みんなのレビューと感想「青空エール」(ネタバレ非表示)(3ページ目)

  • 完結
  • 20話無料/毎日無料で163話まで(2026/05/25 11:59まで)

みんなの評価

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4.4 評価:4.4 2,322件
評価5 56% 1,299
評価4 28% 659
評価3 13% 297
評価2 2% 40
評価1 1% 27

気になるワードのレビューを読む

21 - 30件目/全2,322件

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  1. 評価:4.000 4.0

    さわやか

    若い頃「先生」を読んでいました。無料で出てたので久しぶりにこの作者さんの作品を良いで見ました。爽やかですね。主人公2人が真っ直ぐすぎて…すごい。自分は吹奏楽をやったことも無く部活は適当に参加するという人生だったので実際の部活の関係性はよくわかりませんが、もうほんと青春って感じがしました。

    • 0
  2. 評価:5.000 5.0

    アオハルいいなぁ〜

    ネタバレ レビューを表示する

    甲子園を目指す野球部大介と全国金賞を目指す吹奏楽部小野。挫折や失敗を繰り返しながら励まし合う姿に共感しちゃいます。惹かれ合いながらも目標達成までは付き合わないところが更に純愛度を増してキュンキュンです。

    • 0
  3. 評価:5.000 5.0

    爽やか

    こんな夢中になれるものを高校生で見つけて、必死に頑張って、青春だなと爽やかなかんじ

    • 0
  4. 評価:5.000 5.0

    心ぽかぽかに

    夢を追いかける高校生って、
    こんなにキラキラしてたのかなって。
    とってもあたたかい気持ちになりました。
    また、2人の恋愛も応援したくなります。
    たくさんの無料配信も、ありがとうございました。

    • 0
  5. 評価:5.000 5.0

    青空エール

    私はこの漫画を観るべき世代とは懸け離れている爺様で、年齢的にも、『少女漫画』に分類されている事象にも、この初々しい若者達を見る恥ずかしささえ覚えますが、
    ひと言言わせください。

    青春物で、それはそれで応援したくなる画題ですが、私が嬉しいのは、舞台が北海道札幌市で有る事です。私は北海道札幌市で生まれ育ちました。

    野球の話題の中で『円山』と言う名前がでました。これは北の甲子園と言われる『札幌市営円山球場』の事です。

    私は、『円山球場』等の細部に詳しい作者を
    『札幌市、若しくは北海道出身なのかな!?』
    と思ってしまった程です。
    まあ、その辺の実際はともかく

    小野さんと大介君の今後の青春群像を楽しみに
    拝見させて頂きます。

    by MRUJ
    • 0
  6. 評価:5.000 5.0

    お互い夢を持ってて、応援しあう2人がピュアで眩しすぎる。部活は厳しいけど、周りもいい人ばかり。成長する姿をずっと追いかけたくなる。

    • 0
  7. 評価:4.000 4.0

    青春ドラマ

    久しぶりに青春漫画にはまりました、何十年前私は、彼女たちのように青春を、頑張ったろうかと思って、考えさせられました。

    • 0
  8. 評価:4.000 4.0

    応援したくなる

    ネタバレ レビューを表示する

    ヒロインのつばさちゃんがひたむきで好感が持てます。引っ込み思案だけど、どうしてもブラバンでトランペットをやりたいという気持ちが素敵です。がんばれ!って応援したくなります。

    • 0
  9. 評価:4.000 4.0

    ああ青春!

    高校時代の3年間は、勉強だけでなく、部活にしても友だち関係にしても、同じ3年間でも中学とは比べられないほど遥かに濃い3年です。ましてや、全国を目指す部活だと、運動部に負けない厳しさの中で真剣に向き合い、完成度の高い演奏体験し、また人としても成長して大人に近づいていくのですね。友情も恋も、応援したくなります。

    • 0
  10. 評価:3.000 3.0

    青春だよね。

    以前、ある私立高校の野球部試合では、ここぞッという場面に応援吹奏楽部が、曲名は忘れてしまったけどクラシックのラテン系名曲を奏でるのが伝統でした。
    その曲にはトランペットのソロパートがあり、その部分になると奏者は応援席でスクッと一人立ち上がってソロ演奏を始め、ロングトーンを高らかに吹き上げてフレーズをシメるのが醍醐味です。

    高校野球ですから観客は関係者か友人・知人が多く、大体がその“お決まり”を知っており、又、楽しみにもしていて、その時ばかりは“ガンバレ!!”という応援と拍手が、同じ高校生トランペット奏者へ向けられるのでした。

    もうだいぶ前の事ですが、作品を読んでいて、そんなエピソードが眩しく思い出されました。

    • 0

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