで気になった作品。
    多少先の見えるストーリーだけど、一気に読みました!
    もっとハッピーな終わり方を期待しつつ、この終わり方だからこそいいんだろうなと...
    泣きました!

    by 匿名希望
    • 0
  10. 評価:4.000 4.0

    ネタバレ レビューを表示する

    二人のもどかしいけど、お互いしかないという関係にハッピーエンドを求めて最後まで読んでしまいました。ハッピーエンドであってほしい人にはモヤモヤしてしまうかも。

    by 匿名希望
    • 0

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