【ネタバレあり】かんかん橋をわたってのレビューと感想(11ページ目)

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4.0
異質な真相にびっくりです
嫁姑問題的な漫画と思ってたら、とても陰湿な異様な人物設定に驚きです。ちょっともどかしくて嫌になる時もあるけど、もやもやを解消したくて最後まで読みました。真相が解る中盤の衝撃に、結末の仕上がりが負けてて、ちょっと残念感がありますが、独特な世界観として楽しめます。
by おかひろ7-
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3.0
意地悪婆さん
こんなに、意地の悪い義母小姑とよく一緒に住めるなぁと次から次へと姑息なことをされても我慢する主人公にもイライラ。全てぶちまけて出て行けばいいのにと思うのに、優しい性格で、何でこの旦那はきずかない腹立たしく思いながら読み続けてます。幸せになるよう願い、意地悪婆さんに天罰がくだるのを希望します。
by メルモっち-
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4.0
最初は、姑と嫁の戦いの話かと思いきや…どんどんとスケールが大きなお話になってきて、町中巻き込むお話に!なんだか続きが気になって読んじゃいます!
by 匿名希望-
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2.0
絵は、時代を感じますね笑いつの話だろう。でもいつの時代もお姑めさんは怖いー。読んでてぞっとします。旦那さんしっかりしてくれー。
by 匿名希望-
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5.0
恐怖です
姑の言動が本当に恐い。そう思って見ると、姑の笑っている表情の黒目がホラー。救いは、ご近所が理解してくれていると。
by 匿名希望-
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5.0
始まりは陰湿な嫁姑バトルかと思っていましたが、町を変える壮大なお話に発展してびっくり!
突っ込み処満載なところもありますが、主人公の萌の健気さに惹かれ応援しながら読み終えました。
色々な事件を通して、それぞれのお嫁さんがお姑さんと和解していく姿が良かったです‼by リー介-
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5.0
単なる嫁いびり物語ではなく
一見、上品で優しそうなお姑さんが、素直な嫁をいびるよくある物語かと思ったら、そうではありませんでした。
川東(かわつと)、川南(かーなみ)との地域を支配するご新造様と言う肥大化した自我の化け物のような「悪の姑」の権化のような人物が登場します。
主人公の姑は、単なる意地悪な姑「川東一番のおこんじょう(意地悪)」ではありませんでした!
なんと主人公へのいびりすら、巨悪であるご新造様と対決するための布石だったのです。
現代の日本ではあり得ない設定や、壮大なストーリー展開に驚愕します。
人名、地名は日本風ですし、ガラケーとは言え携帯電話も出てきますので、一応パラレルワールドとしての日本が舞台と考えると良いかも知れません。
一話ごとに「次はどうなるのだろう?」との場面で終わりますから、読み進めるのがとても楽しみでした。by レモンケーキ好き-
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3.0
何か最後の方は、展開が???になりましたが、結局、気になって、全話よみました。全体的には、嫁姑問題がメインですが、終わり方がこれで良い⁈なんかモヤっとする結末でした。
by 匿名希望-
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3.0
ぶっ飛んだストーリー
初めは嫁姑問題を描いてるんだなぁと何気なく読んでいたけど、、、どんどんおかしな展開になり気づけば全巻読み終わるとズルズル気になり読んでしまいました。
by 匿名希望-
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1.0
ストレス溜まる漫画
読んでいて物凄くストレスたまります。
姑に嫌味言われても、周りの人達がオカシイ行動しても、何とも思わない様子の主人公。
嫁ぎ先の姑に子供を取られ、廊下の端に自分のスペースを作り、ひっそり生きる。
誰一人味方がいなく、自分の子供にさえ蔑まされているご近所さん。
みんなおかしいのに、誰も法的措置をとらない。ストレス溜まるのでもう読みたくない。by 匿名希望-
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